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僕のアドバイスが他の似たようなお悩みをお持ちの方にも役立てばと思いこのブログでも紹介しています。 ********************************* Q<購入できる価格を教えてください!!> 2010/07/01 02:41 固定リンク http://profile.allabout.co.jp/ask/q-102275/ はじめまして。現在、専業主婦で戸建を購入したいと考えている者です。 上の子が年中で約1年半後には小学校入学ですが、それまでに引っ越したいと考えています。 家族構成 主人33歳、勤続11年目 私30歳、息子4歳、娘1歳 現在賃貸住宅住まい、車は2年後には買い替える予定。 月収手取り32万程度 年収700万程度(額面) 貯金700万円 家計 家賃75000円 駐車場代15000円 光熱費10000円 食費25000円 通信費27000円(携帯・ネット・電話) おこづかい 主人20000円 私10000円(美容室・化粧品など含む) 子供二人の保育料60000円 ガソリン代10000円 学資保険2人10000円 私がん保険終身2500円 子供共済2000円 雑費10000円〜以上。 年額 主人生命保険10年満期 70000円 車保険 40000円 貯金 毎月余った分とボーナス 養老年金 月5000円ボーナス20000円 死亡保険 月5000円(死亡後月々10万円で総額3000万円) 養老年金、死亡保険は給料天引き 結婚6年目です。今年の4月から子供2人が保育園に行くことになりました。 とても子供にとって良い保育園で続けて行かせたいと思っています。 もともとは私が働きに出る予定にしていたのですが、今は行っていません。 保育時間などの急な変更があり、勤務の都合がつかなくなったため。 住宅購入金額がいくらが妥当なのか分かりません。また、親の援助などはありません。 また、ローン返済に変動か固定かも悩みます。 良いアドバイスお願いします。 補足 主人も私も戸建購入が希望です。 子供に行かせたい小学校区があり、そこに引っ越したいと考えています。 現在の住まいより1キロ程度離れているだけ。 私の働く意欲はあります。 すぐの引越しは諦め、少しでも貯金を増やすべきなのでしょうか? 金利の低い今が購入時期なのでしょうか? 貯金700万円のうち600万円は家の購入のためのお金に使えると考えています。別に私の貯金が250万円あります。 オレンジアイスさん(大阪府/30歳) ********************************* ********************************* A<月々の返済比率が20%前後が目安です。> 2010/07/01 05:34 (2日前) 固定リンク 評価(5.0) http://profile.allabout.co.jp/ask/q-102275/ オレンジアイスさん、はじめまして。 住宅ローン返済の目安からすると、収入に対する月々の返済比率が20%前後を目安とするのが一般的です。これを大きく上回ると購入後の生活が苦しくなります。 2000万円のローンを固定金利2.7%3年返済で組まれたとすると月々の返済額は約73,000円ぐらいになりますので収入に対する返済比率は22.8%となります。 緊急予備資金(イザという時のお金。会社員の場合、生活費の6か月分)としてオレンジアイスさんの貯金を残されたとすれば現在の貯金700万円は頭金として使っても良いでしょう。 そうすると土地と建物を合わせた購入価格は2700万円ぐらいとなります。この額で希望する物件に満たなければ急いで購入されないほうが良いと思います。 また、ファイナンシャルプランにおいて貯蓄と保険を分けることが基本です(保険はあくまでも保障としてカケステにし、貯蓄は貯蓄として銀行などで貯蓄をします。) ので以下の保険についての見直しも検討されてみられてはいかがでしょうか。 ・学資保険2人10000円 ・年額 主人生命保険10年満期 70000円 ・養老年金 月5000円ボーナス20000円 特に上記の保険の解約払戻金を住宅の頭金にまわせるかも知れません。 金利の低い今の時代には学資保険や養老保険はあまりお勧め出来ません。解約により損をされたとしても住宅ローンの頭金とする方が金利削減効果によるメリットの方が大きくなるケースも多々あります。 また住宅ローンを固定金利にするか変動金利にするかについては、金利の低い今、長期間低い金利に固定することに意味がありますので、固定金利を選択されることが基本です。 一度、信頼出来る専門化に貯金・保険・ローンの最適化といった全体的なライフプランの相談をされることをお勧めします。 オレンジアイスさんのご参考になれば幸いです。 <補足> 訂正:『2000万円のローンを固定金利2.7%3年返済で組まれたとすると月々の返済額は約73,000円ぐらい』と書いていますが、『3年返済』ではなく『35年返済』の誤りです。スミマセン。 評価・お礼 オレンジアイスさん <2010/07/01 05:34(2日前)> 早速のご返答ありがとうございました。保険の見直しは頭になかっただけに、とても参考になりました! 引越しを希望する周辺の相場はもう少し高いようなので、探しながら貯金に励んで行きたいと思います。ありがとうございました! <築地 聡> 2010/07/01 14:31(2日前) オレンジアイスさん、こちらこそありがとうございます。 貯めるお金(養老保険・学資保険など)と借りるお金(住宅ローン)の金利(利息)は借りるお金(住宅ローン)の方が高いですよね。 オレンジアイスさんのご家庭の資金的なハードルは、住宅購入→教育(高校・大学入学金など)→老後の順だと思います。ハードルは手前の物から順に超えていく(手前から準備する)ことでキャッシュフロー(資金繰り)の効率は上がります。 今後も貯蓄、頑張って下さい。 ********************************* 僕はこういった悩みや疑問に気軽に答えられるのが保険屋だと思っています。僕にとっての保険屋のスタンダードはそれです。 そうでなければ保険屋失格だとも思っています。 (国内生保のセールスレディは論外として、○○デンシャル生命や○ニー生命、ア○コ出身のFPやアドバイザーなど、まるでこうした質問には答えられませんし多くの場合が貯蓄の全てを保険や投資でさせようしています。 また多くの大手保険ショップにはそうした保険会社の専属では食って行けないFPが高い販売手数料を求めて寄せ集まり胡散臭い銀行(ヘッジファンド)とタイアップしてリスクの高い住宅ローンを推奨しています。 ・過去記事【保険・住宅ローン ライフプラザ(保険ショップ・保険訪問販売)をリストラして良かったと思うこと。】 http://blogs.yahoo.co.jp/tsukkin082/25763023.html 僕はそう言うのを保険屋失格だと思っています。こうしたことが許せないと思うのは僕だけでしょうか・・・?) もしご興味のある方は質問とそれに対する答えを読んで投票してみて下さいね^^ (goodアイコンをクリック) ありがとうございます。 ライフプラン職人 つっきん http://www.supremehiroshima.com/MSI/ ↓All Aboutプロファイル個別ページ↓ http://profile.allabout.co.jp/pf/tsukiji ↓mixi↓ https://id.mixi.jp/23041376 このブログは僕が一人の保険屋として、一人の個人投資家として、そして一人の職人として感じたことを心を込めて書いています。多くの皆様に共感して戴き本当に嬉しく思っています^^ ![]() にほんブログ村 その他生活ブログ ローン・住宅ローンへ(文字をクリックして戴くと読者が増えます^^!) 人気ブログランキングへ https://blog.with2.net/in.php?880777 毎日クリックしに来ていただいているファンの皆様に心より感謝させて戴きます。
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僕のアドバイスが他の似たようなお悩みをお持ちの方にも役立てばと思いこのブログでも紹介しています。 ********************************* Q<貯蓄はいくらあれば安心?> 2010/06/30 17:56 固定リンク http://profile.allabout.co.jp/ask/q-102249/ 現在、ほとんど貯金が無い状態です。 これから徐々にしていくつもりなのですが、一体どの程度あれば一般的な暮らしが出来るのでしょうか? 例えば、子供が生まれるまでにいくら貯金があった方が良いとか、老後のための貯金はいくらか等、ある程度の目安があれば計画が立てやすくなりますので、教えてください。 ereereerekさん(茨城県/25歳) ********************************* ********************************* Q<ライフプランと【貯金の三原則】が大切です。> 2010/06/30 19:09 (3日前) 固定リンク 評価(5.0) http://profile.allabout.co.jp/ask/q-102249/ いま貯金がほとんどないのであれば、まずは緊急予備資金(イザという時のお金。会社員の場合:生活費の6か月分、自営業者の場合:生活費の1年分)を貯める事が先決です。 >例えば、子供が生まれるまでにいくら貯金があった方が良いとか、老後のための貯金はいくらか等、ある程度の目安があれば計画が立てやすくなりますので、教えてください。 これらについてはまずはライフプラン(将来計画)を立てられる事が大切です。 本来、貯蓄計画というのはライフプラン(将来計画)があって初めて出来るものなんです。 人生には教育や住居、お車や耐久財のお買換え、あるいはご旅行や老後の生活など沢山のライフイベントがあります。そうした様々なライフイベントに対し、いくらのお金が必要で、何に、いつまでに、どういった方法でお金を貯めていくのかといった事がライフプランです。 また【貯金の三原則】はご存知ですか? ****************************************** <貯金の三原則>・・・貯金は短期・中期・長期と目的別に分けて貯蓄する。 ・短期的目的の貯蓄・・・換金性と流動性を重要視。日々の生活資金など。 (1年から5年以内に必要となるお金。普通預金やMMFなど) ・中期的目的の貯蓄・・・安全性を重要視。子供の教育資金やお車などを購入する資金。 (5年から10年以内に必要となるお金。定期預金・公社債投信・保険(教育保険など)など) ・長期的目的の貯蓄・・・利殖性を重要視。インフレ対策や老後資金やなど。 (10年以上使わないお金。株・投資信託・保険(年金保険など)など) ****************************************** ライフプランを立ててその貯蓄方法を【貯金の三原則】に沿った方法でバランス良く行われることが大切です。 ですので、まずは信頼出来る専門化にライフプラン全体の相談をされることをお勧めします ereereerekさんのご参考になれば幸いです。 <補足> 遠い将来の老後資金ばかりに貯蓄が集中して、手前の教育資金でつまづいて(資金ショート)は意味がありませんし、また教育資金ばかりに貯蓄が集中し、日々の生活資金でつまづいても(資金ショート)も意味がありません。 ライフプランを立てて手前のハードルから一つずつ超えて行くことが大切です。 <評価・お礼 ereereerekさん> 2010/06/30 19:09(3日前) 【貯金の三原則】は知りませんでした。 とても参考になりました。本当にありがとうございます。 ライフプランを相談したいと思います。 <築地 聡> 2010/07/02 16:46(4時間前) ereereerekさん、こちらこそありがとうございます。 はい、まずはライフプランが先決です。 がんばって下さい。 ********************************* 僕はこういった悩みや疑問に気軽に答えられるのが保険屋だと思っています。僕にとっての保険屋のスタンダードはそれです。 そうでなければ保険屋失格だとも思っています。 (国内生保のセールスレディは論外として、○○デンシャル生命や○ニー生命、ア○コ出身のFPやアドバイザーなど、まるでこうした質問には答えられませんし多くの場合が貯蓄の全てを保険や投資でさせようしています。 また多くの大手保険ショップにはそうした保険会社の専属では食って行けないFPが高い販売手数料を求めて寄せ集まり胡散臭い銀行(ヘッジファンド)とタイアップしてリスクの高い住宅ローンを推奨しています。 ・過去記事【保険・住宅ローン ライフプラザ(保険ショップ・保険訪問販売)をリストラして良かったと思うこと。】 http://blogs.yahoo.co.jp/tsukkin082/25763023.html 僕はそう言うのを保険屋失格だと思っています。こうしたことが許せないと思うのは僕だけでしょうか・・・?) もしご興味のある方は質問とそれに対する答えを読んで投票してみて下さいね^^ (goodアイコンをクリック) ありがとうございます。 ライフプラン職人 つっきん http://www.supremehiroshima.com/MSI/ ↓All Aboutプロファイル個別ページ↓ http://profile.allabout.co.jp/pf/tsukiji ↓mixi↓ https://id.mixi.jp/23041376 このブログは僕が一人の保険屋として、一人の個人投資家として、そして一人の職人として感じたことを心を込めて書いています。多くの皆様に共感して戴き本当に嬉しく思っています^^ ![]() にほんブログ村 その他生活ブログ 保険へ(文字をクリックして戴くと読者が増えます^^!) 人気ブログランキングへ https://blog.with2.net/in.php?880777 毎日クリックしに来ていただいているファンの皆様に心より感謝させて戴きます。 ありがとうございます。 ライフプラン職人 つっきん ※保険を賢くセレクト!博士の生命保険見直し研究所! http://www.hokenselect.com/?p_id=13 【↓こっちも見てね♪↓】 ******************************************************************* http://www.supremehiroshima.com/MSI/ 「やさしいお金の教室(合)エムズアイ広島」は・・・ 貯金・保険・ローンの最適化といった生活に掛かる全てのお金の見直しアドバイスを行っています。保険の見直しもその一部で一社に偏らない中立公平なアドバイスを心がけています。 「やさしいお金の教室・個別診断では、ご相談者のライフプラン(資金繰り表、マネープラン)の作成や家計診断、保険や住宅ローンの見直し、相続対策」などのアドバイスを行い、ご自身に合った正しいお金の貯め方・使い方を実行して戴けます。またクレジット多重債務の相談も受付けています。 エムズアイは大阪・京都・広島にて、総合的なFPサービスを提供する独立系保険代理店です。
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僕のアドバイスが他の似たようなお悩みをお持ちの方にも役立てばと思いこのブログでも紹介しています。 ********************************* Q<生命・医療保険について> 2010/06/30 13:05 固定リンク http://profile.allabout.co.jp/ask/q-102230/ 私は現在28歳で、両親が父59歳(糖尿持ち)母60歳姉29歳なのですが現在月6万円の 保険料を払っていると聞かされビックリしました。 内訳としては 父月3万円・母1.8万円・姉7千円・私5千円です 保険の内容は詳しくはわからないのですが 貯蓄型であり、医療保険もあり、死亡1000万円保障、10年間更新タイプ としかわかりません(質問させていただくのに詳細が出せず申し訳ありません) 先日父が軽い心筋梗塞で8日ほど個室で入院しましたが4万円しかおりませんでした。 高い保険料なのに正直納得できませんでした。 20日働けないとの診断がおりれば300万円程度おりるとは聞きました。 実家は自営業を営んでおり、不況の最中収入もよくありません。 先月は30万程度の収入でした。 保険屋の方と母は長い間仲良くお付き合いしていたみたいで何も不信がっていません。 私の思うところ収入からみて今の保険料は高いと思います! だいたい保険料は収入の何%くらいが妥当でしょうか? そして更新までまたなくとも解約できるのでしょうか? また糖尿の父親が保険会社を変更してまともな保障が得れるのでしょうか? どうかアドバイスお願い致します 補足 一応素人なりにインターネットで保険会社についてしらべてみたのですが ソルベンシーマージン・格付けなど見てもピンときません。 一概にどこのどれがいいとは個人差があると思いますので言えないとはおもいますが、 どーいったタイプの保険が望ましいのかアドバイスいただけると助かります。 お願い致します あんころろさん(大阪府/29歳) ********************************* ********************************* A<更新型の保険は更新と共に契約年齢も上がります。> 2010/06/30 16:32 (16時間前) 固定リンク http://profile.allabout.co.jp/ask/q-102230/ 保険証券の内容が分らないので断言は出来ませんが、あくまでも私の経験上の勘から可能性のお話をします。 現状の保険は10年間更新タイプとありますが、お父様の保険は恐らく10年おきに更新を繰り返して来られたのではないかと思います。保険期間の間に健康状態を害しても保険を更新(継続)出来ると言う意味では良いのですが、更新と共に契約年齢が上がると言うのがクセ者で、大抵の場合は更新による契約年齢のUPと同時に保険料も上がってしまいます。 恐らく当初は安かったハズの保険料もそうした更新によってお父様の保険料が上がってしまったのでしょう。 また貯蓄型だと思われている場合も、多くのケースが主契約部分だけが貯蓄性の保険となっていて、保険の大部分を占める特約部分はカケステだと思います。 入院日額については5000円となっているのだと思います。しっかりした保険の担当者ならばメンテナンスにより入院日額は10,000円以上にはしていると思います。(自営業者は入院=収入減に繋がりやすいので入院時の収入の確保の意味において会社員よりも入院等の保障は厚めのものが必用です。) >20日働けないとの診断がおりれば300万円程度おりるとは聞きました。 これは特定疾病(三大疾病)保険特約が300万円ついているのだと思いますが、通常の保険会社ではそれは20日ではなく『60日以上、労働の制限を必要とする状態が継続したと医師によって診断されたとき。』ですので、その保険の担当者の間違いではないかとも思いますので保険会社にご確認下さい。 だだ、お父様が他社を含めた保険に掛け換えられる可能性は非常に薄いです。また入院部分の増額も難しいと思います。お父様が病気になられずもっと若く健康なうちに、こうした保険の矛盾や問題に気付かれておられると良かったのですが・・・。 ですが、お姉さまも、あんころろさんも年齢からするともう十分に自立されているハズです。そうするとお父様の保険の死亡保障にはお子様に対する死亡保障は必要ありません。 あとはお父様が亡くなられたあとのお母様の生活保障ですね。このあたりをお母様がどう考えられるかでお父様に必用な死亡保障も代わってくる(死亡保障の減額で保険料負担を減らせる)と思います。 <補足> また、お母様、お姉様、あんころろさんも、その同じ保険屋さんから保険に入られていたとすると、お母様、お姉さま、あんころろさんの保険もお父様の保険と同じ様に更新とともに保険料が上がってしまうタイプの保険となっている可能性が高いです。ですのでこの機会に、お母様、お姉様、あんころさんの保険についてはご健康なうちに見直しをされておかれると良いと思います。 またお姉様と、あんころさんの保険については、もう親に払って貰うのではなく、ご自身で払われて、ご両親の保険料負担を少なくしてあげるべきだと思います。 保険については、あくまでも保障として以下の様に目的別に入られると良いでしょう。 ・遺族の生活保障(収入保障保険、逓減定期保険など) ・死亡時の一時金(終身保険) ・病気やケガによる入院保障(医療保険、ガン保険、特定疾病保険など) お母様、お姉様、また、あんころさんが独身なら遺族の生活保障(収入保障保険、逓減定期保険など)は必要ないでしょう。 (死亡時の一時金、葬儀代やお墓代などは保険でなく貯蓄で準備されても良いでしょう。葬儀代などは優先順位からすると最後の方になりますし、貯蓄があればそれでカバー出来ます。) 貯蓄(将来の為に蓄えるお金)も保険(現状と将来に備えるお金)も 『いつ、何の為に、どのぐらい必要か。』 といった事が大切です。 ********************************* もしご興味のある方は質問とそれに対する答えを読んで投票してみて下さいね^^ (goodアイコンをクリック) そして僕はこういった悩みや疑問に気軽に答えられるのが保険屋だと思っています。そうでなければ保険屋失格だとも思っています。僕にとっての保険屋のスタンダードはそれです。 ありがとうございます。 ライフプラン職人 つっきん http://www.supremehiroshima.com/MSI/ ↓All Aboutプロファイル個別ページ↓ http://profile.allabout.co.jp/pf/tsukiji ↓mixi↓ https://id.mixi.jp/23041376 このブログは僕が一人の保険屋として、一人の個人投資家として、そして一人の職人として感じたことを心を込めて書いています。多くの皆様に共感して戴き本当に嬉しく思っています^^ ![]() にほんブログ村 その他生活ブログ 保険へ(文字をクリックして戴くと読者が増えます^^!) 人気ブログランキングへ https://blog.with2.net/in.php?880777 毎日クリックしに来ていただいているファンの皆様に心より感謝させて戴きます。 ありがとうございます。 ライフプラン職人 つっきん ※保険を賢くセレクト!博士の生命保険見直し研究所! http://www.hokenselect.com/?p_id=13 【↓こっちも見てね♪↓】 ******************************************************************* http://www.supremehiroshima.com/MSI/ 「やさしいお金の教室(合)エムズアイ広島」は・・・ 貯金・保険・ローンの最適化といった生活に掛かる全てのお金の見直しアドバイスを行っています。保険の見直しもその一部で一社に偏らない中立公平なアドバイスを心がけています。 「やさしいお金の教室・個別診断では、ご相談者のライフプラン(資金繰り表、マネープラン)の作成や家計診断、保険や住宅ローンの見直し、相続対策」などのアドバイスを行い、ご自身に合った正しいお金の貯め方・使い方を実行して戴けます。またクレジット多重債務の相談も受付けています。 エムズアイは大阪・京都・広島にて、総合的なFPサービスを提供する独立系保険代理店です。
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