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今年の目標は製造業への転進(もうパン職人は卒業)。 なので今度の工房は酵母水の製造販売のみ。 でも酵母水はパン酵母だから店名は『パン工房わらし』(インターネットショップ)。 (実店舗の店名は『さぷれむ』にする予定です。) ただ予約制でカフェもするつもりです・・・(*^o^*) そしてこの古民家と庭、私がどう進化生成させ変えて行くか、どうぞご期待下さいませ。 ありがとうございます。 ※1月31日Facebook投稿分 これが引越先の工房(古民家)です。 (画像は数日前の雪の時のもの。) まだまだ荷物の引っ越しと掃除その他が終わりませんσ(^_^; 今日は約90本の酵母液が入ったガラス瓶(800ml)を一旦広島市内の自宅に引っ越ししました。 後日、冷蔵庫の搬入後、酵母液もこの工房に搬入します。 今度の工房は目の前に畑に出来る土壌もあるので、そこでも様々な酵母水農法の実験が出来ます!♪ 同居する会社の新事業開発室の社員さんは自然農の専門家。 なので私とも、とっても話が合います♪ 何だか今度の工房は共同研究所みたいな気がしています。 素敵な出会いに感謝です!♪ ありがとうございます。 ※2月1日Facebook投稿分 【パン工房わらし・酵母水インターネットショップ】 http://warashi.easy-myshop.jp/ 運営・広島総合研究所 さぷれむ株式会社 代表取締役・築地 聡 工房・広島県廿日市市玖島 会社代表電話・082-822-4775 |
・生活工房さぷれむ
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さて本年の営業を昨日開始したばかりですが、1月17日を持ちまして当店舗での営業を終了させて頂きます。 (1月17日は団体様の予約で、ほぼ貸切営業になる予定です。) 以降は当面の間、インターネットショップでの酵母水の販売のみとさせて頂きます。 次なる店舗物件は只今模索中ですが、ほぼ確定的な物件が2件見つかっています。 そのどちらかで店舗営業をして行くか、そのどちらともでも店舗営業をして行くかは現在のところ未定です。 どちらも広島県の西側に位置するのですが、欲を言えば一つの山奥の物件を酵母水工房とし、市内郊外の物件を酵母水ショップに出来れば良いなぁ〜なんて思っています。 まぁまだまだ未定のことだらけですし、現在は水星の逆行中(26日まで水星逆行)ですので色々な事が思い通りにならない期間ですし、決めても決めたところから二転三転すると思います。 そんな感じの報告ですが、日を追ってまた報告したいと思いますので、どうぞ皆様お楽しみに♪ それから今後の営業は私が2009年に起こした会社、広島総合研究所さぷれむ株式会社として展開をして行きたいと思います。 ありがとうございます。 広島総合研究所さぷれむ株式会社 代表取締役社長 築地 聡 ※2016.1.8 Facebook投稿分 ★あまたの酵母水【深緑(みろく)の水】のご注文その他は以下をご覧下さいませ。 1グラムあたり98万個の酵母数!(一財)日本食品分析センター調べ http://warashi.easy-myshop.jp/c-item-detail?ic=A000000012 |
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さて、もう半年ぐらい前から言っているお話ですが、今、店舗移転を模索中です。 色々と有りまして思い入れの深い、この地この場所から移転しようと思っています。 まだ何も決まっていませんが、今日こちらの業者さんとの話で移転後もこの地の天然水が使える事が確定しました。 今後はパン工房と言うよりもパン酵母を作るパン酵母工房にしたいと思っています。 パン酵母工房とは、つまり【パン屋が作る・あまたの酵母水】専門店みたいにしたいと思っています。 それにこの地の天然水が今後も使えると言うのは大きな安心感があります(酵母にとって水は重要)。 そしてゆっくりとお話をしたい方には自宅で私の入れるコーヒーでおもてなし。 そんな感じで良いんじゃないかな。 まぁまだまだ二転三転するのでしょうが、こんな風に考えるのも楽しいですね♪ そんな時、 『道ここにあり その者の心ここに有り』(By.天然石・開運工房power k,s ) と頂いた言葉が勇気付けてくれます。 ありがとうございます。 ※2015.12.17 Facebook投稿分 |
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同じ場所、同じ空間に居ても光が見える人、見えない人が居ます。 『光と輝きの見える人、感じる人、それが感性、感受性。 何を見てどう感じるか、暗闇を見るか輝きを見るか、それが分かれ道。 バブルの崩壊も暗闇の終わりと感じるか、世界の終わりと感じるかで全てが変わる。 バブルの崩壊を暗闇の終わりと感じる人には明るい未来の幕開けとなるであろうし、それを世界の終わりと感じる人には辛くて暗い終息の道でしかないであろう。 前者の輝きが見える人、それは人と自然の輝きが見える人。 後者の世の終わりと見える人、それは物質とカネの輝きしか見えない人。』 今日はここの菌・微生物(あまたの神々)の声が、そう聴超えて来ます。 さて、天の声はそれぐらいにして、EUのギリシャ支援の話、まとまりましたね。 でもそれは表向きの話。 ここからまだまだ話は二転三転して来ますよ。 ギリシャのチプラス首相はEUからの支援を取り付けた後、解散総選挙に打って出るとの話もあります。 【ギリシャ、今秋に総選挙か=金融支援に影響必至−独紙】 http://www.jiji.com/jc/ci?g=int&k=2015071300064&pa=f カネだけ貰ったら、はいサイナラ的な事もあるのかも。 そして既に事実話は二転三転している感があります。 http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKCN0PN0VU20150713 なのでまだまだ油断は大敵ですね。 ところでギリシャって破綻する前まで何で成り立っていた国かご存知ですか・・・。 それは金融と観光です。それで国民の6割りが公務員でも成り立っていた訳。 (それでもギリシャは今後も永遠に世界の観光地であることに変わりないと思います。ヨーロッパの文明の発祥の地ですから。) これ、なんか中国にも似ている様に思われませんか。 中国は共産党一党支配の国、通貨の元も政府紙幣(中国共産党紙幣)に過ぎません。 その国がAIIB(アジアインフラ投資銀行)を立ち上げようなんて・・・。 そしてまたドバイも今、同じような感じですね。 ドバイもまた人工的な作り物の観光と金融で成り立とうとしています。 でもサウジその他が転けて来て先進国の投資が引けば一環の終わりです。 (2009年には金融立国で成り立ったアイスランドもリーマンショックで崩壊し国ごと売りに出された事があります。 それまではアメリカが最も金融立国で成功した国と褒め称えたアメリカ式金融立国の成功モデル国でした・・・。) これからの時代のキーワードには観光があります。 でもそれは人工的に作られた輝きものではなく、人と自然が生み出す光を観ることなのだそうです。 観る光と書いて観光と書きます。 今日はそう書かされます。 ありがとうございます。 ※7月13日Facebook投稿分 |

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ゴールデンウィークの終わりと共に尾道松江道開通バブルも終わった感じ。 あれだけ多かった客足もピタリと止まる。 そうなる事は既に前から分かっていたこと。 今度は道の開通でたまたまこの店に立ち寄られるのでなく、 この店を目的として来られるお客さんが増えて来るのであろう。 つまりここからが本当の実力の見せどころ。 だから私は次の場作り(ステージ)に向けて日々草刈り。 次の場は多分6月12日ごろ。それまでに全て間に合わせたい。 恐らくはバブルの崩壊もその頃なのでしょう。 なのでこの店も本格的にパン工房から天然生活工房へと更なるチェンジが必要ですね。 それが観光へとつながるはず。 保存食作りも、野草料理も、畑作りも、米作りもそうしたことの一環です。 さて、バッチリに刈り取れた所もあれば、まだまだ手付かずの所も多々あります。 いやぁ〜これだけ広いと大変ですね。 この店庭が私の心身を鍛えてくれます。 ありがとうございます。 |





