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『咲かされよ咲かされよ、個の華を咲かされよ。 花はそれぞれ違えども、それぞれに輝く光がある。 咲かされよ咲かされよ、希望の華を咲かされよ。 花はそれぞれ違えども、それぞれに咲く夢がある。 受け入れて整えて、調和の華を咲かされたまえ。』 皆様おはようございます。 今朝はここの菌・微生物(あまたの神々)の声がそう聴超へて来ます。 花にはそれぞれに発する波調があり、人々に調和の心を芽生えさせるそうです。 根が集めた様々な栄養素、最も集まるところが花なのだそうです。 だから木々草木は花が散りた所に実を結ぶのだそうです。 これは人も同じ。 地に足をシッカリとつけ、軸をぶらさない人は、 個の華を咲かせて輝いている。 その輝きに魅せられて結ばれて命が芽生える。 これを産霊(むすひ)と言うそうです。 『磨けよ磨け、心を磨け。 磨けよ磨け、身魂(みたま)を磨け』 今朝はそう書かされます。 詳しくはこちら↓ ありがとうございます。 ※4月24日Facebook投稿分 |
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2017年04月29日
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