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これは今年2016年6月頃に撮った水菜の画像(知らない人の為に)。 頂いた水菜はかなり萎れた感じだった(左の画像)ので、ボールに水をはり酵母水【深緑(みろく)の水】を2、3ドロップして付けて置いた。 翌朝起きて見ると同じ水菜が元気になっていた(右の画像)。 普通、水菜等の野菜が萎れてしまうと、煮物や炒め物にしか出来ないはず。 でも酵母水【深緑(みろく)の水】に付け置くことでサラダにして食べられた。 水菜独特のシャキシャキとした食感も有り有りだった。 また酵母水に付け置くことで、残留農薬等による苦みもなくとても美味しかった。 発酵食品・あまたの酵母水【深緑(みろく)の水】があると暮らしが豊かになる感じ。 一般家庭だけでなく、飲食店や食料品店でも利用価値があるんじゃないかな^^ ありがとうございます。 あまたの酵母水【深緑(みろく)の水】の詳細はこちら↓ http://warashi.easy-myshop.jp/c-item-detail?ic=A000000012 お料理にお飲み物に、お風呂に消臭に、お掃除に洗剤替わりに、土壌改良・家庭菜園に、様々に使える発酵食品です♪ |
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我が家は既に大掃除モード。本日は酵母水【深緑(みろく)の水】で窓拭き。 【深緑の水】でと言っても、それが入ったお風呂の残り湯で窓拭きです♪ 酵母菌は窓の汚れも分解します。これが発酵食品の力。 ますます洗剤が要らなくなりますね。 洗剤は善玉菌をも全ての菌・微生物を殺してしまいすが、酵母は融合することで悪玉菌も善玉菌に変えてしまいます。 これも発酵と言います。 だから窓がピカピカになります。 また善玉菌が窓をコーティングする事により害虫が寄り付き難くなります。 これは田畑も同じです。農薬は土を殺してしまいます。 ありがとうございます。 万能酵母水【深緑(みろく)の水】の詳細はこちら↓ http://warashi.easy-myshop.jp/c-item-detail?ic=A000000012 お風呂に、お料理に、発酵食品に、お掃除に、洗剤替わりに、土壌改良・家庭菜園に、使い道は万能です♪ |
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<酵母水と苔と環境> 酵母水【深緑(みろく)の水】の入ったお風呂の残り湯を庭に撒くだけで環境が変わって来ます。 以前から言っていることですが、苔には空気、水、土を浄化する力があります(苔はCo 2を減します)。 【深緑(みろく)の水】で出来ますよ。 ●地球に優しい苔の力 http://www7.plala.or.jp/kokekazari/reason.html ●コケと環境 http://www.digital-museum.hiroshima-u.ac.jp/~museum/kokeworld/poster09/poster09c.html 画像は我が家の庭とその廻り(5メートルから10メートル)です。 私の自宅は山中の田舎でなく、それなりの街中ですが苔が付くようになりました。 目の前に国道があり車やトラック等もブンブンと走っていますが、沢山のスズメ(100羽ぐらい)が休みに来る様になりました。 サザンカも沢山に花を付け元気です。 苔と酵母のお陰です♪ ありがとうございます。 |
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ここは広島市郊外の自宅の庭。 酵母水のお風呂の残り湯を庭に撒いています。 それだけでサザンカがこんなに花を付けました。 その他の木々もとっても元気です。 田舎でなく、それなりの街中でも酵母水は場を整えてくれますね。 先日はパン酵母等を使った中土佐町の取り組みをシェアさせて頂きましたが http://blogs.yahoo.co.jp/tsukkin082/35075061.html 私の酵母水も結構にして環境をきれいにしてくれますよ。 発酵食品の力って素敵です。 ありがとうございます。 【生活工房さぷれむ】 http://tsukkin082.wix.com/koubo 【パン工房わらし・酵母水インターネットショップ】 http://warashi.easy-myshop.jp/ 運営・広島総合研究所さぷれむ株式会社
代表取締役・築地 聡
会社代表電話・082-822-4775工房・広島県山県郡安芸太田町坪野1182 *****supreme***** |
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<酵母(酵母細胞)の雑学> ※顕微鏡で見る一つの酵母はそれ自体が一つの細胞です。 私の作った酵母、いつもこんなデッカイ冷蔵庫の中で保存しています。 常温に【酵母】を放置していると発酵が進み、【お酒】に変化し、そして最後には【酢】に変化して行きます。 なので沢山作った酵母(酵母細胞)としての菌・微生物の状態をキープするためにはこんな大きな冷蔵庫が必要なんです。 その昔、たとえば100年前には冷蔵庫などありませんでしたから、伝統製造品に酵母がありません。 伝統製造品としてあるのが、お酒や酢、また味噌などといった発酵食品です。 ですので酵母(酵母細胞)と言う菌・微生物は日本人にとって古くから馴染みの深い存在と言えます。 酵母と言う呼び方は明治時代以降にそう言う呼び名が付けられました。 では江戸時代には何と呼んでいたのでしょうか? 答えは【八百万の神】として拝んでいたのでしょう。 私が酵母を【あまたの神々】とか【八百万の神々】と言う由縁がそれです。 ちなみに私が持っている祝詞には【あまたの天使】と書いて天使のフリガナに『かみがみ』と書かれています。 画像は、昨日の冷蔵庫の引越しのプロ(ホシザキ)の活躍の様子です。 悪天候の中、手際良く頑張って下さいました。 ありがとうございます。 ※12月17日 Facebook投稿分 【生活工房さぷれむ】 http://tsukkin082.wix.com/koubo 【パン工房わらし・酵母水インターネットショップ】 http://warashi.easy-myshop.jp/ 運営・広島総合研究所さぷれむ株式会社
代表取締役・築地 聡
会社代表電話・082-822-4775工房・広島県山県郡安芸太田町坪野1182 *****supreme***** |





