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			<title>辛口コラム</title>
			<description>日々の出来事に対し辛口のコラムを提供します。</description>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>辛口コラム</title>
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			<description>日々の出来事に対し辛口のコラムを提供します。</description>
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		<item>
			<title>ハリルジャパン、ロシア杯出場権獲得!</title>
			<description>&lt;div&gt;昨日(8/31)Ｗ杯アジア最終予選でハリルジャパンは、Ｗ杯本大会、予選８戦未勝利だったオーストラリアに２－０で完勝、６大会連続となるＷ杯出場権を獲得した。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;アジア予選最終戦のサウジアラビアとの対戦（9/5、ジッダ）を残、２位以内を決めた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;尚、ハリルホジッチ監督（６５）は親族がガンを患っており、Ｗ杯本大会で指揮をとるかは微妙な問題となっている状況。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=XXE46GKhxS8&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=XXE46GKhxS8&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://www.huffingtonpost.jp/2017/08/31/japan-wins-w-cup_a_23192008/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.huffingtonpost.jp/2017/08/31/japan-wins-w-cup_a_23192008/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/66618223.html</link>
			<pubDate>Fri, 01 Sep 2017 10:29:35 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>WCドイツ代表の実態はスーパー・バイエルン・ミュンヘンだ!</title>
			<description>&lt;div&gt;いよいよ2014FIFAワールドCブラジルの決勝戦【ドイツVSアルゼンチン】が、7月14日午前4:00キックオフとなる。&lt;br&gt;
南米対欧州の対戦となった決勝戦だが、日程的に1日余裕があり、準決勝でブラジルを7-1と打ちのめしたドイツチームが優位と見られている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;center&gt;&lt;a style=&quot;BACKGROUND:none transparent scroll repeat 0% 0%;&quot; href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22949209&amp;amp;i=201407/14/90/b0022690_143865.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201407/14/90/b0022690_143865.jpg&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201407/14/90/b0022690_143865.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
[ブラジルに歴史的大勝をしたドイツチーム]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
このドイツチームの強さの本質は、ドイツ代表とは言いながら、実際の構成メンバーの大半がバイエルン・ミュンヘンに所属し、クラブチームがもつ強固な連携が代表チームでも生かされていることにある。&lt;br&gt;
2010南アフリカ大会で優勝したスペイン代表の実態は、FCバルセロナだと言われていたが、それでもスタメンに占めるバルセロナ所属メンバーは、せいぜいDFで２名、MFで2～3名程度である。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ところが2014年WCドイツ代表のスタメンは、現バイエルン・M所属メンバーがGKのノイアーを含め計6名。そしてFWのクローゼは現在はイタリアのラツィオに所属しているが、2007～2011年までバイエルンに所属。さらにDFのフンメルスも現ドルトムント所属だが、2005～2009年までバイエルンに所属していた。つまりドイツ代表のスタメン11名中8名が、世界三大リーグの一つであるブンデスリーガの頂点に位置するバイエルン・Mで、チームメイトだったことになる。&lt;br&gt;
７月9日のブラジル戦でみせたゴール前の連携で相手GP、DFを崩して得点したシーンは、まさにクラブチームとしての強さを如実に示している。&lt;br&gt;
そしてこのチームメイトとの連携の強さと全く逆なケースとなる、象徴的なシーンが後半90分にあった。左サイドのMFエジルにブラジルDFの裏をとる効果的なパスが出される。エジルはドリブルでゴール前に迫り、同時に右サイドには途中出場しこの日2得点のシュールレが併走して走り込んだ。キーパーと１対１になったエジルはそのままゴール右にシュートするも惜しくも枠を外す。もしエジルが右サイドのシュールレにパスしたならキーパーの動きを崩し、簡単にゴールすることができたはずだ。しかしエジルはアーセナルでシュールレはチェルシー所属。他のバイエルン所属メンバーほど連携力は強くなかったと思われるシーンだった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;center&gt;&lt;a style=&quot;BACKGROUND:none transparent scroll repeat 0% 0%;&quot; href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22949209&amp;amp;i=201407/14/90/b0022690_1295446.png&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201407/14/90/b0022690_1295446.png&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201407/14/90/b0022690_1295446.png&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
[ドイツ代表スタメン]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ドイツ代表は欧州予選の10試合を９勝1分と圧倒的な強さで勝ち上がってきた。WCの歴史で南北アメリカ大陸の開催では、これまで欧州の国の優勝はないが、ドイツ国家を代表するという強いモチベーションを獲得したスーパー・バイエルン・ミュンヘンが、このジンクスを破ることは間違いない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
[ドイツVSブラジルのゴールシーン・アニメーション]&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://sportsnavi.yahoo.co.jp/special/wcup2014/movie/3dgoal/2014070801&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://sportsnavi.yahoo.co.jp/special/wcup2014/movie/3dgoal/2014070801&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/65185762.html</link>
			<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 01:12:59 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>2014F1イギリスGP ルイス・ハミルトン本国でスペインGP以来の今季5勝目獲得!</title>
			<description>2014年F1第9戦イギリスGPの決勝が7月6日（日）、シルバーストン・サーキット（全長5.891km）で行われた。&lt;br&gt;
このGPはスタート直後にフェラーリのライコネンがコースアウトしてクラッシュ、それにウィリアムズのマッサが巻き込まれ、２台共に、一周もしないでリタイアするという大波乱の幕開けとなった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;a style=&quot;BACKGROUND:none transparent scroll repeat 0% 0%;&quot; href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22911609&amp;amp;i=201407/07/90/b0022690_23563126.png&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201407/07/90/b0022690_23563126.png&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201407/07/90/b0022690_23563126.png&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
　　　　[スタート直後フェラーリのライコネンがコースアウトしクラッシュ　by AUTOSPORT web]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
レースは赤旗中断となり、約1時間にリスタートする。ポールポジションのロズベルグ（メルセデスAMG）は序盤からトップでリードを広げ、チームメイトで6番手スタートのハミルトンも早々と2位に上がり、ロズベルグの追い上げにかかる。&lt;br&gt;
ところがレース中盤になるとトップのロズベルグがスローダウンしそのままリタイアとなる。トップを奪ったハミルトンはその後レースを引っ張り、スペインGP以来4戦ぶりに勝利。今季5勝目を獲得しロズベルグとのポイント差を4ポイントまでに縮めた。&lt;br&gt;
尚、14番手スタートのバルテリ・ボッタス（ウィリアムズ）が驚異の追い込みで2位でフィニッシュ。3位には8番手スタートのリカルド（レッドブル）が入った。&lt;br&gt;
また最後尾22番グリッドからスタートした小林可夢偉選手は、ライコネンのクラッシュをギリギリでかわし難を逃れ、１５位で完走した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22911609&amp;amp;i=201407/07/90/b0022690_23565875.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201407/07/90/b0022690_23565875.jpg&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201407/07/90/b0022690_23565875.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
　[表彰台(左から)ボッタス、一人置き、ハミルトン、リカルド by AUTOSPORT web]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;a style=&quot;BACKGROUND:none transparent scroll repeat 0% 0%;&quot; href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22911609&amp;amp;i=201407/07/90/b0022690_0105728.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201407/07/90/b0022690_0105728.jpg&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201407/07/90/b0022690_0105728.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
　[本国のファンに優勝の喜びを爆発させるハミルトン(メルセデスAMG) ]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
[レース結果 by AUTOSPORT web]&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&amp;amp;no=58133&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&amp;amp;no=58133&lt;/a&gt; &lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/65176884.html</link>
			<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 00:24:05 +0900</pubDate>
			<category>モータースポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ニューヨークヤンキース田中将大投手、７回４失点も打線の援護でMLBトップの12勝!</title>
			<description>7月4日(日本時間)、MLBニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手は、敵地ターゲット・フィールドでミネソタ・ツインズと対戦、７回を自己最小の８５球で投げ抜き、９安打４失点(奪三振3、与四死球0)と打たれながらもヤンキース打線の援護もあり、１２勝目（３敗）を挙げた。この日の勝利で自身の連敗を「２」、またチームの連敗を「５」で止め、MLB両リーグ所属投手の中で、勝利数でトップに立った。&lt;br&gt;
しかし、メジャー開幕以来自己ワーストの４つの自責点を記録、開幕から継続していたクオリティースタート（６回以上３自責以下）は１６試合連続で止まり、メジャー記録の更新はならなかった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;a style=&quot;BACKGROUND:none transparent scroll repeat 0% 0%;&quot; href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22893214&amp;amp;i=201407/04/90/b0022690_23274358.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201407/04/90/b0022690_23274358.jpg&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201407/04/90/b0022690_23274358.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
[9安打を浴びたツインズ戦の田中投手　by AFP]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この日で２度目の対戦となったツインズは現在ア・リーグ中地区の最下位(5位)のチーム。打撃成績もアメリカン・リーグ15チーム中の13位で、決して強力な打線ではない。その打線に９安打も浴び、また三振を３つしか奪えなかったことから、この日の田中将大投手の出来は、本来の力量からするとかなり不調な部類に入るだろう。&lt;br&gt;
この日の田中投手の不調を物語る象徴的な場面が、６回裏のツインズの攻撃であった。この回先頭打者の日系３世のカート・スズキが二塁打を放つ。次の打者が二ゴロでスズキは３塁に進塁。この場面1アウトで点差は4-2。勝利のためには相手に１点もやりたくない場面だ。内野ゴロでも１点入るので、次の打者は三振に取る必要があつたが田中投手は初球、２球とボールとなり３球目にあっさり一塁側に内野ゴロを打たれ失点する。&lt;br&gt;
この日の田中投手の全投球を確認したが、心持ち手投げに近いように感じで、いつもの凄みは全く感じなかった。おそらくシーズン半ばとなり疲れが溜まっているのではと思われる。&lt;br&gt;
試合後の田中投手はこの日の投球を振り返り、「ボール全部にキレがなかったですし、中途半端なボールが多かった。前回対戦したときと比べても数段落ちるぐらいのボールだったので、とらえられて当然かなと思いました」と語っている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
登板スケジュールｋ関係で、7月15日に開催されるMLBオールスター戦に出場しない場合は、十分休養をとって後半戦に備えて欲しいものだ。もしこの状態が続くようだと、当初私が予想していたシーズン20勝の達成は、かなり困難になると思われる。&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
[ツインズ戦田中投手の投球ハイライト映像]&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://m.mlb.com/video/v34275845/nyymin-tanaka-goes-seven-innings-for-win-no-12&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://m.mlb.com/video/v34275845/nyymin-tanaka-goes-seven-innings-for-win-no-12&lt;/a&gt; &lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/65171671.html</link>
			<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 23:46:32 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>中国大連市でパイプライン破裂により大火災発生中!</title>
			<description>中国国営の新華社通信紗によると6月30日午後７時ごろ、遼寧省大連市金州新区鉄山中路付近で、石油パイプラインが破裂、漏れ出た原油が下流に流れ、火災が発生した。現在20台以上の消防車が現場に駆けつけ、消火作業にあたっている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;a style=&quot;BACKGROUND:none transparent scroll repeat 0% 0%;&quot; href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22876138&amp;amp;i=201407/01/90/b0022690_23415760.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201407/01/90/b0022690_23415760.jpg&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201407/01/90/b0022690_23415760.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
　[パイプラインが破裂により漏れ出した原油に引火し火災が発生 by 新華社]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
パイプラインの破裂は現場付近をドリル工事中に発生し、漏れた油が下水管に流れ込み何らかの原因で引火した模様。現時点で少なくとも3カ所で火災が発生。事故現場では低い土地に流れ込んだ黒い原油が川の流れのようになっており、現場に駆けつた消防車が、泡沫で原油を稀釈しているが、火の勢いが非常に強いとのこと。尚、現時点で負傷者は出ていないとのこと。また警察当局は7月１日、工事作業員ら５人を拘束した。&lt;br&gt;
金州新区は日系企業の工場が多い地区で、在瀋陽日本総領事館によれば、現場周辺の立ち入り規制や停電の影響で、日系企業数社が操業を停止しているという。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
尚、新華社によると、このパイプラインは中国石油天然ガス（ペトロチャイナ）の親会社である中国石油天然ガス集団（ＣＮＰＣ）が所有しているとのこと。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/65167204.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 23:52:35 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>2014FIFAブラジルWCはコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの大会となる!</title>
			<description>2014FIFAワールドカップブラジル大会は２８日（現地時間）、決勝トーナメント１回戦がおこなわれた。&lt;br&gt;
第1試合のブラジルVSチリの南米対決は1-1のまま延長戦にもつれ込み、決着がつかずPK戦なり、ブラジルGKジュリオ・セザールがチリのPKを２本止める攻守もあり、3-2でブラジルが辛くも勝利。ベストエイト１番乗りを果たした。&lt;br&gt;
第2試合のコロンビアロンビアVSウルグアイも、今大会好調の南米チーム同士の戦いとなり、コロンビアは日本戦でも活躍したハメス・ロドリゲスが２得点挙げ、２－０でウルグアイを完封。初のベストエイトとなり準々決勝進出を果たした。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;a style=&quot;BACKGROUND:none transparent scroll repeat 0% 0%;&quot; href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22862722&amp;amp;i=201406/30/90/b0022690_16491.png&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/30/90/b0022690_16491.png&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/30/90/b0022690_16491.png&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
　　　　　　[ハメス・ロドリゲス1点目左足のシュート]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この試合でハメス・ロドリゲスが前半28分に先取点を獲得したシュートは、後方からのパスをゴールを背にして胸でトラップ、そのボールが地面に落ちる直前にゴール方向に振り向きざまに利き足の左足でミドルシューし、ゴールポスト下部を直撃。そのままネットに吸い込まれたスーパーゴールとなった。恐らくこのゴールは2014ブラジルWCを象徴するゴールとなるだろう。さらにハメス・ロドリゲスは後半50分、左サイドからのクロスをクアドラドが頭でゴール前に折り返したボールを、今度は右足で浮き上がらないようしっかり地面に叩きつけるボレーシュートを放ち、２点目獲得する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22862722&amp;amp;i=201406/30/90/b0022690_174640.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/30/90/b0022690_174640.jpg&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/30/90/b0022690_174640.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
　　　　　　[ハメス・ロドリゲス2点目右足のボレーシュート]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この大会注目される同じく２２歳でブラジル１０番のネイマールは、開幕戦の国歌斉唱で涙ぐみ、また２８日のチリ戦でもPK戦で勝利したあとピッチで泣き崩れるなど、感情をあらわにしている。また開幕２戦目には髪を染めるなど、傍目には精神的な安定感を書いているようにも思える。&lt;br&gt;
それに対しコロンビアのハメス・ロドリゲスは端正な顔立ちで、髪は短かく自毛のまま。またシュートを決めても、小躍りするような大げさな表現はなく、チームと一緒に踊るだけ。その清々しい風情は、おそらく彼は目の前の勝負のもっと先に、大きな目標を見据えているように思えてならない。&lt;br&gt;
日本戦でみせたゴール前のループシュートも、そこまで瞬時に最適なシュートコースを選択して実行できるのか?　と呆れる位の高度な技術と精神力を見せている。髪を金髪に染め、優勝すると公言し、１次リーグで敗退すると脱兎のごとくサポータから雲隠れする、どこかの国の某選手とはまるで比較にならない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
コロンビアは7月5日ホスト国のブラジルと対戦する。ブラジルのネイマールはチリ戦でチャージを受け負傷し太ももが腫れ上がっているという。仮にコロンビア戦に出てきても本調子には程遠く、コロンビアがベスト4に勝ち上がる可能性が強い。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私は、日本戦に控え8人の選手を出場させるという大胆な采配を見せた知将ホセ・ペケルマンと、今大会最高のパフォーマンスを見せる10番MFハメス・ロドリゲスを擁するコロンビアが、2014FIFAワールドカップブラジル大会を制するだろうと考えている。&lt;br&gt;
ちなみに6月27日、FIFAはGリーグ終了時点での「選手の様々な動きやプレーをデータ化し10点満点の数値で表示する分析システムに基づいた全選手のランキングを発表。トップに輝いたのはコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスで、9.79ポイント(10点満点)を記録している。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;a style=&quot;BACKGROUND:none transparent scroll repeat 0% 0%;&quot; href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22862722&amp;amp;i=201406/30/90/b0022690_0515673.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/30/90/b0022690_0515673.jpg&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/30/90/b0022690_0515673.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
　　　　[ウルグアイ戦でハメス・ロドリゲスに指示するペケルマン監督]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
[コロンビアvsウルグアイ戦　ハイライト映像]&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.legendsstadium.com/live.html#/text/match_id=50&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a HREF=&quot;http://www.legendsstadium.com/live.html#/text/match_id=50&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.legendsstadium.com/live.html#/text/match_id=50&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/65164560.html</link>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 01:35:10 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>元日本代表キャプテン宮本恒靖氏、日本サッカー協会技術委員長へ　</title>
			<description>6月27日、日本サッカー協会が原技術委員長(兼専務理事)の後任として、元日本代表キャプテンの宮本恒靖氏（３７）を就任させる見通しとなったことが明らかになった。近日中に正式決定し、前ザッケローニ監督の後任の日本代表監督の選出、並びに強化計画の作成などに関わることになる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;a style=&quot;BACKGROUND:none transparent scroll repeat 0% 0%;&quot; href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22852467&amp;amp;i=201406/28/90/b0022690_2302279.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/28/90/b0022690_2302279.jpg&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/28/90/b0022690_2302279.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
[日韓WCの日本代表:キャプテン宮本恒靖(前列左端)]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
宮本恒靖氏は2002年日韓ＷCにDFとして出場、またトルシエ代表監督よりキャプテンをまかされベスト16進出に大きく貢献した。また続く2006年のドイツ大会でもキャプテンを務めている。&lt;br&gt;
37歳と非常に若いながら、選手としてはDF及びキャプテンとして２回のWCを経験。また現役引退後はＦＩＦＡがスイスで運営するスポーツの大学院「ＦＩＦＡマスター」を日本人として初めて修了している。&lt;br&gt;
原ファミリーとも言うべきザックジャパンが、2014ブラジルWCで見せた体たらくを根底から立て直すには、最適な人材と言えよう。&lt;br&gt;
ただし最も優先すべき事項は、2014ブラジルWC惨敗の責任をとり、日本サッカー協会大仁会長、及び原博実専務理事か退任することであることは言うまでもない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
[宮本恒靖氏ウェブサイト]&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://footballerplus.net/miyamoto/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://footballerplus.net/miyamoto/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/65162558.html</link>
			<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 23:07:15 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>WC一次リーグ敗退を受け、トルシエ元日本代表監督が語る。</title>
			<description>日本チームがブラジルWCリーグ敗退を受け、日韓WCの日本代表監督として初のベスト16に導いたフィリップ・トルシエが、26日付け朝日デジタルに「とルシエの目」というかなり厳しいしいコメントを寄せた。&lt;br&gt;
非常に示唆に富むコメントなので下記にて紹介します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;a style=&quot;BACKGROUND:none transparent scroll repeat 0% 0%;&quot; href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22840887&amp;amp;i=201406/27/90/b0022690_0593070.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/27/90/b0022690_0593070.jpg&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/27/90/b0022690_0593070.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
[初の決勝トーナメント進出を果たしたトルシエジャパン:対ベルギー2-2、対ロシア1-0、対チュニジア2-0。2勝1分で1次リーグ突破]&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;a style=&quot;BACKGROUND:none transparent scroll repeat 0% 0%;&quot; href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22840887&amp;amp;i=201406/27/90/b0022690_0595349.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/27/90/b0022690_0595349.jpg&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/27/90/b0022690_0595349.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
[トルシエ代表監督と中田英寿選手]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
[トルシエの目　by 朝日デジタル]&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/articles/ASG6T633NG6TUTQP03W.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.asahi.com/articles/ASG6T633NG6TUTQP03W.html&lt;/a&gt; &lt;br&gt;
日本には失望した。 &lt;br&gt;
２００２年や１０年の大会で見せた組織的な力が全くなく、選手個々のつながりのみに頼っていたからだ。しかも選手たちは疲れ果て、プレーの熱狂や喜びを欠いていた。チームスピリットや戦い抜く気迫もなかった。 &lt;br&gt;
ギリシャが誠実かつ真剣に戦い抜き、史上初のベスト１６を決めたのとまさに対照的だった。メキ シコやチリ、コスタリカ、オーストラリアが見せた「チームのために死んでもいい」というくらいの気持ちこそ日本に欲しかった。 &lt;br&gt;
　 恐らく日本代表は、安易さと過信に包まれていたのだろう。１２～１３人が先発と控えを保障され、チームの中に競争も刺激もない。&lt;br&gt;
　プレーのオプションもない。唯一のオプションが本田と香川に頼ることだったが、本田は疲れ完全な抜け殻だった。香川も心理的に消耗し、自分自身の影でしかなかった。ふたりは最後まで爆発しなかった。 &lt;br&gt;
また、１次リーグ突破はそう難しくないという過信が綿密な準備を妨げてしまったのだろう。フィジカルコンディションの不備は、目も覆わんばかりだった。&lt;br&gt;
日本はすべてを失った。単にＷ杯に敗れただけではない。築きあげてきた自信や、代表をめぐる熱狂、希望にあふれた輝かしい未来など、すべてだ。そして来年早々にはアジアカップが待っている。 &lt;br&gt;
立て直すには、すべてを壊して再出発するしかない。チームを壊し、選手のヒエラルキーを壊して &lt;br&gt;
ゼロから構築する。時間はかかるが、それが一番の近道であると私は信じている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/65156914.html</link>
			<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 01:12:46 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>ザックジャパン、コロンビア控え組(前半8人後半7人)に1-4で惨敗。Gリーグ最下位で敗退!</title>
			<description>6月25日、WC１次リーグC組の第３戦、日本対コロンビア戦はブラジル内陸部の都市クイアバーにあるアレナ パンタナウ・スタジオ で行われ、日本は1-4でコロンビアに敗れ1次リーグでの敗退が決まった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この試合ザッケローニ監督は、ボランチに初めて青山選手を先発メンバーとしてピッチに送り込む。&lt;br&gt;
そしてコロンビアの知将ペケルマン監督は、何と、フィールドプレイヤー10人の内８人を控え選手と入れ替え先発として送り込む。事前情報では、最年長出場記録がかかっていた43歳のGKファリド・モンドラゴン選手含め数人の控え選手が出場すると思われていた。だが流石にディフェンスの最後の砦は、正GKのオスピナが守ることになった。コロンビア代表の個の能力は、レギュラーメンバーと控え選手の差はそれほどあるとは思えないが、レギュラメンバー2人+控えメンバー8人で実践に望むのは恐らく初めで、システの連携に不安を残していた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そのコロンビアは前半17分に、今野のファールでPKを獲得、クアドラードがゴール中央に決め先取点を獲得する。しかしそれ以降、コロンビアはメンバー間の連携がうまく機能せずパスミスを連発。日本の猛攻撃を浴びることになる。そして前半終了間際、バイタルエリアからの本田選手のクロスに岡崎選手がヘッドで合わせ、同点に追いつく。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;a style=&quot;BACKGROUND:none transparent scroll repeat 0% 0%;&quot; href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22836354&amp;amp;i=201406/26/90/b0022690_2144120.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/26/90/b0022690_2144120.jpg&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/26/90/b0022690_2144120.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
[前半同点に追いついた岡崎選手のへディグシュート　by AP/アフロ]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この状態が続くと日本に押し込まれると判断したペケルマン監督は、後半開始早々、のキンテーロを不動のゲームメーカ10番のハメス・ロドリゲスに変え、またクアドラードをカルポネスに交代させる。&lt;br&gt;
ハメス・ロドリゲスがピッチに登場すると、アレナ パンタナウ・スタジアムを埋め尽くす黄色一色に染まったコロンビアサポータは、レフリーの笛の音がかき消さるの程の歓声を上げ、主役登場で勝利を確信する。ハメス・ロドリゲスは控え選手６人を含め攻撃を組立、ようやくコロンビア・チームは蘇る。後半10分、アリスからロングパスを受けたロドリゲスにパスを出す。受けたハメス・ロドリゲスがゴール前でマルティネスにつなぐと、マルティネスはワントラップから左足でシュートを放ち、2点目を挙げる。勝たなければならない日本は攻撃を続け、CK、FKを数多く獲得するが、最後のフィニッシュに精度を欠き、得点に至らない。それに対しコロンビアは日本に攻めさせこぼれ球でカウンターを狙う。後半37分ハメス・ロドリゲスが日本のディフェンスラインの裏にスルーパスを出し、マルティネスがペナルティエリア内でDFをかわしシュートを打ち３点目。&lt;br&gt;
このあとペケルマン監督は、後半40分にGKを43歳のファリド・モンドラゴンに交代させ、彼のWC最年長出場記録を演出する。&lt;br&gt;
さらに終了間際の45分、またもやハメス・ロドリゲスが、ペナルティエリア内でGK川島の動きをよく見てゴール左にループシュートを放ち、芸術的な４点目を獲得。「シャートとはゴールにパスすることだ」を日本代表メンバーに実演してみせる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22836354&amp;amp;i=201406/26/90/b0022690_265833.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/26/90/b0022690_265833.jpg&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/26/90/b0022690_265833.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
[ハメス・ロドリゲのファンタジックなループシュート]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
一方ザッケローニ監督は第1戦、第２戦に続き、またしても信じられない采配を見せつけた。この日守備・攻撃に出色の動きを見せた青山選手を、なんと後半18分に山口選手と交代させる。その後柿谷、清武と次々と交代させるが、これはまるで、前日から後半戦の交代シナリオを作っていて、そのシナリオ通り、ゲームの状況を考慮しないで機械的に交代枠を消化したとしか思えない采配ぶりだった。結局ザッケローニ監督は、グループリーグの３回の対戦で、控えの選手6人(FD酒井高徳、DF伊野波、DF酒井宏樹、FW斎藤学、GK西川、GK権田)を使わずじまい。この人数は、日本のWC出場記録上、最大のものとなった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日本のGリーグ敗退の最大の要因は、ザックファミリーとでも言うべき休み明け、半病人といった100%と言えない多くの代表選手の選出と、パニクってしまう程の素人采配を演じたWC初心者のザッケローニ監督にあるが、責任はこのザッケローニ氏を監督として選んだ、原博実(日本サッカー協会)専務理事兼技術委員長にあることは言うまでもない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/65155324.html</link>
			<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 02:20:31 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>ザッケローニ監督、コートジ戦のトラウマで愚かにもコロンビア戦対策ゼロで最終戦に望む!</title>
			<description>ザックジャパンは25日午前５時(日本時間:以下同じ)、グループリーグ最終戦のコロンビア戦に臨む。&lt;br&gt;
ザッケローニ監督は前日の24日、長谷部誠主将とともに前日会見を行った。そのなかでザッケローニ監督は「（１・2戦は）われわれがこれまでやってきたことができなかった。これには驚いた。明日の試合(コロンビア戦)は、これまでやってきたものを見せるチャンスだと思っている。われわれは明日、必ずや成果を出さなければならない」と最終戦に臨む決意を語った。またコロンビア戦に向けた対策については「最低限のデータは頭に入れたが「奇跡」を起こすため、あえて相手の対策は捨てた」と語り、初戦のコートジボワールでは事前の情報で驚異に感じ、逆にメンバー萎縮してしまったことから、あえて無策で最終戦に臨むと表明した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;a style=&quot;BACKGROUND:none transparent scroll repeat 0% 0%;&quot; href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22831869&amp;amp;i=201406/25/90/b0022690_2302337.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/25/90/b0022690_2302337.jpg&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/25/90/b0022690_2302337.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;
　　　[前日会見に臨むザッケローニ監督と長谷部選手 by読売新聞]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
一方コロンビアのホセ・ペケルマン監督とＭＦフレディ・グアリンも、前日会見を行った。この中でペケルマン監督は日本代表チームについて「グループで最も危険なチームと認識している。彼らは勝たないと後がないので、必死に戦ってくるだろう」と日本チームへの警戒を示すとともに「明日は違ったメンバー構成となる可能性はあるが、勝利できる自信はある」と語り、一部メンバー変更の可能性があることを示唆した。またインテル(セリエA)で長友のチームメイトでもあるMFのグアリンは、日本チームについて「スピードを生かしたカウンターや速攻がある。特に日本の両サイドは注意しておく必要がある」と警戒する点を具体的に語った。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;center&gt;&lt;a style=&quot;BACKGROUND:none transparent scroll repeat 0% 0%;&quot; href=&quot;http://miura.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=22831869&amp;amp;i=201406/25/90/b0022690_2304485.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/25/90/b0022690_2304485.jpg&quot;&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/201406/25/90/b0022690_2304485.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
　　[前日会見でのペケルマン監督　ｂｙロイター=共同]&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この前日会見でわかることは、Gリーグ突破を決めているコロンビアの余裕と、ザックジャパンの無策ぶりだろう。「羮(あつもの)に懲りて膾(なます)を吹く}」ということわざがあるが、コートジボワール戦の敗戦がトラウマになり、相手チームへの対策を取らず無策で試合に臨むとは、本末転倒も甚だしい。 コートジボワール戦の敗戦の要因は、情報過多で負けたのではなく、その情報に基づいた適切な対応策をザッケローニ氏がチームに指示できなかったにからに過ぎない。2014年のブラジルWCは、地の利がある南米・北中米が圧倒的に強い。そしてアジア枠の４カ国(オーストラリア・韓国・イラン・日本)は、未だ１勝もしていない。アジア予選ではホーム・アウェイ共に日本と引き分けたオーストラリアは、３連敗でGリーグを既に敗退。他の３カ国も勝ち点1で、Gリーグ敗退が濃厚となっている。この状況を打破し、番狂わせを起こすためには、必ずそれなりの策が必要となる。それは奇襲なのか、或いは相手の予想を欺くのか、いくつか手法はあるが、それを考えチームに指示を与えメンバーを一つにまとめる事は、間違いなく監督の仕事である。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/65153871.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 02:47:37 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
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