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ケッタマシーン 〜ケセラセラ〜
自転車&歩いたりして、心の旅を楽しんでいます。

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鞍岳

7月14日 日曜日

起きたら雨、あ〜あだな。
朝食を食べ、朝からマッサージ機をやったりぐだぐだ。
雨雲レーダーで雲の動きを見ると、雲が切れる時間があるので、9時頃にチェックアウトし出発。







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伏石登山口から登る計画でしたが、昨日からの大雨と天気予報を見て、出発時間を遅らせ、その分距離も短くし、東登山口からに変更しました。







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歩き始めに降っていないと降ってくるのがわかっていても登る気になります。

合羽の上着はザックに入れ、ズボンだけを履きスタート。
笹もびちょびちょだったので良い感じで水を弾いてスパッツの代わりになりました。







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濡れた土は滑りやすいけど歩いていて楽しい。







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急に開けるが景色はしかたない。







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「鞍岳(女岳)」







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「鞍岳(男岳)」もほとんど霧雨で気なりませんでした。







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ツームシ山までも木のトンネルのおかげで問題なし。







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山頂手前で、木が無くなったので合羽を着る。








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「ツームシ岳(孫岳)」

結構降ってきたので、写真だけ撮ってすぐに下山開始。







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下山は、「花ルート」を歩きました。



景色はありませんでしたが、鳥のさえずりと、蝶々と一緒に登っているような不思議な世界を楽しむことが出来ました。

週の初めの『高千穂峰』の天気予報は雨。
週の途中で、CだったてんくらがAになって喜ぶも、すぐにBに。
雨雲レーダーでは、午前中大丈夫だったのが少しずつ雨が降ってくる時間が早くなってきた。
よし、早朝いくぜ!

7月13日 土曜日
3時30分、目覚ましで起きて、物音を立てないように気をつけて準備し宿を出発。

4時10分頃、高千穂河原ビジターセンターの駐車場に到着。
登山靴を履いて、降ってくるであろう雨に備えて合羽を着ていざ!







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おっといけねぇ〜、ヘッデン無じゃ〜何も見えないとまたザックを降ろして・・・
あ〜あ、もう降ってきた;;

初めての山で、初めてのヘッデンなのに雨では危なすぎるってことで退散。
宿に戻って二度寝。
朝食前に温泉に入る。
誰も入っていなかったようで、あっちっちの湯で、水を入れながら湯もみをし、入れるかな〜と入ってはあっちっち〜!と飛び出すことを2回ほどやってやっと入れました。
湯上りに朝食を食べ、これじゃ〜まるで温泉旅行です。
9時過ぎにチェックアウトし、会社に行き仕事をするも時間をもてあまし、kumoさんが教えてくれた温泉に行くことにしました。







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『白鳥温泉 上湯』の蒸し風呂。

内湯も良かったけど、この蒸し風呂が最高に良かったです。







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蒸し風呂に入った後、「地獄」見物に行って見ました。







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湯上りにサンダル履きではちとまずかったかな。







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地獄。







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もう少し奥まで行きたかったけど、危険だそうなのでUターン。

トレッキングで汗をかいたので、内湯に入ってさっぱりしてから熊本へ移動。

熊本の営業所に行く予定でしたが、あまりにも雨がすごかったので、危険を感じ営業所へ行かずに、コンビニで食料を買って、ホテルにチェックインしました。

燕岳

7月5日 金曜日

19時に自宅を出発。
23時前に第一駐車場に到着、2台分の空きがありなんとか停めることができましたが、すぐにもう1台来て満車になりました。

7月6日 土曜日

4時過ぎに起床。
朝食はバナナを食べる。







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6時から登山開始する予定だった登山コンパスの時間を書き直して送信、登山口で登山届けも書き提出。







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気持ちを抑えてゆっくり歩くよう心がける。

途中から、心がけなくてもゆっくりしか歩けなくなる。

第一ベンチで休憩。
第二ベンチはスルー。
第三ベンチで休憩。
富士見ベンチでは富士山を見ることが出来て良かったです。







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『合戦小屋』のトイレ協力金100円で使用させてもらい休憩し、補給は持ってきたレーズンパンを2つ食べる。







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唐松岳のとき、酸素が薄いと感じたので、今回は「食べる酸素」を試してみました。
5粒を4回にわけて摂取しました。

効果は無事登頂できたのであったのだと思います。







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『燕山荘』からの景色は素晴らしい!







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『槍ヶ岳』方面も綺麗です。







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補給のレーズンパンを1つ食べて景色を堪能し休憩してから、いざ山頂へ。







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『イルカ岩』。







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『燕岳』山頂。







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『メガネ岩』。

山頂はもちろんですが、山頂までの道中の景色も素晴らしかったです。

燕山荘まで戻り、カップ麺を食べようと思っていましたが、時間も早いし、トイレの心配もあったので、合戦小屋まで下ってから昼ごはんにすることにしました。







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せっかくなので、『合戦小屋』の山菜きのこうどんとスイカを頂きました。







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下山後「中房温泉」でさっぱり。

モンベル会員は、700円→500円になります。
登りと下りで払ったトイレ協力金の200円が戻ってきた気分。







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いつもの「井比わさび店」でわさび漬けを買って帰りました。

大矢野岳

6月16日 日曜日

阿蘇山の高岳に登る計画をしていたのですが、詳しく調べるとなんか登っちゃいかんようなことが書いてあったのでやめ。
前日の疲れもあるし、ゆる〜い山を探して、地蔵峠から大矢野岳を歩くことにしました。







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朝は、曇っていたけど、途中から青空を見ることも出来て良かったです。

山頂から下山するのに道を間違えましたが、計画から外れているとヤマレコが教えてくれたので助かりました。







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「四季の森温泉」は、露天風呂はないけど、にゅりゅ〜んとした温泉で400円とコスパが良いです。
誕生日だと次回の入浴券がもらえます。







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道の駅のソフトクリーム、かなり美味しかったです。



霧島山(韓国岳)

6月14日 金曜日

思いのほか仕事が終わるのが遅く、夕食の時間に間に合わないと思い宿に電話。
お弁当のようなもに・・・とお願いしましたが、電話対応してくれたのは大女将でしょうか部屋では匂いが云々と仰るので、仕事が終わったら電話しますと電話を切る。

仕事が終わって再度電話すると若女将でしょうか、何時頃になりますか?待ちますよと優しいお言葉をもらいましたが、20時頃になってしまうので料理を片付けてくださいと丁重にお断りし、宿への道中のコンビニで夕食。

大女将と若女将の対応の違いは天地ほどの差がありました。




6月15日 土曜日

チェックアウトすると夕食なしの料金になっていたので、料理を用意してくれていたのに申し訳ないと夕食付きの料金を払わせてもらいました。

大女将だったらありがとで済ませたかもですが、若女将との会話だったし、またお世話になりたいしね^^

天気予報は雨。
前回は雨で断念したので、今回は大浪池まででも良いから行きたいなあと登山口まで行ったらまさかの青空。







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でもすぐに降ってくるだろうと合羽を着て登山開始。

少し登って暑くて脱ぎました。







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昨夜の雨風で綺麗に洗われた山。







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大浪池を観ることが出来たのはラッキーでした。







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東まわりで歩き出すとすぐに真っ白けで景色は見えなくなってしまいました。







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避難小屋を過ぎたあたりから雨が降ってきたので合羽を着る。







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山頂近くでは暴風雨って感じですが、ミヤマキリシマが綺麗でした。







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『韓国岳』山頂。

山頂で周りを見渡すが何も見えず、写真だけ撮ってすぐに下山。

西回りは、たぶん大浪池が見えるのであろう個所が何箇所かありました。







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下山後、「新湯温泉」。







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入浴時間は30分以内に限定されています。

さっぱりしてから熊本に移動。







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マッサージチェア付きの部屋。








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最上階の「スカイスパ」。

湯上りにホテルお勧めの居酒屋へ。







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馬のホルモン煮やら、鶏のハツ唐揚げなどなど、酔いものを頂きました。

次回は、馬ヒモ鉄板焼や、豚足などを食べてみたいです。



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