釣り人知らずの釣れ釣れ草「改」

どこが改やねんって突っ込みは無しでw
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18日は、娘の用事でちょこっと姫路までドライブ。せっかくなので、姫路城を横目に脚を伸ばしたのは…。
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大河ドラマ「軍師官兵衛」や映画「ラストサムライ」のロケ地という事でお馴染み、書写山円教寺というところです。
↑の写真は食堂(「じきどう」って呼びます)という建物。初めて目にした瞬間、ラストサムライの一コマが目に浮かんできました。
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(ノ・ω・)ノオオオォォォ-
標高300mほどの位置にあるこのお寺、ロープウェイ&徒歩でのお参りしたんですが、ところによっては結構な勾配も。割りに朝早く訪れた事もあって参拝者も比較的少なく、落ち着いた雰囲気と新緑豊かな境内の光景を満喫する事が出来ましたよ〜。

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一通りお参りを終えて下山すると、良い感じにランチタイム。姫路名物「アーモンドバター」発祥のお店という事でもお馴染み、「カフェ・ド・ムッシュ」でブランチピラフ(
大盛)を頼んでみると…。
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(;゚д゚)ゴクリ…ま、まじで??
アーモンドバターに加えて、とってもボリューミーなランチを頂けるお店としても知られているようでして、大盛にするんじゃなかったとプチ後悔w。何とか完食したんですけどねw。でも、ピラフは暫く見たくもないかなぁ…。ごっそさんでした!
( ̄3 ̄)=3 ゲフ

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ピンボケ写真、ご容赦!基本塗装中の一枚です。左の21型は全面明灰白色、右の22型は濃緑色&明灰白色のツートンですね。味方識別帯のオレンジイエローは、デカールを使用せずに塗装でいこうかと。ここまで、ほぼ順調に作業が進んでおりますが、この後何か大どんでん返し的なトラブルがありそうで怖い・・・w。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
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とここで、ちょっとブレイクw。
「21型と22型、ここで見分けろ」のコ〜〜ナ〜〜♪
ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ぱっと見非常にそっくりで、違いが良く分からない21型と22型。一番の見分けどころとなると、このエンジンカウリングかもしれませんね。右が21型、左が22型となっております。

零戦の型式変遷と辿ると21型と22型の間に32型が来る訳ですが、この32型以後、22型を含めて↑の写真のようなカウリングが継承されております。生産性の向上?はたまた弾道安定性の理由?どういう意図で形状変更されたのやら、好奇心が尽きるところはありませんよね〜。
(-。-)y-゜゜゜

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主翼を接着し、めでたく士の字になりました!
ハセの方はちょっと隙間が出来ましたので、上半角をつけるためにもマスキングテープで翼を固定し暫し放置ですね〜。
勢い、エンジンカウリングを接着させたいところですが、ちょっと不安に感じた事が一つ。それは、この後プロペラがちゃんと良い角度で差し込めるかどうかなんですよ。エンジンの接着がイマイチだと、差し込んだプロペラが微妙に上向きになっちゃったりするんですよねw。(←経験多数w)
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ってなわけで、エンジンが完全接着する前に、急遽ペラの組み立て。ハセのキットはブレードを一枚ずつ接着する設計でして、これまたちょいと手間がかかるところ。三枚全て良い角度で決まってくれるまで、暫し時間がかかってしまいました。う〜ん、ここは一点モノの方が有難いなぁ〜。
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栄エンジンを激写w!左はタミヤ、右がハセガワです。コクピットに続いて、ここでも時代の進化というのか何と言うのか、
「タミヤさん、本気を出すと末恐ろしいキットを世にだすものよのぅ…。
(-。-)y-゜゜゜
そんな風に思えちゃうんですよね〜。
あと、オイルクーラーのインテークなんですが、タミヤが半円なのに対してハセガワはU字型。この辺の細かい違いも興味深いところであります。より実機に近いのはタミヤさんなのかな?
ハセガワ22型のインテークには仕切り板を追加工作。何てことない、タミヤの21型で使用しない22型用パーツ(だと思う)に、ちょこっと加工を加えただけなんですけどねw。
(*´σー`)エヘヘ

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製作途中のコクピットを並べて一枚。タミヤさんのキットには、各所の肉抜き穴がモールドで再現されているので、そこを狙ってピンバイスドリルで開孔。ハセの方もそれを参考にあくまで申し分程度に開孔してみました。これだけ接写するとバリが気になるところですが、完成すれば全く気にならないでしょう。
それにしても…並べて見れば一目瞭然。やはりタミヤさんのキットの方が、数段精巧にコクピットのゴチャゴチャ感が再現されていますよね〜。もっとも、最新のタミヤキットと、ロングセラーのハセガワキットを比べるっていうのも酷なところではありますが…。
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タミヤキットで使う事がなかった余りパーツなどを駆使して、ハセガワキットも適当にデッチ上げディテールアップ。同時製作すると、こういうメリットがあったんですねw。
コクピット内部は、中島系のコクピット色を使用、ウェザマスで適当に汚しを入れてあります。ハセガワさんのキットではオミットされてますが、照準器のガラスくらいは追加しておきたいなぁ〜。ここも、タミヤさんのパーツを参考に、後ほど製作する事にします。

フィギュアを乗せるつもりでシートベルトをオミットしたんだけど、そのフィギュア乗せるのが面倒になっちゃいましたw。操縦桿だの何だのと干渉しちゃってどうにも上手く座り位置が決められなかったんですよね〜。
( ´,_ゝ`)プッ
二式大艇の製作で余ったフィギュアだったのですが、また別キットで使う事にしましょう。
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1/72スケールキットのはずなのに、そのデカールには「1/48」の印字がw。
オイオイ(;゚Д゚)
「ハセガワさん、やっちゃいましたね」の一枚でしたw。ちゃんちゃん♪

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令和元年、プラモ始めはやっぱりコレ!!
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タミヤの零戦21型!!
(ノ・ω・)ノオオオォォォ-
ア〜〜ンド
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ちょっとマイナー?ハセガワの22型甲で〜っす!
大戦機の事について、あまり詳しくない一般の方でも知らない人はいない(であろう)零戦。短い期間であったとはいえ、空の王者として君臨した零戦。戦艦大和もそうだけど、零戦も未来永劫語り継がれる名機である事は間違いないでしょうね〜。
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
本編を皮切りに、暫く零戦の製作が続く事かと思います。途中で飽きちゃって「やっぱや〜めた」なんてならなければ良いですけどねw。乞うご期待!

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