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ケッタマシーン 〜ケセラセラ〜
自転車&歩いたりして、心の旅を楽しんでいます。

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1月27日 日曜日

初めての山なんだけど、前日の想定外の雪で、駐車場は凍結しているところありで、山はどんなことになっているのだろうと期待たっぷりで、8:30登山開始。







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岩の並んでいるところから、右で行き渡渉してから、雪の乗っかった枝の下をくぐるに、腰を曲げてえらいこっちゃでしたが、ひとりだけですがトレースがあり励まされる。

猫はしばらく、前を行く人と獣の足跡だけでしたが、うさぎあたりから一気に人が増える。







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宝満山の手間で岩を登っている人や降りてくる人を見て怖気ずく。







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でも鎖とステップのおかげでなんとか登頂。







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素晴らしい景色を堪能。

お昼ごはんにはまだ早いので仏頂山へ。
仏頂山は拝むことも無く通過。







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気持ち良い尾根を歩く。







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分岐の広くなったところで、山頂まで我慢できずに昼食。

カップ麺を食べていると、登山者に最高ですね!と声をかけて頂き、少し話をする。







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三郡山 山頂。







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三郡山で6本アイゼンを装着。
楽に下れます。







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でも頭巾山の手前で、もう必要なくなり外す。







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ずーっと下りかと思いきやちょいとした登りもあって飽きることなく下山。

アスファルトの道に出たところで、雪の残っているところで足をこすりつけ泥を落として帰りました。

フリースも脱ぎ、インナーとシャツだけでも寒くなく、気持ち良く登山を楽しむことができました。

1月13日 日曜日

宿を7:30に出発。
8:15頃 赤川登山口の駐車場に到着。
ストックを伸ばしてくるくるやっても固定できないので、今回は1本だけで登ることに。







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8:30に登山開始。







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濡れた笹のせいかすぐにスパッツも靴もべっちょり。







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雪も降ってきて、戻ったほうが良いか迷いましたが、合羽を着て進むことにしました。







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牧ノ戸と扇ヶ鼻の表示があるあたりから、道はきつくないけど氷の世界。







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扇ヶ鼻と星生山はパス。







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これが凍った池か、と思ったら、トイレと休憩小屋のある広場でした。







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このあたりから人が多くなり、時々ガスがきれて見える景色を楽しめました。







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凍った池の上。







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私はビビリながら歩きましたが、みなさんはソリで遊んだりしていました。







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中岳山頂。







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昼食を食べている間に何度かガスがきれて凍った池や、天狗ヶ城を観ることができました。







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さっきまでいた中岳を振り返る。







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天狗ヶ城もパスするつもりだったのですが、景色につられつい登ってしまう。







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久住山へ向かう途中、青空もあり、真っ白な先に、こんな景色があったのかとテンションが上がります。







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久住山山頂。







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久住山でもほんの少しの間だけですがガスが切れて景色を楽しむことができました。







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木の階段を調子にのって降りてたら膝が痛くなる。







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途中、硫黄の匂いに誘われ川に近づいてみると、温泉が流れ込んで綺麗でした。

きっと赤川温泉の源泉じゃないでしょうか。







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登山届に記載した時間より15分ほど遅れて15:15に下山。

下山後、トイレ横の洗い場で、どろどろになった靴とスパッツを洗わせてもらいました。



登山中に宿から電話があり、部屋の鍵を返すのを忘れていたことがわかり、帰りに宿に立ち寄ったというオチまであった内容の濃い休日でした。

1月10日 木曜日

行橋のいつもの焼き鳥屋で飲みながら大将に、日曜日に久住山に登ろうと思って、日田のルートインを予約したって話しをしたら、杖立温泉がお勧めだって教えてくれたので、ホテルを変更。







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金曜日、土曜日と杖立温泉の『ふくみ山荘』に宿泊。







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内風呂も蒸し風呂も露天風呂も良かったです。







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部屋も改装されたばかりのようで綺麗だし、トイレも温かい便座にウォシュレットでした。

金曜日の夜は、近くの食堂で済ませました。








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土曜日の朝食。

ご飯、美味しいです。

腹いっぱい食べて、午前中、大刀洗、鳥栖へ仕事しに行き、夕方の早い時間に宿に戻りました。







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土曜日の夕食。

他にも鮎の塩焼きや天ぷらの盛り合わせもあり、お吸い物も格別美味しかったです。

一泊朝食付きで予約したのですが、定食みたいなやつでも良いの追加別料金で頼んだところ、こんなご馳走を用意してくれました。








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日曜日の朝は、早く出発したかったので、おにぎりを頼んだところ、ゆで卵とバナナも入れてくれていました。

食べながら、赤川登山口に向かいました。

箱岩山

明けましておめでとうございます。
今年もぼちぼちサイクリングに山歩きを楽しみたいと思っています。

今年最初に記事は去年のことですんません。

12月31日 大晦日

5:40 いつもと同じ時間に起床
7:00 自宅を出発







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ボンネットに山が映るくらい良い天気。







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ヤマレコ情報で駐車場は2台しか停めれないとあったので、もしいっぱいだったらどうしようかと思っていましたが、無事駐車できました。







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登山道のはじめは雪なしでしたが、徐々に積雪が厚くなってきます。







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穏やかな良い天気の中、ウサギと思われる足跡を追いかけるように歩く。







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白草山山頂は強風で顔が痛くなってきました。

ここでハードシェルを持ってくるのを忘れたことに気がつく。
フリースとウィンドブレーカーでなんとかしのげて良かったです。







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箱岩山山頂も風があったので、黒谷林道と白草山との分岐まで下って昼飯。







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シンプルに「出前一丁」のみ。
具がないのは、寂しい。
キャベツだけでも持ってくるべきだったかな。







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腹も満たされたので、白草山山頂に戻り、三脚を使って自撮り。







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下りは自分の足跡をたどります。







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途中、珈琲を。






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山に乾杯。







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下山後、温泉にと思いましたが、「神明山荘」も「付知峡倉屋温泉」も休みだったので、そのまま帰りました。



昨年は、狙っていた「三徳山 投入堂」も「唐松岳」にもいけれませんでしたが、いろんな山を楽しむことが出来て良かったです。

今年も、ヤマレコのみなさんから情報を頂き、無理をせず山歩きを楽しみたいと思います。

岩古谷山

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12月29日 土曜日
朝起きたら、まさかの雪景色。
てんきとくらすで天気を再確認し、7時過ぎに自宅を出発。







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新城ICを降りたら青空が広がり絶景を期待する。







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鹿島山(和市)登山口に着いたら雪が少し降ってきた。

十三曲がりを登っているときは雪は気にならない。







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平山明神山と岩古谷山の分岐を過ぎてから雪が激しくなってきました。







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山頂で写真を撮っていたら寒くなりザックにも雪が積もってきたので合羽を着る。







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も少し先に行くとまた山頂?

天気が良ければきっと良い景色を観ることができたのだろうと思いながら、平山明神山を目指します。







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鉄はしご、木道に雪が積もってきていて怖い。

ポールをザックにくくりつけて、手すりを持って慎重に下る。







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分岐からまた登るのですが、岩にも雪が積もっていてびびりながら進む。







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このまま雪が降り続いたら、戻れなくなると思い断念。







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分岐近くの景色の良いところで昼食。







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チキンラーメンにベーコンを焼いて入れてご馳走様。







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下山後、晴れているのに雪が舞う「とうえい温泉 花まつりの湯」の露天風呂で、顔は冷たいけど体は温かく長湯して帰りました。

「岩古谷山」「平山明神山」「大鈴山」「鹿島山」へと反時計回りで行く計画でしたがまさかの雪で心が折れ、「岩古谷山」だけとなってしまいました。
ヒルが出てくる前にもう一度チャレンジしたいです。

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