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			<title>動じない心を目指せ！！</title>
			<description>気軽に意見ください。批判的なものでも歓迎します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsumorigun</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>動じない心を目指せ！！</title>
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			<description>気軽に意見ください。批判的なものでも歓迎します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsumorigun</link>
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		<item>
			<title>独断と偏見で選ぶ懐かしゲームベスト１０</title>
			<description>最近『大東京トイボックス』という漫画を読み、思わずファミコンを思い出してしまった。&lt;br /&gt;
俺は最近のゲームは知らない（PS２からずっと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこでちょっと頭の中を整理しようと思い&lt;br /&gt;
俺が独断と偏見で選ぶ懐かしのゲームベスト１０（FCとSFC）を記そうと思う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０位　スーパーボンバーマン（SFC）&lt;br /&gt;
塾の休み時間に塾のテレビを借りて４人で対戦していた　面を進めるやつは大して面白くないが&lt;br /&gt;
何より対戦が面白かった　やはり４人同時プレイというスタイルは素晴らしい　２が出た時はパンチが無くなってクソつまらなくなったのを覚えている　俺は実は密かに自分でスーパーボンバーマン対戦攻略法という本を作っていた　負けるとめちゃくちゃ悔しく　暇になるという屈辱感も味わえるいい作品である&lt;br /&gt;
好きな面はフツウガステキと韋駄天のところかな　冷静な判断力が必要とされるゲームだ　今でも続編って出ているのだろうか？ルーイとかあんなのが出てきてつまらなくなっていった感もある　やはり俺のお気に入りはパンチがある初期だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
９位　バトルシティー（FC）&lt;br /&gt;
このソフトは確か従兄弟の家でやったのが最初であったと思う　俺は兄と二人でプレイした&lt;br /&gt;
このゲームは簡単な作りだと思う　だが単純だがその奥の深さに驚く　なぜこんなにも面白いんだ！！と&lt;br /&gt;
案外発見というものは身近にあるものなんだなと感じる　今でも多分子供がやっても面白いと感じるはずだろう　そういやこのゲームを改良したような戦車を扱う４人プレイのゲームがゲーセンにあったな　&lt;br /&gt;
家にもあるんだがあまり一人でやろうとは思わない　誰か一緒にプレイしてくれる人がいないと結構辛い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８位　ワイワイワールド（FC)&lt;br /&gt;
これは多分小２くらいだったんじゃないだろうか？最初俺の兄はいったい最初どの面からクリアしていくのか？すら分からず、１面からつまづいていた　友達の兄が上手にプレイするのを見て　「なんて凄いんだ!!」と感心したのを覚えている　ちなみに好きな面はマイキーの面で好きなキャラはモアイかな&lt;br /&gt;
徐々に仲間が増えていく所がたまらない　ただ２プレイの時は呼吸が合わないとかなり苦しい　合えば最高&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７位　ロックマン２（FC)&lt;br /&gt;
やはり好きなのは２だ　１も３も４もやったが　２のセンスには勝てない　つーか３４そんな好きじゃない　なんというのだろうか　あの武器のバリエーションはセンスが良すぎだ　メタルブレード、クイックブーメラン、エアー、クラッシュ　昔は一番好きだった面はエアーだったが　年を重ね　好きな面はクイックに変わっていた。対外自分の腕に自信のある奴は最初にクイックに行く　俺もロックマン２かなり上手い方だろうと以前思っていたが『神のロックマンプレイ動画』を観てこいつには勝てないと感じた。それと好きな武器はやっぱメタルブレードだ　その武器で氷の面のボスを上に上げて倒すのは鉄板のギャグだったな　あとゲーム終盤のクラッシュで壊す面は難しくて好き&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６位　スーパーマリオワールド（SFC)&lt;br /&gt;
このソフトは実は家になかった　借りてやっていたんだけど　とにかくはまってやっていた&lt;br /&gt;
結構難しい面なんかもあって面白かった　なにより違うクリアを見つけたりするところが好きだ&lt;br /&gt;
よく俺は96にする方法を知っていて　他の友人が94とか95とかで　よく96にする方法を教えていたのを思い出す　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５位　ドラクエ検FC)　&lt;br /&gt;
多分家で一番最初に購入したRPGはドラクエ犬世隼廚Α。隠横械苅犠呂匹譴睫滅鬚ぁ，海離好函璽蝓爾竜嗚椶鮃佑┐織劵箸賄刑佑世諭，修譴肇疋薀エはエンディングに手を抜いてるが　犬世韻枠瓦い討い覆い隼廚Α，△離┘鵐妊ングはベストだ　ただせいすいで楽をする方法を知って　逆に自分の首を絞めたところもある　やはり簡単すぎるゲームはつまらないものだ　ちなみに一番好きなキャラはアリーナ、キラーピアス装備&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４位　ダウンタウン熱血行進曲（FC)&lt;br /&gt;
これは正にファミコンの傑作中の傑作と言って良いだろう　俺の友達は「色んなゲームがあるがこのゲーム（熱血行進曲）ほど盛り上がるゲームはない！！」と言っていたが俺は理解できる　俺はこのゲームを友人と高１くらいまでやっていた　俺が思うに多分製作者はこれほど面白いものが出来ると思ってこのゲームを作っていたんじゃないと思う　偶然これほどの化け物になったんじゃないだろうか？と単純に感じる　もし、仮にこのゲームが最初から製作者の意図どうりに作られたモノだとしたら、そのセンスはかなりハイセンスであろう　俺はこのシリーズの２とか３があっても必ず売れた気がしてならない（なぜ製作しなかったんだろう?）　ちなみに好きなキャラは熱血高校の爆弾パンチ姿。４人同時プレイという画期的アイデアも好き&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３位　スーパーマリオ３（FC)&lt;br /&gt;
正にゲームはエンターテイメントであると知らしめた作品であると思う&lt;br /&gt;
このゲームを作った人間たちは　ゲームというものが面白いものだということをきちんと知っている&lt;br /&gt;
なんかカクカク感が取れてアニメ的な感じがした。&lt;br /&gt;
マリオ３に関しては以前ブログに書いたからいいだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２位　ドラクエ掘FC)&lt;br /&gt;
やはりドラクエ靴倭農欧蕕靴ぁ＿兇特に気に入っている所はやはりオーブだ　鍵聞澆妨世┐觧世何と言うのだろうかストーリーが基本的に一本といった気がする　つまりストーリーの進め方は決まっているという所だ　ただ３の場合　オーブは６つ揃えなければバラモス城には行けない　ただその取る順番は指定されていないのであるゲーム上で　俺はその選択を自分らで判断できるところが好きなのだ　特に５以降からはそういうゲーム進行の自由な選択というモノがなくなり、ストーリー重視になっている気がしてならない。『これをやらないとあれができない』というのもゲームだから必要だろう　だが、なんか靴麓由感がある　そこが好きかな　ちなみに俺は全員LV1でダーマまで行った事がある　勿論エミュレータは使っていない　皆信じてくれないだろうが…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１位　ゼルダの伝説　神々のトライフォース（SFC)&lt;br /&gt;
俺は色々なゲームを体験してきたがやはりこのゲームがナンバーワンだと思う&lt;br /&gt;
アクションRPGの最高傑作であるし　ゲームの難易度　エンディング　操作性　アイテムどれも優れている　作ったスタッフの名前を覚えようか?と思うぐらい感動した　今ネットゲームがあるが俺はあんな感じにしたら結構受けるんじゃないか?と思う　このゲームを作った人間たちのセンスはとんでもなく高いよくこんな面白いものを作ったものだと感じる　勿論ゲームは自分でキャラを操作できるからこそ面白い上の選んだ作品全てがそうだ　ただゼルダの場合アクションだから実際に色んな道具を使えるし、勿論物語りも進んでいくわけだ　そんな自由な部分それと結構難しい謎解きに引かれたのだと俺は思う　何と言うか自分でストーリーを作っている感じがするというか　アニメの主人公、映画の主人公を動かしてる感じがした、そして数あるアイテムで複雑な動きが出来るところも素晴らしかった&lt;br /&gt;
まさにゲームの新しい可能性を発見した作品である！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな訳でベスト１０は終了　　俺のチョイスはかなり良いほうだと思うんだが　どうかな？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsumorigun/45890887.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Apr 2007 18:10:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>超人ウタダより名セリフ</title>
			<description>神崎：他人の考えなんて　どうでもいいんだよ、歌田……&lt;br /&gt;
　　　おまえがどう生きたいかだけだ！！&lt;br /&gt;
　　　己を信じ、己を貫き、己の生きたいように生きろ！！&lt;br /&gt;
　　　その先にある本当の快楽というものを教えてやる！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウタダ：キミは日本人の平均寿命がいくつか知ってるか？&lt;br /&gt;
子供　：男が78歳、女が85歳だろ？&lt;br /&gt;
　　　　知ってるよ、日本が世界一の長寿大国ってことくらい。　　　　　　&lt;br /&gt;
ウタダ：じゃあ、縄文人の平均寿命が20歳だっていうのは？&lt;br /&gt;
子供　：え？　た…たった　20年……？&lt;br /&gt;
ウタダ：縄文人は現代の人より60年も早く死んでいたんだ。&lt;br /&gt;
　　　　人生がそれだけ短ければ、僕だってキミだって、&lt;br /&gt;
　　　　もっと濃い人生を送ろうって思うんだろうねぇ……&lt;br /&gt;
子供　：むむむ…&lt;br /&gt;
ウタダ：つまりね…人生がなんだかツラク感じる原因はね……&lt;br /&gt;
　　　　僕たちの寿命が長すぎるからだよ。&lt;br /&gt;
　　　　やんなるよね～～先のこと考えると……　はあっ（ため息）&lt;br /&gt;
子供　：えっ!?　おじさんも？&lt;br /&gt;
ウタダ：長い人生　考えてくるとさ、失敗するの　怖くなるしさ…&lt;br /&gt;
　　　　だから上司には逆らえないし、　思い切った行動にも出られないんだよね……&lt;br /&gt;
　　　　おじさんも本当にツラかった…　この前までは…　　でも……&lt;br /&gt;
　　　　僕は35歳で死ぬらしいんだ。&lt;br /&gt;
　　　　も～～～気持ちが急に楽になってさ。&lt;br /&gt;
　　　　寿命があと5年て　わかったら、怖いもんなんか　なくなっちゃったよ。&lt;br /&gt;
　　　　だからね、自分が正しいと思うことを、&lt;br /&gt;
　　　　思い切ってやってやろうって気になったんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　山本康人　超人ウタダ2巻　より　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいセリフだ！！　人間は遅かれ早かれ必ず死ぬ！！それは事実だ　&lt;br /&gt;
今日生まれた赤ん坊もどんな長くても、約120年後くらいには死んでいる　悲しいけど……&lt;br /&gt;
俺の母親なんかは「息子は死なない！！」と思ってんじゃないか?って思う時がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上のセリフの通りだ　『人間いつかは死ぬ！』ということを思うと怖いものなんてないはずだ！！&lt;br /&gt;
つまり　なんでも挑戦してみろ！！ってことだろう　&lt;br /&gt;
なんだかこのマンガのセリフに出会い　俺の心のわだかまりが「青空」に変化した気がする　&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsumorigun/45228938.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Mar 2007 17:53:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>何故ダメだったのか？考えていない</title>
			<description>今日はいい話を聞けた　とてもためになる話だったので、整理するため、忘れないためにブログに記す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は仕事場でパチプロの人と話したのだ。本当にパチプロだと俺は信じている&lt;br /&gt;
何の世界でもそうだが『超一流』というものは凄い　そして彼の持つ哲学というものは非常に勉強になり、興味が沸いてくるものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『パチスロとか、麻雀、将棋も趣味程度にはやるよ　ただパチンコだけは負けるわけにはいかない』と言い、パチンコに関しての話の時は目の色が変わっていた　&lt;br /&gt;
『もし負けるようじゃ　ただのパチンコ好きのおっさんになってしまう』というセリフもカッコ良かった俺はそんな人達とは違うのよ！ってことだろう&lt;br /&gt;
『もしもパチンコ辞めたら、借金まみれになるわ　普通は逆だろうけど…』と笑いながら言っていたのもカッコ良かった　いったいどんな金銭感覚なのか？知りたい&lt;br /&gt;
ただオレが一番ためになったセリフは『パチンコは100回やったら90回は勝てる　ただ負けたときも何故ダメだったのか？考える　俺のやり方では絶対に勝てるはずだから…　俺にしてみれば負けたのに笑っている奴らが信じられない！！！』と言っていた　　なんというプロ精神であろうか！！！普通の人間は負けた事はあまり振り返りたがらない　しかし　彼は素直に冷静に負けを認め　それを補おうとしているのだ&lt;br /&gt;
さすがパチンコ20年勝ち続けてきた男の言うことは違う　&lt;br /&gt;
20年常にパチンコは変化してきた、しかしその変化をもろともせず対応し、100対1で店側が勝つようにしてあるパチンコで勝ってきたそんな男である　それはスポーツで言えば大げさかもしれないがイチロークラスであろうと俺は思う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また『釘さえあればその間は勝てる』とも言っていた　いかに釘が大事なのかということだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺はその精神をパチンコだけでなく他の事（なんでもいいスポーツでも勉強でも）に使っていたとしても彼は勝っているんじゃないだろうか？と思った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで俺も省みようと思う　何故ダーツは真ん中に当たらないのか？　何故計算のケアレスミスをしてしまうのか？　なぜ松本さんは笑いが取れるのか？と…　なんでもいい&lt;br /&gt;
俺はめんどくさがって今までそういうことから目をそらしていたような気がする　いつか上手くなるだろうとか　運が悪かったとか自分に都合のいい言い訳をして　&lt;br /&gt;
今まで考えているようで何も考えていなかった　努力を怠っていたと思う&lt;br /&gt;
今日から変わろう　何故ダメだったのか？考えられるように…　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsumorigun/45149578.html</link>
			<pubDate>Sat, 03 Mar 2007 19:54:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>心をあやつられるのは おまえの心が弱いからだ！</title>
			<description>　涼　：おれの心を…　　おれの心をあやつったな！　おれの心を捻じ曲げて　協力させたな！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンテ：心をあやつられるのは　おまえの心が弱いからだ　&lt;br /&gt;
　　　　宇津木涼！協力を感謝する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　永井豪　　魔王ダンテ1巻110ページより&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厳しいようだが　ダンテの言ってる事はある種正しい　もし誰かが「お前のせいだ！」と問い詰めてきたら&lt;br /&gt;
『そうなったのはお前の心が弱いからだ！！』と一喝してみたいね　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsumorigun/44968711.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 Feb 2007 22:47:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>バイオレンスジャックより竜馬の言葉</title>
			<description>門戸：お前が奴だったらどうする？長年求めていた復讐の相手が決着をつけるために&lt;br /&gt;
　　　自分から決着をつけるために“決闘”を挑んできたら…？&lt;br /&gt;
竜馬：もちろん受けるさ！&lt;br /&gt;
　　　たとえ自分が不利の状況にあっても　必ず行って倒してやる！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　完全版バイオレンスジャック16巻240ページより　竜馬の言葉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんでもかんでも投げ出しがちな自分の心に突き刺さる言葉だ！！&lt;br /&gt;
例え向かい風の中にいたとしても　一歩でも二歩でも進めるはずだ　&lt;br /&gt;
流されるまま生きて　そこにいったい何があるというのだろうか？&lt;br /&gt;
　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsumorigun/44561065.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Feb 2007 19:58:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>バイオレンスジャックより門土の言葉</title>
			<description>身堂竜馬：でも…　いったよ　生きる資格がないって&lt;br /&gt;
早乙女門土：バカタレーッ　しかくも三角もあるけー&lt;br /&gt;
俺たちゃー確かに悪党よぅ！　人殺しもへっちゃらだぜ！　だから　どうだってんだっ&lt;br /&gt;
悪党に生きる資格がなけりゃ　どうして生まれてくるんだ？&lt;br /&gt;
生まれたからにゃー　生きてみろってことだろが～～っ？&lt;br /&gt;
嫌われながらゴキブリだって生きてんだぜ&lt;br /&gt;
香港ビールスだって　がんばって生きてるぜ&lt;br /&gt;
生きるのに資格なんていらねーのさ…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身堂竜馬：早乙女門土にゃ危険がつきもの　あぶねぇ橋を渡らない門土など…&lt;br /&gt;
何の魅力も感じない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいセリフだ！！！前向きになれる　掴み取れってことなんだろう　自分の手で&lt;br /&gt;
カラスも知っている　餌というモノは自分で掴み取るモノであるということを</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsumorigun/44085101.html</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jan 2007 00:32:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ならば判断の自由が無くなるではないか！？</title>
			<description>ダンテ：私には見えない物事の何かを見ているように思われる&lt;br /&gt;
　　　　それでもう一つお聞きしたい&lt;br /&gt;
　　　　今　世の中は乱れている！道義も徳も消え失せたように思われる&lt;br /&gt;
　　　　逆に悪は栄えはびこるばかりだ！&lt;br /&gt;
　　　　人が神によって作られたなら　どうして悪人が生まれるのだろうか！？&lt;br /&gt;
　　　　そして神が世界の動きを司るなら　どうして悪事が起こるのか！？&lt;br /&gt;
　　　　世の中をよく知った方よ　教えて貰えないだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マルコ：ああ～っ　兄弟よ……&lt;br /&gt;
　　　　浮世は目に見えぬ煙で一杯なのだ！　世界は盲目同然なのだよ&lt;br /&gt;
　　　　そして君はそこから来たのだ　君達は目を見開いていながら見ていない&lt;br /&gt;
　　　　君のように生きている者達は一切の原因を天にあると考える&lt;br /&gt;
　　　　万物が全てその影響で動くと思っている！　だがそれは違うのだ！&lt;br /&gt;
　　　　もしそうだとすると諸君の判断の自由が無くなるではないか！？&lt;br /&gt;
　　　　天は世界の運動の初動を与えるが　全ての運動に関与することはない&lt;br /&gt;
　　　　しかし人間には善悪の判断の理性の光が与えられているのだ&lt;br /&gt;
　　　　自由意志は本能と戦いながら初めは苦悩したとしても&lt;br /&gt;
　　　　やがて鍛えられあらゆる障害に打ち勝つはずだ&lt;br /&gt;
　　　　そうでなければ人が世に生まれる意味がない！&lt;br /&gt;
　　　　それゆえ　もし今日の世界が道を誤っているのならば&lt;br /&gt;
　　　　その原因は諸君にあり　諸君の中から探さねばならない&lt;br /&gt;
　　　　乱れは諸君の中にある！&lt;br /&gt;
　　　　ああ～　もうこれ以上は一緒に行けぬ…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　永井豪　『ダンテ神曲（下）』262ページより&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いい言葉だ！！同じようなことをいつもブログで記しているが&lt;br /&gt;
書きたくなったので書いた&lt;br /&gt;
『もしそうだとすると諸君の判断の自由が無くなるではないか！？』ここが好きだ！&lt;br /&gt;
「なぜ自分は判断できるのか？」当たり前のことと思い　そんな単純なことを疑問に思ったことがなかった　ずっと今まで&lt;br /&gt;
そうなのだ我々は『判断する』ことを与えられているのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『自由意志は本能と戦いながら初めは苦悩したとしても　やがて鍛えられあらゆる障害に打ち勝つはずだ　そうでなければ人が世に生まれる意味がない！』ここも好きだ　人間は流されるままに生きているわけではないと俺は思う　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺は今まで『自分のことは何でも当の本人が決めるべきだ』と考えてきた　&lt;br /&gt;
そして「世の中の自分が納得できない」と判断したことに対しては　&lt;br /&gt;
自分自身の手ででそれを修正するしかないだろう　天や神、他人の手を借りるのではなく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして『自分の判断』に対し　もっと敬意（自信）を持とうと思う　&lt;br /&gt;
『そうでなければ人が世に生まれる意味がない！』はずだ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsumorigun/43768066.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 Jan 2007 23:18:08 +0900</pubDate>
			<category>アバター作成</category>
		</item>
		<item>
			<title>ウシジマくんの名セリフ</title>
			<description>高田：え？そんな金のねェ奴に金貸して　回収出来るンスか？&lt;br /&gt;
丑嶋：『回収出来ンスか？』じゃねェ。　回収すンだよ！！　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高田：丑嶋社長は罪悪感とかないンスか？&lt;br /&gt;
丑嶋：ナニそれ？&lt;br /&gt;
高田、お前がこの先ウチでやってくなら　客を人間と思うな！同情したら金にならねェ。&lt;br /&gt;
高田：でも俺……&lt;br /&gt;
丑嶋：ちょっとぐらいテメェの手を汚すくれーでオロオロすンじゃねェ！！&lt;br /&gt;
お前に罪悪感があるなら、なぜ日常で感じない？豚を殺す罪悪感もなく、コマ切れ肉を食い&lt;br /&gt;
自然を壊す罪悪感もなく、モノをゴミにする。&lt;br /&gt;
今の生活は負担を感じさせないように出来てるから　人間が鈍感になる。&lt;br /&gt;
それに客の中には……　同情に値する人間なんて一人もいねェ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丑嶋：高田……&lt;br /&gt;
高田：はい。&lt;br /&gt;
丑嶋：強い国は弱い国から奪い、資本家は労働者から奪い、政治家は国民から奪う。&lt;br /&gt;
世の中は奪い合いだ。　ちょっとずつ気付かねェようにしているだけで、&lt;br /&gt;
俺が『奴隷君（債務者）』から奪うのとなンも変わらねェ。&lt;br /&gt;
奪るか奪られるかなら、　俺は奪る方を選ぶ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　闇金ウシジマくん第一巻　第一話より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺はこのセリフに痺れた　普段雑誌はあまり買わないんだが思わず一話のとき買っちまった&lt;br /&gt;
この哲学はある種合っていると思う　俺も強くならなくてはならない　&lt;br /&gt;
そして弱い事は罪なのかもしれない</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsumorigun/42778263.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Dec 2006 22:08:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>バキの名台詞</title>
			<description>教師：中村先生に聞いたけど…　体力検定満点だって？オマエ&lt;br /&gt;
　　　学校辞めてオリンピックでも目指してみるかァ～～～？　よそ見すんなァッ&lt;br /&gt;
　　　なァ　バキ　この校舎を建てたのは何の力だと思う？&lt;br /&gt;
バキ：…………&lt;br /&gt;
「ゴッゴッゴッ」(バキの頭を叩いて)&lt;br /&gt;
教師：ここのチカラだよ　ここの　いいか　バキ&lt;br /&gt;
　　　この世は全て筋肉の力ではなく　脳の力で動いてンだよ&lt;br /&gt;
　　　オマエがいくら速く走れたってオートバイにはかなわない&lt;br /&gt;
　　　オマエがいくら力が強くたって車一台持ち上がらない&lt;br /&gt;
　　　オマエがいくら泳げてもパワーボートの１０分の１のスピードも出やしない&lt;br /&gt;
　　　オマエがいくら跳べてもハンググライダーの真似は出来ない&lt;br /&gt;
　　　違うか　バキッッ　&lt;br /&gt;
バキ：でも　オレ…&lt;br /&gt;
　　　猛獣に勝てる人間だったら何人か知ってます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　バキ５巻１１９ページより&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オレはバキという漫画のことを知っていたが読んだことがなかった&lt;br /&gt;
偶然チャンピオンを手に取ったとき　その号にこのセリフが載っていて　&lt;br /&gt;
「なんてカッコいいんだ！！！」と思った　&lt;br /&gt;
オレの友人のパチプロは「人間が機械に負けるわけがない！！！」と言っているそうだ&lt;br /&gt;
人間にはまだまだ可能性が秘められている　そして人間は『生物』なのだ！&lt;br /&gt;
このセリフから「人間自身」が凄いということを　教えてもらった　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsumorigun/42397472.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 23:57:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>感銘を受けた5冊の本</title>
			<description>なんとなくだが本を紹介したくなった&lt;br /&gt;
俺の心に残るもの　たぶん死ぬ前に数回は読むであろう本だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．快楽は悪か 朝日文庫 植島啓司   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作者は島田検定PQと言う番組の問題を監修していた人だ『「頭がよい」って何だろう』という本も読んだが俺はこっちの方が好きである　ちなみに実は近くの図書館に頼んで遠くの図書館から取り寄せてもらって読んだんだが　また読みたくなり　つい文庫本の本を買ってしまった　&lt;br /&gt;
『生きるということは楽しむことである』ってことが分かった本　俺はこれを読んでから少し金遣いが派手になったのかもしれない　アリとして生きるか？キリギリスとして生きるか？は本人が決めることなのだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．さいとう・たかをのゴルゴ流サバイバル人生論 　ＰＨＰ研究所　さいとうたかを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おもしろかった！！一気に読んだ本である　『信号は青でも車が来ることがある』このことを子供は知らないんじゃないだろうか？人それぞれ価値観は違うし、各時代によってもそれは変わるのであろう&lt;br /&gt;
俺もただ平成という時代に則した生き方をしてるに過ぎないと感じる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．「弱いと思っていた自分」が意外に強くなれる心理トレーニング　 大和書房　多湖輝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はこの本は最近読んだ本だ　「自分の弱さを知る」俺はまだ本当の意味の自分の弱さが分かっていないのかもしれない　特に毎回同じところをミスしている場合は　意識してわざと失敗させてみるというショック療法はなんにでも当てはまるのではないだろうか？以前「俺にはなにかが足りない」という題名で文を書いたがそれを埋めてくれた本である　俺はこの本に出会えて良かったと思う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．Aの人生　講談社　藤子不二雄A&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『明日できることは今日やらない』というのがA先生の座右の銘である　&lt;br /&gt;
オレも心にそんなゆったり余裕を持ちたい　オレと非常に波長が合ったしあわせエッセイである　　&lt;br /&gt;
忙しい世の中にいる自分もそれに合わし忙しくしなきゃならないこともあるだろう　しかし、もっと他にやることはないのだろうか？と感じる　&lt;br /&gt;
実際俺はまだ「気楽」に近づいていないだろう　徐々に堅さを壊して生きたいものだ　A先生のように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．イソップ寓話集　岩波書店　中務哲郎　(オレが持ってるヤツ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供の絵本でも十分面白い　そしてこれほどシンプルで分かりやすく、そして為になる本はないだろう&lt;br /&gt;
オレは『葡萄とキツネ』を読んで　「キツネをなんてプライドが高いヤツなんだ！！」と思って読んでいたが実際自分もキツネ的部分は多々あるということに気付く　自分に実力がなく、届かないだけなのに相手のせいにしたり文句を言ったりと…　人類史上一番説明するのが上手な人だとオレは思う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上５つだ　大分自分の脳が整理されたような気がする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsumorigun/42313195.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Nov 2006 00:13:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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