釣り人知らずの釣れ釣れ草「改」

どこが改やねんって突っ込みは無しでw
荒野のコトブキ飛行隊OP、ソラノネに乗せて、鍾馗完成日記で〜っす!
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いやぁ、久しぶりにサクッと作ってサクッと完成したような気がします。冬のさむ〜〜いこの時期を利用して、どんどんキットを完成させていければいいな〜♪んでも結局作ってしまった分かそれ以上に買ってしまうんだよなぁ…。
(;^_^A

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基本塗装にスミ入れ、ディテールの塗装、デカールを貼り終えて一枚パチリ。初期の日本軍機って胴体に日の丸がなくってちょっと物足りないような(そのせいで友軍の海軍機から攻撃を受けちゃったりもしたらしいのですが)、そんな気もしなくもないですが、何はともあれ日の丸とかが入るとグ〜〜ンとテンションがアップしますよね〜。イメージ 2
細かい所のディテールアップをあれこれ。ハセガワさんのキットでは着陸灯がクリア化されておりませんので、予め切込みを設けておいて、スウォードのクリアパーツを嵌め込む予定です。ピトー管も真鍮に置き換えてやる事が出来ました♪
一枚目の写真と見比べると、このピトー管、やっぱシャープさが出て良い感じ〜♪
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
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完成を目前に最後のディテールアップ、パンストのくずを使ったアンテナ線張りの一枚です。硬化スプレーがマストアイテムのこの作業、肝心の硬化スプレーを切らしちゃってる事に気づかぬまま作業を進めて、「いざスプレー!」という段階になってかなり焦ってしまいましたw。忍の一字でじ〜〜っとパンストくずを保持、完全接着してくれるのをひたすら待って何とか事なきを得ましたが、今回の製作で一番のハプニングだったかなぁ〜。
そんなこんなで次回はいよいよ完成日記です!

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TVアニメ「荒野のコトブキ飛行隊」絶賛放送中!!
ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
零戦が、隼が、そして数々の帝国陸海軍名戦闘機があなたのお茶の間にやってくる!!
待ちに待ってた第一回、筆者が「おおお〜〜」と思ったのは、主人公が隼のエンジンをかけたシーン。プロペラが回転すると、ちゃ〜〜んとラダー踏んでカウンターを当てておりまして、
「むむむぅ〜、さすが水島監督!!」
な〜んて思っちゃいましたね〜。水島監督の代表作とえいばやっぱり「ガルパン」が真っ先に挙げられる所でしょうが、そのガルパンでは、履帯のたわみ加減なんかがリアルで良いみたいな寸評があったように記憶しているんですが、このアニメでも随所にこうしたリアリティ溢れる描写が見られるんでしょうね〜。
これを契機にレシプロファンの増加とそのプラモキットを開発するメーカーさんの発奮材料となれば有難い事です。「荒野の〜」の中で決め台詞なんであろう
(コトブキ飛行隊)一機入魂!!(`・ω・´)ゞ
今年の流行語大賞にノミネートされませんかねぇ〜〜。(たぶんないと思うけど…)
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鍾馗の基本塗装は、下地の銀と機体上部のダークブラウン(自己調色)、機体内部の青竹色へといった感じ。主脚カバーはプラバンで自作してみました。スウォードのキットより引き込みアームを流用しようかと青竹色まで塗り終えたのですが、黒江機の鍾馗にはこの部品が不要である事が後になって判明w。
(´・ω・`)
まぁいいや、別キットでまた使用する事もあるでしょう、た、たぶん…。
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塗装作業をどんどん進めちゃって、途中の写真撮影を随分とすっぽかしております。そのせいで日記上の製作進捗と写真が不一致だったりしますがご容赦下さいw。
↑の写真は下地の銀の上から明灰緑色を重ね塗り、スミ入れまで進んでおります。
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んでもって機体上面はこんな感じ。チッピングによる銀剥げが容易になるよう、ダークブラウン塗装の前にシリコンバリアを塗布しております。ぼかし筆を使った銀剥げも良いのですが、チッピングによる銀剥げの方が最近のお気に入り。この作業がやりたくてプラモ作ってるといっても過言ではないかもしれません。
いやぁ…これは楽しいわ♪

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エンジン回りの組立て&塗装中の一枚。エンジン本体は、フラットブラックを基本塗装とし、その後エナメルの銀でウォッシングっぽく加え、仕上げにウェザマスをサササ〜〜っと。
鍾馗といえばこの頭デッカチ&尻すぼみがそのアイコン的特徴ですよね。ところがこの頭デッカチの部分、実はカウルとエンジンの間には結構な隙間があるようなんです。
(´・∀・`)ヘー
どういう設計上の意図なのかは不明ですが(冷却性の確保?)、ともかくコンパクトボディに高出力エンジンを半ば無理やりぶち込んでって感じのイメージだった鍾馗、今回の製作を通じてちょっとその誤解を解く事が出来ました〜。
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翼と胴体を嵌め合わせ、いよいよ士の字になりました!1000円に満たないお値打ちロングランキットですが、気になるような隙間やズレは殆どなし!強いて言えばドロップタンク接着用の穴をパテ埋めしたのですが、その跡がちょっと気になるかなあ…。ともかくそれ程整形作業に苦労する事なく塗装にかかれそうです。
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今回の鍾馗は、独立飛行隊第47中隊所属、黒江保彦少佐(最終)乗機で行くことにしました!胴体に描かれる陣太鼓がこの部隊の特徴であるのですが、それもそのはず、この「47」という数字は赤穂四七士から取られたものなんですってね〜。そしてその赤穂へお出かけしたのもついこないだの事。何だか神が導かれた運命のようなものを感じ、同機の製作をする事にしたんです。(←安直なだけw)
( ´,_ゝ`)プッ
「魔のクロエ」との異名を持つ黒江保彦氏、鍾馗とは切っても切れない間柄だったようでして、鍾馗による初の撃墜記録も同氏によるものだったり、黒江氏率いる47中隊においてはまだ試作段階だった鍾馗を無理矢理(?)戦地へ投入させたりと、ほとほと鍾馗の持つポテンシャルに惚れ込んでいらっしゃったんだろうなぁと勝手に妄想しておりますw。
また、無類の釣り好きで、家族の制止にも聞く耳持たず福井県の磯場へ向かい、そこで帰らぬ人となられてしまったのも、釣り好きな筆者にはどこか親近感の湧くところであります。「そこで釣れる!」となると、多少のリスクを冒してしまうのが釣り人の性なんでしょうね〜。んでもやっぱり言わずもがな、「安全第一」で今年も竿を振らなきゃいけません、けどねw。
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

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去年、娘の大学進学を祈願しに出かけた京都の北野天満宮。お陰様でAO入試を利用して既にその進学先は決定しておりまして、それを受けて再び北野天満宮へお礼参りへ出掛けて参りました〜。
一週間前の出来事でして、「日記にするにはちょっと賞味期限が過ぎてるかな?」という気もしないでもないのですが、今日はセンター試験の初日。図らずもタイムリーなネタになってくれている…のかな?そういう事にしとこ。
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先ずは京都に数ある名物ラーメンの一つ、新福菜館でお参り前の腹ごしらえ!昨年は入店待ちの大行列(って程でもないけど)でお店に入るのを諦めてしまったのですが、今年は比較的空いている(らしい)伏見店にターゲットを変え、漸くその味にありつける事ができました!
左の飯物は、チャーシューに玉子の炒りつけ、ネギ、モヤシが乗っかった、伏見店限定メニューの「まかない丼。」そして本命のラーメンは、インパクトのあるどす黒い醤油ベースのスープに中太なストレート麺が相性バッチリで、どちらも美味しく頂けました〜♪
(^_^)v
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京都にはおいしい和菓子スイーツがたくさんある訳ですが、ちょっと目先を変えて今回はこれ(↑)をお持ち帰り!北野白梅町にある超有名なフルーツ&カフェ店「クリケット」さんのフルーツゼリーで〜っす!(って嫁が買って帰るまでその存在を知らなかったんだけどw)
銀色の包み紙を開けると、オレンジが丸ごとコンニチハ!
おぉ♪(ノ)’∀`(ヾ)
そしてその上半分はオレンジそのもの、下半分はゼリーとなっておりまして、セットになっているホイップクリームを混ぜ合わせながら頂くんですね〜。ひつまぶし感覚で先ずはゼリーだけ、そしてお次はオレンジを絞って果汁を加えて、そして最後にホイップクリームを加えてってな感じで頂くのもアリなんでしょうが、悪食な筆者は最初から全部混ぜこぜで頂いちゃいましたw。
んでもねぇ〜〜…お値段なんと一個700円!写真のオレンジとグレープフルーツの二つを家族三人分お買い上げで合計4,200円!!そりゃあ不味い訳がないですよ。「大切なあの人」への贈答品ってところでは大アリでしょうが、そうそう滅多に食べられる価格設定ではない所が何ともはやw。
まぁ〜…次にありつけるのは来年…かもしくは再来年ですかねw。

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