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当方、お陰様で被害はなく・・・・・
海岸は風波で砂浜を掘り返されて地形の変化も・・。
この時に買が浜に打ち上げられる。
大潮で満潮は6時頃・・・
半分位引いた時に到着した。
誰も拾っていない様な・・・
すると、両方の手にバケツを重そうに持ってくる人がいる。
バケツの中身は貝類。この貝が「とり貝」高級品との事、
早速、波打ち際を散策・・。
ところどころに「マテ貝」、たまに「バカ貝」・・・思った様に居ない。
ふと、砂浜を見ると満潮の時に打ち上げられた場所で拾っている。
沢山の貝が・・・でも、打ち上げられてから3〜4時間経過している。
死んで口を開けているのも・・、中から生命反応のあるのを急いでピックアプ。
一刻とも早く新鮮な海水に入れてやりたいので・・欲張らず15分位で貝拾い終了。
これが「とり貝」初めて見ました。
中は・・
下部の黒っぽいのが舌で物凄く伸びるんです。
他に「バカ貝」サイズは良いです。
寿司屋で食べる「アオヤギ」です。
なぜ、この名前が付いたか「は吐いた砂をまた吸う」からだそうです。
全部、生きております。良かったです。
バカ貝の砂出しには3日位かかるかな〜〜〜
初めて獲った「とり貝」はどんなのだろう・・。楽しみだ。 |
他地域
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天気は良いが風強し・・・・船には乗れず・・・。
潮は大潮、近くの突堤で黒鯛が釣れないか・・・血が騒ぐ。
先ずはエサ獲り、スコップもって長靴履いて・・砂浜に・・・
アゲンストの風で波が高いがミノムシ(フクロメ)は沢山いる。
欲張らず30分程獲って、蓑を剥き、海水も汲んで餌の準備は終了。
買えば1500円位の量が獲れた。
18:00出陣。
黒鯛は当たりません。ちびガシラばかり・・・・
入れ食い状態です。2時間ほど釣りして終了。
50匹位はいたと思います。調理に2時間。疲れました。
後の料理の事を考えて早く切り上げて良かったです。
まだ、餌はたんまりと残っています。
今晩も出陣するか・・・迷っております(笑)
釣りは楽し、超楽し・・・。
今晩行くかも・・・」「ガシラ」君、首を洗って待ってて下さいな。
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天海船長さんのご要望で・・・。
まだ若かりし日の懐かしい魚拓が出てきました。
この頃、御前崎に良く通っていましたね・・・バブルの始まりです(笑)
金洲では
周りの船からポキッ!!と竿が折れる音がよく聞こえたものです。
僕の竿はヘルカルZで丈夫でしたが・・竿が持ちあがらなかない程の大物がヒット。
結局、14号ハリスが伸びて切れてアウト(汗)
3人でチャーターして出向きました。
この時期のシマアジはパワーが強く、しかも口元が柔らかく船竿ではフックアウトばかりでした。
そこで、磯竿のヒラマサ5号5m40cmの竿で挑みました。
魚が引くと・・竿が追随して・・・無事にタモ入れ成功。
このシマアジを船頭が5万円で売ってくれと言われたが・・・・・
釣り仲間のお腹に収まりました。
若かりし日は磯釣りも銭洲・ウド根等は月一で遠征も・・。
元気がありましたね〜〜〜。
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やっと・・船が出る事が出来た。
ウタセエビの真鯛釣りだ。うれしいな〜〜〜。
しかし、風波高く沖には出られないと船頭は言う。
やむなく、湾
水深は15mと30mと滅茶苦茶と浅い。
やる気が・・薄らいでいく。
頑張っても手のひらサイズから40cmクラス迄だ。。
釣る気が半減する。
細仕掛けしか持っていない、風にあおられ糸絡み・・・。
船頭は仕掛けは無いと言う。
袖の短い自作仕掛けしかない・・・。
チビの真鯛とハマチ・・・。
結局、こんな釣りになってしまった。
チャーター船の釣りとはこんなものでしょうね・・・。
急に冷え込んで寒かったです。
皆さんも、防寒対策は忘れな様にお願いします。
しかし、釣りは楽し、超・楽し。愉快な気の合った仲間は最高だ!!
久しぶりチャーター船も楽しめた。
またチャンスがあれば乗ってみたい。リベンジをしたいです。。
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天気が悪い。
近くの川でハゼ釣り、今年第2弾。
アタリが遠い。台風の影響か・・・・
どこに行ってしまったのだろう?
それでも、何とか100匹釣れた。
それ以上に唐揚げに評価あり。
こめ油で揚げたのが良かったのか、あの「カリッとした触感と旨味」が絶妙。
これから・・・デリバリーです。
ハゼ釣りも楽しい、超楽しい!!。
竿を秋風になびかせて・・・のんびりとするのも良いもです。
でも、熱が入ってくると、時間の過ぎるのも忘れて熱中します。
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