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今夜は ペルセウス流星群のピーク(*^^)v
うきうき期待して
子供たちも まだこんな時間まで起きて晴れてくるのを待ってますが(もう夜中の一時だ・・・)
どんどん曇ってきています(>_<)
みなさんの空は
流れ星見えてますか???
☆みゆき☆
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みゆき
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ご無沙汰してます
みゆきです <m(__)m>
毎年の事ですが 子供が夏休みに入り東京からも姪ッ子たちが長期合宿に来て
忙しいったら ハンパない\(◎o◎)/
投稿したい記事はいっぱいあるのですが なかなか・・・
休み早々 小学生のちびが自転車で車と衝突
警察から電話
現場に来て欲しいって事だったので 本人は無事だって事だとは思いましたが
それでも心臓はバクバク(>_<)
擦り傷切り傷で血だらけには なってましたが 無事でよかった
うちのちびが 一時停止無視で飛び出したと電話で聞いていたので
無事を確認したとたん
「ばかたれ〜〜〜!!!」
「ごめんなさい〜〜〜〜〜」 泣きわめく娘
普段も散々注意しているのに まったく(ー_ー)!!
どれだけ歩行者や 自転車、特に子供が悪くても
車の方が悪くなってしまう
車まで破損され、本当に迷惑だ!!!
これで人身事故なんてなったら 本当に運転手さんは最悪な事になってしまう
いつどこから 飛び出してくるかわからない子供たち
車という凶器を運転する事の怖さを 改めて感じました
ぼけーっと運転していることが多いあたしは 要注意です
警察の方が 娘を諭してくれました
「今回は 車が相手だったから あなたが痛いけど
小さな子供や お年寄りが歩いているところにつっこんだらどうなる?」
ほんっとうに その通りです
いくら注意しても注意しきれませんが
まだまだ くちうるさい母でいなきゃいけないな と思いました
☆みゆき☆
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長野日報に 赤穂中学の「制服リユース」の記事が載っていました
リサイクル は 再資源化され新たな製品の原料として利用すること
リユース は そのまま再利用すること
だからリサイクルショップは 本当は リユースショップ の方が正しいのかも(^_^;)
保護者や卒業生から無償提供された制服やジャージを再販して
売上を図書の購入費用としたんだって。
「もったいない」では 経済活性はしないのかもしれないけど
それでも
やっぱり もったいないの精神って大切だと思います
関係商店さんには 悪いとは思うのですが
今の 運動着もカバンも制服も 昔と違って物がいいから本当に壊れないからリユースしたい
うちの子供の中学は
カバンも 男子用 女子用なんて別れてたり
ジャージも 学年で色が違って 下の子にお古として使えなかったりしてとても都合悪い
でもこうやってリユースする活動があれば下の子には使えなくても誰かが使ってくれる
3月に娘が小学校卒業した時に撮った写真ですが
給食のおぼん
机の引き出し
こんな学用品も納めている学年費とかから購入されているのでしょうけど
汚れも少なく 本当にもったいない
家での使い道もない
学校も「無駄遣い」にならない有効的な使い方して欲しいです
☆みゆき☆
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先日、中学での授業参観があり行ってきました
上の子たちから だいぶ離れているので久しぶりの中学生のPTAです
机をコの字に並べ 道徳の授業
おちゃらける男の子
真面目な女子
くすくす笑い
汗で額にはりつく前髪
左胸のネームプレート
パンパンの筆入れ
この中学の出身ではありませんが
なんだか とても懐かしく
親が考えてるより すごく多くの事をいつも考え、悩み、楽しんでいたんだな と思う
男の子たちは遊びに夢中
女の子たちは恋に恋するお年頃(^_^;)
今、思うとこの頃
女子の恋愛観は形成されてしまう気がするなぁ
聴いていた音楽 大好きだった歌手の影響もあるのかな
帰ってから
久しぶりに 中島みゆきの曲を聴いてみました
やっぱり この頃からあたしの恋愛観は変わっていないや
懐かしい中学時代
いつも何かに夢中になって 泣いて 笑って 走り回って
もう戻れない事を知って
大切だった事を実感します
今の 一瞬、一瞬を 思いっきり楽しんで欲しいと願うばかりです
☆みゆき☆
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先日、萱野高原に涼みに行ったところ
車を降りると唄が聞こえてきました
おじさんが 民謡を練習しているところ。
そばで聞いていると
「何が聞きたい?」と話しかけてくれて
「伊那節」 と答えたところ長い授業が始まりました(^_^;)
伊那節にも他の歌詞があった事や 伊那節の唄の意味 尺八の説明などなど
伊那節も3つのパターンの唄を聞かせていただきました
他にも 各地の仕事唄や盆踊り歌、祝い唄 も唄ってくれました
楽譜もいろいろ見せてくれたのですが
何が書いてあるのかまるっきりわかりません
民謡の音譜って記号みたいなんですね
初めて生で聴く尺八と民謡
権兵衛峠を遠くに眺めながら聴く伊那節
「 木曽へ木曽へと つけ出す米は
伊那や高遠の 伊那や高遠の なみだ米 ア ソリャコイ アバヨ 」 「 東仙丈 西駒ヶ岳
あいを流れる あいを流れる 天竜川 ア ソリャコイ アバヨ 」 深々とした山々に 尺八の音色が響きわたります
古くから人々に歌い継がれてきた民謡がココロに沁みわたります
おじさんは 天気のいい日には
ここで練習しているようです
日頃の喧騒から離れ ゆったりとした時間を感じてみるのもいいですよ
☆みゆき☆ |



