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ケッタマシーン 〜ケセラセラ〜
自転車&歩いたりして、心の旅を楽しんでいます。

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霧島山(韓国岳)

6月14日 金曜日

思いのほか仕事が終わるのが遅く、夕食の時間に間に合わないと思い宿に電話。
お弁当のようなもに・・・とお願いしましたが、電話対応してくれたのは大女将でしょうか部屋では匂いが云々と仰るので、仕事が終わったら電話しますと電話を切る。

仕事が終わって再度電話すると若女将でしょうか、何時頃になりますか?待ちますよと優しいお言葉をもらいましたが、20時頃になってしまうので料理を片付けてくださいと丁重にお断りし、宿への道中のコンビニで夕食。

大女将と若女将の対応の違いは天地ほどの差がありました。




6月15日 土曜日

チェックアウトすると夕食なしの料金になっていたので、料理を用意してくれていたのに申し訳ないと夕食付きの料金を払わせてもらいました。

大女将だったらありがとで済ませたかもですが、若女将との会話だったし、またお世話になりたいしね^^

天気予報は雨。
前回は雨で断念したので、今回は大浪池まででも良いから行きたいなあと登山口まで行ったらまさかの青空。







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でもすぐに降ってくるだろうと合羽を着て登山開始。

少し登って暑くて脱ぎました。







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昨夜の雨風で綺麗に洗われた山。







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大浪池を観ることが出来たのはラッキーでした。







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東まわりで歩き出すとすぐに真っ白けで景色は見えなくなってしまいました。







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避難小屋を過ぎたあたりから雨が降ってきたので合羽を着る。







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山頂近くでは暴風雨って感じですが、ミヤマキリシマが綺麗でした。







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『韓国岳』山頂。

山頂で周りを見渡すが何も見えず、写真だけ撮ってすぐに下山。

西回りは、たぶん大浪池が見えるのであろう個所が何箇所かありました。







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下山後、「新湯温泉」。







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入浴時間は30分以内に限定されています。

さっぱりしてから熊本に移動。







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マッサージチェア付きの部屋。








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最上階の「スカイスパ」。

湯上りにホテルお勧めの居酒屋へ。







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馬のホルモン煮やら、鶏のハツ唐揚げなどなど、酔いものを頂きました。

次回は、馬ヒモ鉄板焼や、豚足などを食べてみたいです。



蓼科山

6月1日(土)

目覚ましをセットしてなかったけど、4:30に起きて5:30頃、自宅を出発。
8時ちょっと過ぎに蓼科山登山口駐車場に到着。







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トイレ前の駐車場はすでに満車。

道路反対側にある駐車場には停めて外に出ると涼し〜い!
さすがさわやか信州ですね。







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気持ち良いトレッキング。







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登り始めは余裕でしたが、途中から結構きつかったです。







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若い3人のパーティと、なぜか抜きつ抜かれつでハイペースとなり山頂手前で降参。

「山頂までもう少しだけど一気にはいけんわあ〜」と休憩しながら声をかけると、7合目からスタートと勘違いしてハイペースになってしまったそうです。
そう言いながらも彼らはそのまま登っていかれました。







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山頂は、フリースを着てちょうどいい感じです。







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まずは昼飯。

カップ麺は、火は使わず、ポットのお湯で大丈夫です。







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『蓼科山』山頂からの景色。







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山頂の神社や展望盤やヒユッテとか観てまわりました。







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下山途中で、チョコようかんを食べながら珈琲タイム。

ほぼ登山届どおりの時間に下山。







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「小斉の湯」。







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露天風呂を貸切状態でひとりじめ。

登山の疲れを癒しさっぱりしてから帰りました。

倶留尊山

先週から仕事がハードだったので、山の中でゆっくりできるように、10時に登山開始で計画。

5月25日 土曜日

ゆっくり起きるつもりが、いつもと同じように起きてしまい、6時半過ぎに自宅を出発。







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9時頃「曽爾高原駐車場」に到着。

駐車場代800円。
なんだか高く感じましたが、街中にある駐車場のようにお金を入れてバーが開いて入場。
日焼け止めを塗って、予定より1時間ほど早く登山開始。







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日差しは強いけど、風が気持ちよい。







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「亀山峠」。







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きつい岩場もある。







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「展望広場」からの景色。







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この小屋に係りの人がいて、入山料を払うとチケットをくれ、帰りに半券を出してくださいと言われ、折りたたんでポケットに入れました。
(下山時、誰もいなかったのでそのまま下山し、ちゃんと洗濯しちゃいましたが・・・)







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「二本ボソ」。

ここから一度下って、登り「倶留尊山」を目指します。







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ぐいっと登って







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賑やかな「倶留尊山」山頂。

木陰で、チョコようかんを食べていたら、団体の皆さんが下山開始され静かになり、思う存分写真を撮って下山開始。

「二本ボソ」で休憩中の団体のみなさんをスルーさせてもらい、マイペースで歩く。







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「亀山」で昼食。







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下山後、「お亀の湯」でさっぱり。
https://sonimura.com/sightseeing/43/







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露天風呂で、気持ちよくうたた寝し、湯上りに「地ビールソフトクリーム」を食べながら帰りました。



白山

宮崎、鹿児島、熊本に出張で行くことになり、せっかくなので土日に「霧島山」と「阿蘇山」を登る計画をしました。

5月17日 金曜日

宮崎での夕方の仕事がキャンセルとなり、17時過ぎに、霧島神宮前ユースホステルの『登山口温泉』にチェックイン。
http://www4.synapse.ne.jp/o-tozan/







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せっかくなので『霧島神宮』を参拝。







5月18日 土曜日

朝起きたら、前日はあんなに天気が良かったのに、天気予報通りの雨。

登山を諦め、鹿児島の営業所へ移動。






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せっかくなので、『知覧特攻平和会館』に立ち寄りました。
http://www.chiran-tokkou.jp/







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14時半頃、熊本の自転車仲間に教えてもらったラーメン屋『好来』で昼食。
https://tabelog.com/kumamoto/A4304/A430403/43000169/

昼食後、『グリーンリッチホテルあそ熊本空港』に宿泊。







5月19日 日曜日

天気予報では雨。
風は強いけど、雨は降っていないので、「仙酔峡登山口」に向かいました。








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雨。
そしてすんごい風。
しばらく悩みましたが、無理して怪我でもしちゃいかんので諦めて仕事をすることにしました。







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熊本、新宮、宮田と仕事してまわり、いつものホテルに向かう途中、「登山口」という看板をみつけてちょっと立ち寄ってみました。







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天気も良くなったので登山開始。







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お池?







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整備されていて歩きやすいです。







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『白山』山頂。

誰もいないと思っていたところへ、後ろから「こんにちわ」と女性に声をかけられ、ビビッて思わずでかい声を出してしまい、その声で女性もキャーって・・・
逆に驚かしてしまって、すまないことをしてしまいました。







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山頂からの景色。

『霧島山』や『阿蘇山』には登ることが出来ませんでしたが、山の中を歩くことが出来て良かったです。



大洞山・尼ヶ岳

『木曽駒ケ岳』に行こうと計画していたのですが、今週は仕事がきつかったのと、軽アイゼンしか持っておらず、装備にも不安があったので、山の中をゆっくり楽しめれる計画に変更。

『大洞山』に登って余裕があれば『尼ヶ岳』に行こう。
時間も寝坊しても大丈夫なように10時からスタートで登山計画を作成。

5月11日 土曜日

ゆっくり起きるつもりだったのに、いつもと同じように5時半に起きちゃった。
6:30に自宅を出発。







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8:50 『倉骨峠』の駐車場に到着。

雲ひとつない快晴!
今回はスパッツもつけないし、さくっとザックを背負って、8:55に登山開始。







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緑の中は少しひんやりとした風が気持ち良い。







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山頂が近づいてきたら、西のほうの景色が見えるようになる。







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『大洞山 雄岳』山頂。







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少し下って『大洞山 雌岳』に向かう。







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ここを登りながら、「孤高の人」じゃないけど仕事のことを考え、途中でスマホにメモをする。







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『大洞山 雌岳』山頂。







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山頂の少し先で休憩。

風も心地良くゆっくり休憩したかったけど、虫がブンブン五月蝿くて、ようかんを半分だけ食べて退散。







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激しく下ってから、「東海自然歩道(大洞石畳)」。







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ここが崩落して通行止めになっているのですが、左上に巻き道があり、歩道ではないけど登山道としては問題ありませんでした。







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『倉骨峠』を通過し『尼ヶ岳』を目指します。







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健脚向けの急登ルートを選択。







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『尼ヶ岳』(通称 伊賀富士)山頂。







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木陰でイスに座って、カップ麺を食べ、食後の珈琲を飲みながら、ぼーっとする。

下山は、自然歩道のルートを選択。

下山後、『姫石の湯』にナビを設定したら、なんか遠回りの道を案内してくれたみたいで、『大洞山』を下山中に横切った道を通りました。







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温泉でさっぱりし、ソフトクリームか迷いましたが「白くま」を食べて帰りました。

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