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我が家は既に大掃除モード。本日は酵母水【深緑(みろく)の水】で窓拭き。 【深緑の水】でと言っても、それが入ったお風呂の残り湯で窓拭きです♪ 酵母菌は窓の汚れも分解します。これが発酵食品の力。 ますます洗剤が要らなくなりますね。 洗剤は善玉菌をも全ての菌・微生物を殺してしまいすが、酵母は融合することで悪玉菌も善玉菌に変えてしまいます。 これも発酵と言います。 だから窓がピカピカになります。 また善玉菌が窓をコーティングする事により害虫が寄り付き難くなります。 これは田畑も同じです。農薬は土を殺してしまいます。 ありがとうございます。 万能酵母水【深緑(みろく)の水】の詳細はこちら↓ http://warashi.easy-myshop.jp/c-item-detail?ic=A000000012 お風呂に、お料理に、発酵食品に、お掃除に、洗剤替わりに、土壌改良・家庭菜園に、使い道は万能です♪ |
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<酵母水と苔と環境> 酵母水【深緑(みろく)の水】の入ったお風呂の残り湯を庭に撒くだけで環境が変わって来ます。 以前から言っていることですが、苔には空気、水、土を浄化する力があります(苔はCo 2を減します)。 【深緑(みろく)の水】で出来ますよ。 ●地球に優しい苔の力 http://www7.plala.or.jp/kokekazari/reason.html ●コケと環境 http://www.digital-museum.hiroshima-u.ac.jp/~museum/kokeworld/poster09/poster09c.html 画像は我が家の庭とその廻り(5メートルから10メートル)です。 私の自宅は山中の田舎でなく、それなりの街中ですが苔が付くようになりました。 目の前に国道があり車やトラック等もブンブンと走っていますが、沢山のスズメ(100羽ぐらい)が休みに来る様になりました。 サザンカも沢山に花を付け元気です。 苔と酵母のお陰です♪ ありがとうございます。 |
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ここは広島市郊外の自宅の庭。 酵母水のお風呂の残り湯を庭に撒いています。 それだけでサザンカがこんなに花を付けました。 その他の木々もとっても元気です。 田舎でなく、それなりの街中でも酵母水は場を整えてくれますね。 先日はパン酵母等を使った中土佐町の取り組みをシェアさせて頂きましたが http://blogs.yahoo.co.jp/tsukkin082/35075061.html 私の酵母水も結構にして環境をきれいにしてくれますよ。 発酵食品の力って素敵です。 ありがとうございます。 【生活工房さぷれむ】 http://tsukkin082.wix.com/koubo 【パン工房わらし・酵母水インターネットショップ】 http://warashi.easy-myshop.jp/ 運営・広島総合研究所さぷれむ株式会社
代表取締役・築地 聡
会社代表電話・082-822-4775工房・広島県山県郡安芸太田町坪野1182 *****supreme***** |
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<酵母(酵母細胞)の雑学> ※顕微鏡で見る一つの酵母はそれ自体が一つの細胞です。 私の作った酵母、いつもこんなデッカイ冷蔵庫の中で保存しています。 常温に【酵母】を放置していると発酵が進み、【お酒】に変化し、そして最後には【酢】に変化して行きます。 なので沢山作った酵母(酵母細胞)としての菌・微生物の状態をキープするためにはこんな大きな冷蔵庫が必要なんです。 その昔、たとえば100年前には冷蔵庫などありませんでしたから、伝統製造品に酵母がありません。 伝統製造品としてあるのが、お酒や酢、また味噌などといった発酵食品です。 ですので酵母(酵母細胞)と言う菌・微生物は日本人にとって古くから馴染みの深い存在と言えます。 酵母と言う呼び方は明治時代以降にそう言う呼び名が付けられました。 では江戸時代には何と呼んでいたのでしょうか? 答えは【八百万の神】として拝んでいたのでしょう。 私が酵母を【あまたの神々】とか【八百万の神々】と言う由縁がそれです。 ちなみに私が持っている祝詞には【あまたの天使】と書いて天使のフリガナに『かみがみ』と書かれています。 画像は、昨日の冷蔵庫の引越しのプロ(ホシザキ)の活躍の様子です。 悪天候の中、手際良く頑張って下さいました。 ありがとうございます。 ※12月17日 Facebook投稿分 【生活工房さぷれむ】 http://tsukkin082.wix.com/koubo 【パン工房わらし・酵母水インターネットショップ】 http://warashi.easy-myshop.jp/ 運営・広島総合研究所さぷれむ株式会社
代表取締役・築地 聡
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中土佐町の取り組み、素敵ですね♪
広い意義で言えば、これも植物細胞によるオートファジー(浄化再生)。
こうした取り組みが日本のあちこちで地元の野草を使った天然酵母で地産地消の、まち作りが出来ると思います。
それが本当の意味での観光立国と地方創成、地方再生なのではないでしょうか。
ここにもパン酵母が使われています。
地元の食材や野草などを利用した天然酵母で地域をアピールされても素敵に思います。
きっと世界から注目が集まると思います。 ***以下は中土佐町のHPより抜粋************
原材料は、三温糖、ヨーグルト、ドライイースト(パン酵母)、納豆と全てが身近な食べ物です。
作り方も「混ぜて発酵させるだけ♪」と超シンプルなので、誰でも簡単に作れます。
よろずaiを生活に取り入れて、エコ活動に貢献しませんか?
なぜきれいになるの!? 台所やお風呂の排水口、便器などには悪臭を発生させる微生物と、汚れを分解する微生物が共存しています。そこによろずai(えひめAI)を使うと、悪臭を発生させる微生物は乳酸の働きで中和され、汚れを分解する微生物は、乳酸菌や納豆菌、酵母菌を食べて増えます。 さらに、下水管に付いた油汚れなどは、酵素パワーで分解されます。また、家庭排水が流れ込んだ川には、水をきれいにする微生物(土壌微生物)がもともと住んでいます。よろずaiが混ざった家庭排水が流れ込むと、水をきれいにする微生物は、よろずaiに含まれている乳酸菌、酵母、納豆菌を栄養として取り込んで元気になり、水をきれいにしてくます。 川の中では、以下のような順番で水がきれいになっていきます。 汚水→乳酸菌→ワムシ→ミジンコ→ヤゴ→水ミミズ→稚魚(ちぎょ)→小魚→大きい魚 食物連鎖を繰り返しながら、汚い水をだんだんときれいにしていきます。よろずaiは、この食物連鎖を促進する微生物の栄養としての働きがあります。 http://www.mantentosa.com/yorozuai/rpd/yorozuai02.png
よろずai(えひめAI)の5つのチカラ
1.乳酸菌が産生する強酸性の乳酸が、アンモニアなどのアルカリ性の悪臭物質を中和して消臭する。 2.発酵培養時に微生物が産生する酵素が、デンプンやたんぱく質、脂質などを分解する。 3.酵母菌が栄養価の高いアミノ酸を合成して、微生物や植物の栄養素を作る。 4.発酵培養時に産生する抗酸化性物質(ワインのポリフェノールのようなもの)が腐敗を抑制する。 5.乳酸菌、酵母、納豆菌が土壌微生物を活性化して増殖させるので、食物連鎖が活発になり水質浄化が進行する。 [[img(https://lifestyle.blogmura.com/lohas/img/lohas88_31.gif)]]
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