ヒナコノヒヨコ

遠い灯を 求めておよぐ 昏い夜。

芝居

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主宰する演劇ユニット「ツォルク砂丘」の活動を始め、劇作にまつわる四方山のお話。
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千年水国

最後に演出したのは2005年。
その間は書くことで手一杯で、舞台づくりに関われませんでした。
この春、9年ぶり(!)に作・演出いたします。
 
*ナノハナハナビ* 旗揚げ公演
「千年水国」  せんねんみずのくに
4/4(金)〜6(日) 全5ステージ(予定)
@上野ストアハウス
 
稽古開始まであと2週間。
うわーうわー。
 
チケットの前売り開始は2月1日です。
特に平日公演は1回しかないため、早い完売が予想されます。
近づいたらまた告知します。
 
小説とは全然違う(と思う)中澤の世界、ぜひごらんになってくださいませ!

進んでいます

来年春に、久しぶりに舞台の演出をする予定です。
まだ告知はできないのですが、少しずつ進んでおります。
 
小説と戯曲の違いを、さいきんよく考えます。
 
自分のなかで、もうすこし明確になったら、言葉にしたいなあとおもうです。
 
書いていて、どっちも面白いのは確かです。

なんとか

12時間ぶっ通しで書いて、
なんとか改稿終了。
でもまだ一稿目だけども。
 
今回手を入れているのは、2000年に書いたもの。
13年前。
読み返しながら「あやー」と赤面したり、「ああ無理やり辻褄合わせて」と叱咤したり(自分を)。
今持てる技術で、13年前の着想を書き直すのは、意外に楽しかった。
なにより怖いもの知らずだったから、そのへんの暴走ぶりが見直しておもしろい。
 
とにかくお客を楽しませること。
祭りだから、出演者もスタッフも楽しめること。
おもいきりエンタメに振ってみました。
 

かいこーちゅー

落ち着かない日々だけども、とりあえず締め切りの迫る改稿にとりくむ。
 
以前書いた台本、読み返すと、
懐かしさ・恥ずかしさ・こんなふうに書いてたかという軽い驚き、など。など。
 
新作を書くのも大変だけど、改稿も意外と面倒。
作品全体の整合性を考えながら書く。

打ち合わせ

来年の「花火」に向けて、第二回目の打ち合わせ。
いろいろ具体的に決まってくる。
いろんなアイディアもでる。
ひとりでは打ち上げられないことの、すばらしさ。かけがえのなさ。
 
来月もいそがしいぞ〜!

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