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同じ場所、同じ空間に居ても光が見える人、見えない人が居ます。 『光と輝きの見える人、感じる人、それが感性、感受性。 何を見てどう感じるか、暗闇を見るか輝きを見るか、それが分かれ道。 バブルの崩壊も暗闇の終わりと感じるか、世界の終わりと感じるかで全てが変わる。 バブルの崩壊を暗闇の終わりと感じる人には明るい未来の幕開けとなるであろうし、それを世界の終わりと感じる人には辛くて暗い終息の道でしかないであろう。 前者の輝きが見える人、それは人と自然の輝きが見える人。 後者の世の終わりと見える人、それは物質とカネの輝きしか見えない人。』 今日はここの菌・微生物(あまたの神々)の声が、そう聴超えて来ます。 さて、天の声はそれぐらいにして、EUのギリシャ支援の話、まとまりましたね。 でもそれは表向きの話。 ここからまだまだ話は二転三転して来ますよ。 ギリシャのチプラス首相はEUからの支援を取り付けた後、解散総選挙に打って出るとの話もあります。 【ギリシャ、今秋に総選挙か=金融支援に影響必至−独紙】 http://www.jiji.com/jc/ci?g=int&k=2015071300064&pa=f カネだけ貰ったら、はいサイナラ的な事もあるのかも。 そして既に事実話は二転三転している感があります。 http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKCN0PN0VU20150713 なのでまだまだ油断は大敵ですね。 ところでギリシャって破綻する前まで何で成り立っていた国かご存知ですか・・・。 それは金融と観光です。それで国民の6割りが公務員でも成り立っていた訳。 (それでもギリシャは今後も永遠に世界の観光地であることに変わりないと思います。ヨーロッパの文明の発祥の地ですから。) これ、なんか中国にも似ている様に思われませんか。 中国は共産党一党支配の国、通貨の元も政府紙幣(中国共産党紙幣)に過ぎません。 その国がAIIB(アジアインフラ投資銀行)を立ち上げようなんて・・・。 そしてまたドバイも今、同じような感じですね。 ドバイもまた人工的な作り物の観光と金融で成り立とうとしています。 でもサウジその他が転けて来て先進国の投資が引けば一環の終わりです。 (2009年には金融立国で成り立ったアイスランドもリーマンショックで崩壊し国ごと売りに出された事があります。 それまではアメリカが最も金融立国で成功した国と褒め称えたアメリカ式金融立国の成功モデル国でした・・・。) これからの時代のキーワードには観光があります。 でもそれは人工的に作られた輝きものではなく、人と自然が生み出す光を観ることなのだそうです。 観る光と書いて観光と書きます。 今日はそう書かされます。 ありがとうございます。 ※7月13日Facebook投稿分 |

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読ませて頂きました^^
是非私のブログにも遊び来てください♪
2018/8/20(月) 午前 2:03 [ 仮想通貨ニュースそうだったのか ]
こんばんは^^もしよければ僕のブログも読んで頂けると嬉しいです!
2018/12/22(土) 午後 1:51 [ トレーダーたけし ]