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出ました、ついに!昼間のパパは光ってる 発売。 羽賀翔一が日本のダム現場に再三足を運び、土木人と触れ合いながら、みんなの声に耳を傾け、描いた作品です。 ダム現場というスペシャルな場でありながら、そこに流れる時をともにすると、まるでそこが、ずっと自分の居場所だったかのような安らぎに包まれる。 明日を迎える勇気をもらえる。 未来が楽しみになる。 自分がここにいる意味がわかる。 子どもから大人まで、日本人の遺伝子を騒がせる一冊です。 騒ぎ出したら眠れない。 力強くどこかの扉を開けたくなります。 さあ、是非。 昼間のパパは光ってる ご一読を! |
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