どうぶつプランニングアトリエ「ね工房」

〜共存の想像力と実際力を♪byつまき♪〜

洗顔料

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いろいろ塗って、それを落とすためのモノも必要として・・・つくづく私らって歩く環境負担だと思うけど、大勢に同意してもらうための現実的解決は「使わない」より「なるべく負担のないモノを使う」だと思うので・・・
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メイク落とし

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  メイクや日焼け止めなどまで落とす強いモノとなると、なかなか無添加商品がありません。で、やっとこれを見つけて使っていますが、「着色料・香料・防腐剤・品質安定剤無添加」とうたっている一方、HPでは小さい字で「多くのフェイケア用品には、着色料・香料・防腐剤・品質安定剤が使用されていて、これらの成分はお肌に刺激をあたえてアレルギー反応を引き起こす原因成分であるアレルゲンとなる可能性もあります。けれど「カウブランド無添加フェイスケアシリーズ」は違います。着色料・香料・防腐剤・品質安定剤など、アレルゲンとなる可能性のある成分を大幅にカット。」と、なんだか歯切れの悪い説明で、特に最後の「大幅カット」が気になります。

  一応、「着色料・香料・防腐剤・品質安定剤」は無添加なんでしょうが、その他にも「アレルゲンとなる可能性のある成分」は含まれていて、そっちは「大幅カット」レベルですよ、という意味?確かに、商品に印刷されている成分(写真参照)を読んでも、素人ではそれが無害なものなのかどうか分からないですし。

  まぁ、とは言え、一般的なメイク落としと比べたら、環境負担(動物被害)もヒトへの害も少ないんだとは思います。HPは↓
http://www.cow-soap.co.jp/mutenka-face/secret.html
HPで全商品の成分表示をしているのも誠意を感じますが↓、その成分が一体なんなのか、素人にはサッパリわからんのですから、その説明がないのでは無意味に近いと思います。もったいないです。
http://www.cow-soap.co.jp/seibun/index.html

  ちなみにこのHPを通して「どこで売ってますか?」とメールすると、懇切丁寧に教えてくれます。私はついでに、「環境に負担のない洗剤類を探していて・・・」と聞いたら、「人間が使う”洗うためのもの”で、環境に全く負担のないものなどないです」という回答でした。ガーン!ですが、正直に真面目に考えた答えだとも思いました。そしてやはり、「洗う」ということの回数や量を減らす、という発想も大事なんだなぁと。テレビなどで専門家もよく、「洗髪は本当は2日に1回でも髪に負担なんだ」とか言ってますし・・・ちょっとしたことでも、全人類でやったら膨大な違いだし・・・

  話を戻すと、この商品の使用感は、オイルなだけあってヌルヌル感が残る気も・・・まぁでもそれは、他のメイク落としにも多いことかもです。最近有望視している竹炭せっけんが「メイクも落とせる」と豪語しているので(HPで)、本当かどうか試してみようと思います^^

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