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RBZtour × Speeder-Evo

肘を上げ過ぎると右肩に異常が〜
トップで右肘を上げる事はそこそこに、
シャフトを地面に対して垂直を維持する事は継続。
クラブを立てると、ループするので
タメが自然に出来て、重力効果も使えるから効率が良い。
アプローチ&バンカー同様、最後までしっかり振り抜く。

少しyahooアカウント使う事があったのでアップ。

どうしても、年齢とともに
腕が下がりトップが小さくなりがち
(無意識のうち)
高いトップだと、捻りが大きくなり、
上から打ち込むことになるので
それに越したことはない。
※当然日本のプロは落差が大きい

寝てる状態から急に立てると
必然カット軌道になるイメージに
なってしまい引っ掛けるので
変更する際は、アジャスト注意。

■意識としては…

右腰始動、目線は固定で左脇を締め
カッピングし右肘を持ち上げる

右肘を絞ってしまうと、
胴体が邪魔になって、
それ以上体が回らないのだ。

かといって腕だけ、
上がってしまうと、
クラブが寝てしまったり
するので自分の場合
適度にカッピング及び
クラブをインに引く。

右肘も高く上げた際、
外に広がってしまうと、
シャフトがクロスするので
要注意、ここは普段の素振りで
意識してた方がいいかも…


■使用アイテム

現在のドライバーは
比較的球を逃すRBZツアーのヘッドには、
モトーレスピーダーorエボリューション
捕まるグローレヘッドには、
ROMBOX typeXを装着して、
2本体制でテストしている。
(左OBはRBZで打つ)
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/36/47598936/img_3_m?1467516122

ADのDJや、アッタス4uも、
悪くはないが、フジクラで揃えてしまった。
・元調子→先中調子→先調子
・typeX→スピーダーエボ=モトーレスピーダー
・方向性→飛距離となるみたいだが、
(厳密には素材も関係する)
typeXも、かなり弾いてくれる。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/36/47598936/img_2_m?1467516122

ごちゃまぜで使っても、
違和感無くまっすぐ打てるのは、
シャフトの性能なんだろう。
先が走るからといって、
切り返しで、間を合わせたりしない。

どれも、飛距離は同じぐらいで、
エボリューションは、球高め。
対して先調子のモトーレは、
振動数の割に柔らかく感じる
方向性も双方かなり良く、
フェアウェイキープ率も5割以上。

ただし、グローレはFCTで
オープンに刺しても程よく
(ヘッドの基本性能かな?)
捕っちゃうので、グリップの際
しっかりストレートに握り
返さないと大怪我する。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/36/47598936/img_0_m?1467513537
・二軸アッタス4u
・先調子モトーレスピーダー
・先中調子スピーダーEV
・元調子ランバックスtypeX

■PS.追記

ロングアイアン〜ミドルアイアンが、
少し低めの球ばっかりだったので、
改めて、ハンドファーストにならないように
ボールも左側に置いてアドレス。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/36/47598936/img_1_m?1467514973
結局、シャフトってどこのメーカーも大差ないから
同一メーカーで振り分けて使った方がいいね。
――――――――――――――――――――――

RBZtour × Speeder


https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/05/46925005/img_1
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/05/46925005/img_15
●ランバックスタイプx【元調子/粘り系】
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/05/46925005/img_6
手元が先端と中間に対して柔らかい
完全なる元調子だけど、素材がいいので
一応走るシャフト。体感的にも走ってる。
さすがにr11sとかではバカっとびが無い。
夏場には一番いいのかも。
素材:振動減衰性ベクトラン繊維を手元側に採用

●アッタス4U【先元調子=中調子/弾き系】
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/05/46925005/img_7
グラフ的に中間が堅く先端が柔らかい
釣り具屋さんのダブルキックモデル。
シリーズ中一番顕著に真ん中だけ硬い
『先・元調子』と呼ぶしかないシャフト。
トップで元が自動でタメれて、インパクトで、
先がしなる。お助けシャフト?
確かに結果は飛んでる気はする。
スイング的に補正しちゃうから、
ジュニアには使わすなとどっかに書いてあった。
先調子打った後では絶対曲がらない。
フブキのkがかなり近いらしい。
高弾道なのでノーマルRBZと組み合わせない。
素材:四軸織物チップテクノロジー高弾性素材

https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/05/46925005/img_16
●ツアーAD DJ【中調子/走り系】
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/05/46925005/img_8
素材によって撓り戻りが早く体感で感じやすい
トップでしっかりタメを作らないと左右に散る。
逆に先調子は頭を固定してトップを作り
しっかり捻るスイングが体得しやすいかも…
剛性曲線だけ見ると、標準的で完全な中調子で
アッタスT2も全く一緒、バット径の違いで
DJの方が体感的にも走り系らしい。
また、スピーダーに比べるとトップでしなりを
感じにくくやはり一世代前のモデルなんだろう
ヘッドの組み合わせ次第だがr11sではスピンが
多く途中で巻き上がる玉になりやすいみたい。
素材:CFRPナノテクノロジー素材

●スピーダー569【先中調子/走り弾き系】
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/05/46925005/img_9
最近ツアーで流行りの軽めのセッティング。
使用しているのは569のSだが柔かくても
本当に素材が進化しているから曲がらない。
昔のスピーダーに比べると全く別ものだ。
走り度は、typeX<typeS<NewSpeeder
ただ、センターと先端の剛性差はやはり大きく
かなりピーキーな部類でHSのアップに期待。
しかもスピンを抑えた低弾道になっていて
何故が、ランバックス元調子と同程度な感じ。
素材こそ違うがクワトロテックと同類に当たる。
エボリューションは4Uのダブルキックタイプで
メリハリがありつつ扱い易い素材で弾くタイプ。
今後はこういった剛性になっていくのだろう。
参考までに、スピーダーはRBZとの相性が悪い。
多分、重心距離が長すぎてストレートボールの
さじ加減がわからなくなるのだろうか?
とにかくなんとなく嫌な感じでボールが散る。
スピンレスで棒玉となる為に曲がるのかも…。
素材:東レ ナノアロイをCFRPに複合

――――――――――――――――――――――

▪︎先調子&引っ掛けについて▪︎
単純にスイングロボットでは柔らかいと
スライス。硬いと引っ掛けになる。
特に先調子は引っ掛けに悩まされるが…
トッブで手元がしなりにくく打ち急ぎにより、
アウトから入れる事で、そのまま先調子も
手伝だいながらインに引っ張ってしまう。
トッブでタメれないと、フィニッシュで
アウトに振っても左の壁を作ろうがダメ。
トッブではクラブと左サイドが引き合い
ダウンで肘を落としオンプレーンにできる
上級者限定!先調子が難しいと言われる所以。
スラと引っ掛けは球筋として相殺されない。
⚫︎http://www.analyze2005.com/mkblogneo/?p=6327
重心距離と重心深度による重心係数
⚫︎http://www.analyze2005.com/mkblogneo/?p=4649

https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/05/46925005/img_19
参考数値=グローレ重心距離41.2mm/重心深度38.5mm/低重心率56%

■初代RBZ
ノーマルのヘッドは、打感が最悪。
飛ぶけど気持ち悪く金属バットで硬球を芯外して
打ってる感じ。普通に飛んでるけど…。
通常全てアップライトポジションで使用。
クラブ特性としては、FW開発重視だった為、
評価は高くなく捕まらないクラブの代表。
スピン過多で捕まり悪いヘッドに対して
落ち着いたランバックスがベストマッチ。
・typeX⇨◎ランが出る
・attas4U⇨△スピン過多
・tourAD DJ⇨△スピン過多
・speeder⇨○方向不安定

■初代RBZツアー
ディープフェースではなくシルエットも併せ、
スペック的にはr11sに近いと思う。
辛うじてフェースは弾き系なのかな?
フェースアングルは3度位オープン。
上から見たヘッド形状もいびつで無くgood。
打感は一番いいのかも。
ジェルもヘッド内に挿入されてっぽい。
カタログ値としては一つメモリがフック寄り
でも良さそうだがトータル的に考えると
スピンがかなり少ないのでアッタスが良い
・typeX⇨△
・attas4U⇨◎
・tourAD DJ⇨◯方向不安定
・speeder⇨×スピン少なく方向不安定

■r11s
ヒールウェイトは4gに落として使用。
打感は、普通で芯を喰うと軽いイメージ。
フェースに乗る分弾いてないのだろうか?
個体差があると思うがフェースアングルは
一番ストレート。重心距離も比較的短いので、
(RBZに比べ)捕まりは一番いいとされる。
※実際はRBZより悪いとなるのだが…
フェースが返り易くスピーダーで右へ押し
出してもドロー気味に戻ってくる
・typeX⇨×弾かない
・attas4U⇨△弾道高い
・tourAD DJ⇨◯スピン過多
・speeder⇨◎ランが出る

https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/05/46925005/img_4
――――――――――――――――――――――
■スイングチェック項目(ap…アプローチ)
〆献哀螢奪廚魘く握り右グリップは上から被せる
吊る様に背筋伸ばし構える
(ap)足を閉じて左サイドを起点に
左脇は終始締めておく
ず献哀螢奪廚呂靴辰り右は上から握る
(ap)左手首は強く握りロックする
ケΩ坿慇瓩濃脇阿里っかけに
ζをアドレス位置にキープ
(ap)左サイド&ボールを起点にスイング
両手首をカッピングしてコッキング
┗上腕部を絡め右肘は締める
ダウンで腰と腕を同期しグリップを体から離さない
目線を固定しつつタメのある浅いトップ
フィニッシュでは右腕を伸ばし両肘を離さない
(ap)グリップを体の外に向ける
――――――――――――――――――――――

テーラーメイドRBZ tour

http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/22/46915022/img_2

■初代RBZ
ノーマルのヘッドは、打感が最悪。
飛ぶけど気持ち悪く金属バットで硬球を芯外して
打ってる感じ。普通に飛んでるけど…。
通常全てアップライトポジションで使用。
クラブ特性としては、FW開発重視だった為、
評価は高くなく捕まらないクラブの代表。

■r11s
4gと1gにウエイトを落として使用。
打感は、普通で芯を喰うと軽いイメージ。
フェースに長く乗る分、弾いてないのだろう
個体差があると思うけどフェースアングルは
一番ストレート。重心距離も比較的短いので、
(RBZに比べ)捕まりは一番いい。

■初代RBZツアー
ディープフェースではなくシルエットも併せ、
スペック的にはr11sに近いと思う。
辛うじてフェースは弾き系なのかも。
フェースアングルは3度位オープン。
上から見たヘッド形状もいびつではくgood。
打感は一番いいのかも。
ジェルもヘッド内に挿入されてっぽい。

http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/22/46915022/img_0

ランバックスタイプx【元調子/粘り系】
手元が先端と中間に対して柔らかい
完全なる元調子だけど、素材がいいので
一応走るシャフト。体感的にも走ってる。
さすがにr11sとかではバカっとびが無い。
夏場には一番いいのかも。

アッタス4U【先元調子=中調子/弾き系】
グラフ的に中間が堅く先端が柔らかい
釣り具屋さんのダブルキックモデル。
シリーズ中一番顕著に真ん中だけ硬い
『先・元調子』と呼ぶしかないシャフト。
トップで元が自動でタメれて、インパクトで、
先がしなる。お助けシャフト?
確かに結果は飛んでる気はする。
スイング的に補正しちゃうから、
ジュニアには使わすなとどっかに書いてあった。
フブキのkがかなり違いらしい。

ツアーAD DJ【中調子/走り系】
素材によって撓り戻りが早く体感で感じやすい
トップでしっかりタメを作らないと左右に散る。
剛性曲線だけ見ると、標準的で完全な中調子で
アッタスT2も全く一緒ながら、バット径の違いで
DJの方が体感的には走り系らしい。
走り系と言う意味では、ニュースピーダーも
候補に上がるが、昔のイメージが強くて…。
まあ、エボリューションもそうらしいが
クワトロテックほどではない程よい中調子で、
DJと同じく素材によって走り系に作られているらしい。

▪︎引っ掛けについて▪︎
最近ツアーで軽めのシャフトセッティングが
流行っているみたいなので569とかで組んでみたい。
確実にトップでタメないとボールを巻いちゃいそうだが
単純にスイングロボットでは柔らかいと
スライス。硬いと引っ掛けになる。
特に先調子は引っ掛けに悩まされるが…
トッブで手元がしなりにくく打ち急ぎにより、
アウトから入れる事で、そのまま先調子も
手伝ってインに引っ張ってしまう。
トッブでタメれないと、フィニッシュで
アウトに振ろうが左の壁を作ろうが追い付かない。
トッブで肘を落としオンプレーンに乗せれる
上級者限定、先調子が難しいと言われる所以。
スラと引っ掛けは球筋として相殺されないからなー

http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/22/46915022/img_5
――――――――――――――――――――――
■スイングチェック項目(ap…アプローチ)
〆献哀螢奪廚魘く握り右グリップは上から被せる
背筋伸ばし構える
(ap)足を閉じて左サイドを起点に
左脇は終始締めておく
ず献哀螢奪廚呂靴辰り右は上から握る
(ap)左手首は強く握りロックする
ケΩ坿慇瓩濃脇阿里っかけに
ζをアドレス位置にキープ
(ap)左サイドを起点にスイング
両手首をカッピングしてコッキング
┗上腕部を絡め右肘は締める
ダウンで腰と腕を同期しグリップを体から離さない
目線を固定しつつタメのある浅いトップ
フィニッシュでは右腕を伸ばし両肘を離さない
(ap)グリップを体の外に向ける
――――――――――――――――――――――

r11s×RBZ+attas×rombax

⚫︎バーナー系とr××系のヘッドをラインナップ

イメージ 1

フェースの高さとディープサイズは変更無理なので、
潜在的にスビン量の異なる2種のヘッドを所有。
FTCでフェースの各アングルは自由自在なので
この先、画期的なテクノロジーか、ルール変更が
ない限りドライバーを買うことはないかと…
▶マミヤアッタス4U スペック
▶藤倉 ランバックスtypeXスペック

■初代RBZ
比較的捕まりにくいと言われていながら
スピンとリアルロフトがやや多めでユーザターゲット
が少し不明瞭なクラブ仕様となっている。
ヘッドの個体差もあるが、自分の持ってるモデルは
ジーパーズの最後の売れ残りを買ったので
見る限りフェイスは-3開いてる感じ。
テーラーメイドというブランドの性質上は
出荷時はバラツキが出るので購入後ユーザーが
お好みで調整してねというイメージが強いFTC
※三浦技研製の300フォージドは別格として
▶テーラーメイドRBZスペック

◎01〜11球……RBZ+アッタス4U
◎12〜17球……r11s+ランバックスtypeX
◎18〜22球……r11s+アッタス4U

■r11s
リアルロフトはほぼ数値通りで
捕まりも打って見るとRBZよりいいみたい。
※typeXはタメが出来てないと引っかける
浅目のトップで左腕にしっかりテンションを…
実際フェースアングルは、−1〜2程度。
シャフトとのバランスを合わせるために
スパイダーitsybisyのTLCウエイト4gを抜いて
6g側の方に入れ変えてみた〜振って見た
感じでは2gまで変えても大丈夫そうだ。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/06/46617106/img_3
正直、TLCウエイトによる捕まり具合は、
数gでそんなに影響があるような気がしない。
どちらかと言えばクラブのバランスを
変更する際の補助機能かと…
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/06/46617106/img_5
それよりも、FTCでアップライトにする方が
捕まり度合いは格段にアップする。
hiやloでフェースアングルまで変えて
しまうと構えた時に少し気持ち悪いしね。


r11sはスピン量は噂通り少なくドローンと飛んでいく。
そして芯を上下に外すとドロップ気味は避けられない。
打音は玉を潰す感じで、動画の通りガラスを割った様な
RBZより低音が効いて渋いかも…(動画)
▶テーラーメイドr11sスペック

イメージ 4
本当は、RBZのtourを探してたのだけどなかなか無くて…
しかしそもそもr11寄りのスペックがツアーだから、
ヘッド重量さえ合えば、r11sで良い訳であって。
トゥ×ヒールを6g×1g→2g×1gに調整してセット。

■スイングチェック項目(ap…アプローチ)
.▲疋譽垢念貪拈纏
背筋と膝を伸ばし構える
(ap)足を閉じて左サイドを起点に
左脇は終始締めておく
ず献哀螢奪廚呂靴辰り握る
(ap)左手首は強く握りロックする
ケΩ坿慇瓩ら始動
出来るだけ頭=左サイド起点に
(ap)左サイドを起点にスイング
両手首をカッピングしてコッキング
┗上腕部を絡める
目線を固定しタメのある浅いトップ
インパクトで右腕を伸ばす
(ap)グリップを体の外に向ける
特に自分の場合、左サイドの軸がズレる傾向にあるので
たえずその場で回転する様に心がけないとダメみたい
又、コッキングに関しては長いクラブで振り込むと
上げる時も降ろす時も慣性に負けて角度がほどける。
特にボールを捉える際タメが無くてしっかりアジャスト
出来ていない、フィニッシュでは右腕の畳みを遅らせて
=右腕を伸ばし、ブレーキングしながら捕まえにいく。
なるほどここでも、ショートスイングの偉大さがわかる。
http://tesign.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2014/09/img_5.jpg

イメージ 2
●wordpress-ゴルフのページ●
●マイホームページ●
●facebook-IT関連の記事編集●
http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/06/46617106/img_8
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_35

2014 golfswing

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_51
ゴルフギアは振り込んでいけば行く程
馴染んで身体が合わせてしまったり、
最初のイメージと段々変わってくる。
結局、重心距離×シャフト×ライ角
+全体のクラブ整合性なんだろうな。



■アッタス4UとランバックtypeXの相違 
最近ランバックス中心振り込んでいたのもあるが
ランバックスは比較的叩ける分(叩かないとダメ)
アッタス 4Uだとインパクトで強弱を付けると
やはりばらけるみたいでつまり柔らかいのだろう
まぁ、真逆とは言えないながらも両者の特性は
違うしランバックに対して4Uは先端が跳ねる。
以下はタイミングと力量も同条件下で検証した
●ランバックスtypeX
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_5
トップ……手元のみがしなる
ダウン……意外と一気にしなり戻ってしまう
パット側のしなりだからこそ感じる心地良さ、
図太く押し込む様なインパクト感は秀作と言え
FCTだからこそ微妙なシャフトの違いが解る
ヘッドは同じでも調子でここまで変わるのだ
●アッタス 4U
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_6
トップ……手元と先端が全体にしなる
ダウン……手元は俊敏だが物理的に先端が戻らず
(センターから出て5〜15ヤード+方向へ)
両者手元のしなり戻りスピードはほぼ同等で
硬くせずしなり度合いで弾きを使う場合において
時間差をトップの間で作るしかないアッタスが
先中調子のNSPROと相性がいいのはそこだろう
こちらもインパクトの感触は決して悪くは無い

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_44
❶左脇→❷左膝→❸コック→❹肩甲骨締め→❺両腕を離さず→❻左サイド粘り

❶フォワードプレス
●左軸のスタック&チルト
左軸がズレたりスウェイのない様に
右腰の回転から始動、両膝は伸ばし構える。
又、左脇を締めておく事も重要である
>縦振りのゴルフスイングにチャレンジする時の注意点とは?
http://www.tsuka-time.com/img/Fowerdplese1.gif
❷テイクバック
●コッキングでシャフトを縦てる
同時にアドレスで作ったハンドダウン角を使い
カッピングさせながらコッキングを行いトップに移行
連続の素振りでオンプレーンを確認する方法が良い。
>コックの正しい動きをマスター
http://www.tsuka-time.com/img/takeback2.gif
❸トップオブスイング
●肩甲骨は必ず締めたトップ
トップでは肩甲骨を締めた状態にしないとプレーン
から外れ切り返しで余計な腕の力を使ってしまう
又、トップでフェース面も開かず運動効率が上がる
http://www.tsuka-time.com/img/topofswing3.gif
❹インパクト
●左の壁を意識して左軸足を粘る
さらにパワーを有効に使う為に左の壁をことさら使用。
前回同様は左足の踏ん張りを強めにして爪先立ちをやめ
左足踵で体重を支えるようにスイングしている。
その際、自分はあまり右膝を送らない(アイアンは別)
500球超えると腰が軽く疲労が来るbut鍛える気無し(爆)
http://www.tsuka-time.com/img/Impact4.gif
❺フィニッシュ
●前傾を保ち我慢して縦に振り抜く
シャフトを縦てる事で引っかけをなくし身体を回し切る
実はインパクトでの踏ん張りによりクラブが縦に抜ける
同時に左脇が開くチキンウイングで引っかけ防止する。
http://www.tsuka-time.com/img/finish5.gif

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_52

※カッピングを大きく使った動画
アイアン〜3Wは軽くハーフ目に振って十分。
但し普段からフルショットしているとそれに
合わせて身体が開いてしまいタイミングは要調整。
素振りと本振りのギャップがほぼなくなってきた。
上記の練習場はしっかりスケーティング出来てる。
多分、練習場のロケーションが打ち上げだからか…

●Half shot 50y
両膝を閉じ同じく右腰のフォーワードプレスを使って肩で振る。
その際、腕は全く使わずコックもアドレス時状態で固定。
やや、インに引く感じで距離感は振り幅と握り具合で調整する。
クォータショットも一緒だがフィニシュはクラブを開いたまま、
丁度グリップ先端が身体の外側を指す様に収める

●Quarter shot=approach 30y
基本テイクバックは小さく、フォローの振り幅で打ち分ける。
またグリップは短く握ったりスタンスの開きやクラブ選択で
距離の微調整を行う事になるが30y以内は出球が強くなる
ロフト54度以上のクラブは一切使わず60度一本のみ使用。
50yでもライが悪い場合は迷わずこの転がしでピンを狙う。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_50

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c3/cc/tsukapiko/folder/103081/img_103081_46061389_53

【drill-menu】
⚫️アプローチのフェース管理
フィニッシュでグリップの後ろが体の外を指す
⚫️クローズドスタンスで左の壁
テーラークラブは捕まえにくく叩きに行くので
フィニシュで左踵でしっかり粘り左肘の引け等
左の壁を徹底して球が巻かない様に帳尻合わせ
但し余りやり過ぎは毒有りでパターにも影響が
⚫️ボールの手前に紙を置き打込む
乾いた音が出る迄ボールの手前5cmに紙を置く
⚫️3woodスケーティングで体重移動
ボールを左足前に置き左腕が縮まない様に打つ
スケーティングドリルで適正な体重移動の徹底。
>フェアウェイウッドでしっかり捉える
⚫️トップでクラブを止めて打ち込む
正確なコッキングで捻ったトップでテイクバックを
使わずにトレースして打つ事でタメが出来る。
http://tesign.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2014/09/img_5.jpg
http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c3-cc/tsukapiko/folder/103081/03/46568903/img_5
同じ事でもそれぞれイメージが違うし対極した相反する事を
習得しようとした場合、理解していないと弊害が起きる

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