ここから本文です
♪アマチュアゴルフ道♪
月イチゴルファーのアマチュアっぷりを動画とイラストで綴る自己中アウトプット型blog

書庫全体表示

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_51
ゴルフギアは振り込んでいけば行く程
馴染んで身体が合わせてしまったり、
最初のイメージと段々変わってくる。
結局、重心距離×シャフト×ライ角
+全体のクラブ整合性なんだろうな。


■アッタス4UとランバックtypeXの相違 
最近ランバックス中心振り込んでいたのもあるが
ランバックスは比較的叩ける分(叩かないとダメ)
アッタス 4Uだとインパクトで強弱を付けると
やはりばらけるみたいでつまり柔らかいのだろう
まぁ、真逆とは言えないながらも両者の特性は
違うしランバックに対して4Uは先端が跳ねる。
以下はタイミングと力量も同条件下で検証した
●ランバックスtypeX
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_5
トップ……手元のみがしなる
ダウン……意外と一気にしなり戻ってしまう
パット側のしなりだからこそ感じる心地良さ、
図太く押し込む様なインパクト感は秀作と言え
FCTだからこそ微妙なシャフトの違いが解る
ヘッドは同じでも調子でここまで変わるのだ
●アッタス 4U
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_6
トップ……手元と先端が全体にしなる
ダウン……手元は俊敏だが物理的に先端が戻らず
(センターから出て5〜15ヤード+方向へ)
両者手元のしなり戻りスピードはほぼ同等で
硬くせずしなり度合いで弾きを使う場合において
時間差をトップの間で作るしかないアッタスが
先中調子のNSPROと相性がいいのはそこだろう
こちらもインパクトの感触は決して悪くは無い

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_44
❶右腰→❷コック→❸肩甲骨締め→❹右腰→❺左踵・脇粘り→❻縦に収める

❶フォワードプレス
●左軸のスタック&チルト
左軸がズレない様に右腰の回転から始動
ここはスウェイになるので極めて重要。
又、左脇を締めておく事も重要である
>縦振りのゴルフスイングにチャレンジする時の注意点とは?
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_37
❷テイクバック
●コッキングでシャフトを縦てる
同時にアドレスで作ったハンドダウン角を使い
プレーン上に沿ってコッキングを行いトップに移行
つまり必要以上シャフトを立てた2プレーンにしない
ここで注意なのが、コッキングを比較的静かに
行わないと反動を使ってしまい手打ちになる。
>コックの正しい動きをマスター
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_38
❸トップオブスイング
●肩甲骨は必ず締めたトップ
トップでは肩甲骨を締めた状態にしないとプレーン
から外れ切り返しで余計な腕の力を使ってしまう
又、トップでフェース面も開かず運動効率が上がる
ここで注意なのがアッタスはタメを作りインパクト、
(ゆっくり振ったり、インパクトで合わせるは×)
ランバックスはタメが作れる分意識はしないで良い
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_39
❹インパクト
●左の壁を意識して左軸足を粘る
さらにパワーを有効に使う為に左の壁をことさら使用。
前回同様は左足の踏ん張りを強めにして爪先立ちをやめ
左足踵で体重を支えるようにスイングしている。
その際、自分はあまり右膝を送らない(アイアンは別)
500球超えると腰が軽く疲労が来るbut鍛える気無し(爆)
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_56
❺フィニッシュ
●前傾を保ち我慢して縦に振り抜く
シャフトを縦てる事で引っかけをなくし身体を回し切る
実はインパクトでの踏ん張りによりクラブが縦に抜ける
同時に左脇が開くチキンウイングで引っかけ防止する。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_41
アイアン〜3Wは軽くハーフ目に振って十分。
但し普段からフルショットしているとそれに
合わせて身体が開いてしまいタイミングは要調整。
素振りと本振りのギャップがほぼなくなってきた。
上記の練習場はしっかりスケーティング出来てる。
多分、練習場のロケーションが打ち上げだからか…

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_52

●Half shot 50y
両膝を閉じ同じく右腰のフォーワードプレスを使って肩で振る。
その際、腕は全く使わずコックもアドレス時状態で固定。
やや、インに引く感じで距離感は振り幅と握り具合で調整する。
クォータショットも一緒だがフィニシュはクラブを開いたまま、
丁度グリップ先端が身体の外側を指す様に収める

●Quarter shot=approach 30y
基本テイクバックは小さく、フォローの振り幅で打ち分ける。
またグリップは短く握ったりスタンスの開きやクラブ選択で
距離の微調整を行う事になるが30y以内は出球が強くなる
ロフト54度以上のクラブは一切使わず60度一本のみ使用。
50yでもライが悪い場合は迷わずこの転がしでピンを狙う。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_50

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_53

【drill-menu】
⚫️アプローチのフェース管理
フィニッシュでグリップの後ろが体の外を指す
⚫️クローズドスタンスで左の壁
テーラークラブは捕まえにくく叩きに行くので
フィニシュで左踵でしっかり粘り左肘の引け等
左の壁を徹底して球が巻かない様に帳尻合わせ
但し余りやり過ぎは毒有りでパターにも影響が
⚫️ボールの手前に紙を置き打込む
乾いた音が出る迄ボールの手前5cmに紙を置く
⚫️3woodスケーティングで体重移動
ボールを左足前に置き左腕が縮まない様に打つ
スケーティングドリルで適正な体重移動の徹底。
>フェアウェイウッドでしっかり捉える

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この記事に

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
  • 名前
  • パスワード
  • ブログ

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事