天然酵母で自然な生き方・考え方♪

酵母とライフスタイル 広島県山県郡安芸太田町坪野1182

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Q<老後のお金はいくら用意すべき?>
2010/07/15 15:48 固定リンク
http://profile.allabout.co.jp/ask/q-103063/

30代後半夫婦、共働きの二人世帯です。分譲マンションを、65歳にローン完済する予定で購入しております。ここ最近夫婦で老後のお金について話す事が増えてきているのですが、年金も当てにできない今日この頃。老後に備えてどのくらいの貯蓄をしておくとよいでしょうか。

※この質問は、ユーザーの方から事前にいただいたものを、All About ProFile が編集して掲載しています。


All About ProFileさん(東京都/4歳)
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Q<今の生活費をもとに考えてみて下さい。>
2010/07/15 17:29 固定リンク
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はじめまして、やさしいお金の教室(合)エムズアイ広島の築地と申します。
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老後の生活費って今と何か変わりがありますか?老後になったからと言って突然食費が増えたり突然趣味や娯楽に掛かるお金が増えますか?

通常はそうではないと思います。

それならば今の生活費からお子様や住宅ローンに掛かっているお金を引いたものが老後の生活費です。その額に想定で生きられる年齢が85歳であれば85−65=20で20年の年数を掛け算したものが老後の必要資金です。

また老齢年金については社会保険事務所などで試算をしてもらうか、ネットでも試算が出来ますhttp://www4.sia.go.jp/sodan/nenkin/simulate/top.htm
ので試算してみてください。

そして試算した老齢年金受給額から現在の生活費(お子様や住宅ローンにかかるお金を引いたもの)を引いて差額を計算してみて下さい。もしそれで不足額があればその額を今から貯蓄をする訳ですね。

貯蓄については、こちら↓を参考にして下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/tsukkin082/6977414.html

また老後のもう一つの考え方としては、農産物や食料を自分で育てて自給自足に近い生活に近づくことです(これを戦略的低エネルギー生活と呼んでいるところもあります。)

今、こうした戦略的低エネルギー生活は知識人や文化人の間では最高の贅沢とも言われています。

今から田舎の人々と人的ネットワークを深めたり、そして土日を利用して市民農園などで農産物を育てられても良いですね(土には自然の再生力や回復力を高めるエネルギーがありますので、病気などにもなりにくくなります。)

老後にはローンを払い終わったマンションは賃貸物件として貸出し、田舎に移り住まれても良いかも知れませんね。

もう既に世界の金融は破綻をしています(いまは表沙汰になっていないだけです)。

・金融でインフレヘッジは出来ません。
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Q<団体信用生命保険と民間の生命保険>
2010/07/15 09:54 固定リンク
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現在戸建購入検討にあたり、保険の見直しも行っています。

とある民間の生命保険会社の営業マンに、ペアローンを組む予定であれば
夫婦共に生命保険に加入した方がいいと商品の提案がありました。

現在は、子供が生まれたのをきっかけに主人だけ共済の生命保険に入っているだけです。

私たちはペアローンで住宅購入を考えているので、それだと主人が死亡した場合はいいが
私が死亡した場合は住宅ローンが半分残ってしまうので、2人とも生命保険に入る必要があると言われました。

そうすればどちらが死亡してもその後の住宅ローンは(半分は)保証されると言います。

しかし、フラット35以外のローンであれば民間金融機関のほとんどは団体信用生命保険の加入が必須のところが多いですよね?

さらに民間生命保険に加入するということは二重に保険料を払っていることになりませんか?
営業マンが死亡後の住宅ローン返済のために2人とも生命保険に入った方がいいと言いますが、住宅ローンに関しては団体信用生命保険でいいのでは?と思っています。
夫婦で入るデュエットという団体信用生命保険もあると聞いたので。

営業マンにだまされているのでしょうか?


通常、住宅を購入する場合団体信用生命保険とは別に民間の生命保険に加入するものなのでしょうか?
主人が死亡した場合、住宅ローンは団体信用生命保険でまかなえますが子供を育てていくためには
民間の生命保険も加入した方がよいということでしょうか?
それであれば現在共済保険に加入しているので、共済保険を解約してまで営業マンに言われている生命保険にわざわざ入らなくてもいいのかな?と思いよくわからなくなってしまいました。


chihhiaugさん(東京都/31歳)
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A<その営業マンはとても真っ当な事を言っています。ただ・・・。>
2010/07/15 16:33 固定リンク
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chihhiaugさん、はじめまして。
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>しかし、フラット35以外のローンであれば民間金融機関のほとんどは団体信用生命保険の加入が必須のところが多いですよね?

はい、そうです。

>営業マンにだまされているのでしょうか?

恐らく、その営業マンは、ご主人とchihhiaugさんに万一の遺族年金の有無や、chihhiaugさんのご家庭の年収や支出、今後のライフプラン(将来計画)や今後のキャッシュフロー表(資金繰り表)を作成した上で、その保険を提案しているのではないでしょうか?
(文字数制限の関係上、chihhiaugさんがそこまで書ききれなかったのでは?)

もしその営業マンがそうしたライフプラン(将来計画)の相談にも載っているのだとしたら、その営業マンはとても真っ当な事を言っています。

団体信用生命保険はあくまでも万一の場合に住宅ローンの支払いのみを保障する保険です。
chihhiaugさんのご家族が今と今後に支払っていかれるものは住宅ローンだけではないはずです。お子様の教育費やお車の買換え、または家電製品の買換えやご旅行やレジャーに掛かるお金など様々なお金の支払いが必要でしょう。

生命保険は万一の場合にそうしたお金の不足分を保障するものです。

また共済は良い保険ではありますが、これもあくまでも補足的に入るべきもので主たる保険ではありません。

ただ、その営業マンは一社専属であり、その一社の保険しか提案も販売もすることが出来ないのが難点ですね・・・。

同じ保障内容でも保険会社の違いによっては保険料(カケ金)も相当変わって来ます。

ですので、一社に偏らず数ある保険会社の中から中立公平にアドバイスをしてくれる担当者が大切だと思います。

chihhiaugさんの参考になれば幸いです。
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