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ゆうべの晩ごはん。
桜木町の居酒屋で、刺身、カキフライ、柳川鍋、など。
ビールに一の蔵。
美団冶さんに誘ってもらい、
omarukane氏と三人で立川談春の独演会を聴きに「ヨコハマにぎわい座」へ。
演目は「みいらとり」と「らくだ」。
どっちもよかった!
そんなに談春を聴いてないけれど、
でも昨夜の談春の噺には、
メリハリ、艶、そして色気があった。
落語、聴けば聴くほど面白い。
もっといろんな噺家の高座に通いたい。
今度は立川流以外のお薦めにつれってって〜美団冶さん!
ハネたあと、当然居酒屋へ直行。
噺に話の花が咲く。
omarukane氏が、
先日の祝賀会で会場に忘れていった「LOVE日菜子キャップ」を渡す。
再会に感激し滂沱の涙、何度もキャップに口づけするomarukane氏。
嘘です。
帰りぎわ、また忘れそーになってますた…
で、
やっぱり終電を逃す。
京王線は早いのよ…
八王子経由で武蔵小金井まで行き、
そこからタクる。
そらには望に近い月。
月のとなりで必死に光る星。
月さえなければ輝けるものを。
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昨日の談春は、よかったね。引き込まれてしまった。『らくだ』『みいらとり』は良かったね。『みいらとり』のお酒の飲み方は惚れちゃいました。それにしても、師匠との飲み会は、遅くになっちゃうね。もっと、早く帰らなくては。
2007/3/3(土) 午前 0:21 [ omarukane ]
…と、いいつつも、来月も終電間近になるとみた・笑。
2007/3/3(土) 午前 9:57 [ ヒナコ ]