釣り人知らずの釣れ釣れ草「改」

どこが改やねんって突っ込みは無しでw
「トイザらス経営破たん」
今日のニュースでトリビアを一つなんですが、「トイザらス」の意味をご存じですか?
英文にすると"TOYS ARE US."となりまして、これは英文法でいうところの倒置法。(だったかな?)
ひっくり返すと”WE ARE TOYS."となる訳でして、すなわち「僕ら、おもちゃだよ〜。」となる訳なんです。
(´・∀・`)ヘー
ちなみにRが左右ひっくり返っているのは、アルファベットを覚えたての幼児が起こしがちな表記間違いをあえて会社ロゴに採用したからなんだとか。
(´・∀・`)ヘー (´・∀・`)ヘー

それはさておき99艦爆。先回の記事を見返して覚えた違和感。よくよく見てみると…。
「ああ!!防眩の黒、塗り忘れてる〜〜!!」
マスキングまでしてたのに忘れていたなんてw。何か最近、こういう凡ミス多いんだよなぁ〜。そのうち朝飯三回くらい食べてしまいそうで、この歳から老後の痴呆が怖いww。
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ってな訳でもう一度マスキングしなおして防眩の黒、塗り足し完了!うん、これでこそ99艦爆ですね。
因みに写真では真鍮パイプに置き換えたピトー菅を接着済みです。
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大戦機製作で避けては通れぬ窓枠塗装。大体終わりました〜。ところどころはみ出たところを爪楊枝でカリカリやってラインを整えれば終了です。あ、コンパウンドの磨きもやらなくちゃですね〜。
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基本塗装に続いて小物類の塗装に着手です。(ピンボケご容赦!)
250㎏爆弾を懸架するA字型のアームなんですが、切り出しには注意を払ったにも関わらずまさかのポキリ。
ええええ(;゚Д゚)ええええ
今日のかに座、運勢最下位だな、たぶんw。

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日本軍機ってその殆どが現存しておらず、その塗装について諸説あって頭を抱えるってのもよくありますよね。江草機もそのひとつなんでありますが、ここまで大きく異なるのも珍しいんじゃないでしょうか。
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BI−231号機に描かれた二種類の塗装例。赤とオレンジの斑迷彩と、もう一つは尾翼周りを真っ赤に描き、黄色いストライプの入ったもの。どちらか一方は存在しなかったのか、それとも新機受領後に塗装を一新して、そのいずれも存在したのか分からない訳ですが…。
右の方が塗装が楽っぽいんでこっちでいこ。(安直w)
(n*´ω`*n)
ゆるモデラー全開で製作中ですw。
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ってな訳でここまで進みました〜♪もう一方の飛龍搭載機は、明灰白色オンリー。個人的に、99艦爆といえばこっちの方がしっくりきますね。あとゼロ戦21型も明灰白色だけの方が好みだなぁ〜。
それにしても楕円形の主翼が渋い!!いやぁ99艦爆、やっぱかっこええわ!!
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
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組説にその指示はありませんが、アンテナカバーも黒で塗り分け。ヨンパチキットに倣ってそうしてみました。(何かこいつのせいで綺麗な機体のラインが崩れてしまい、今になって付けなきゃ良かったかもなんて嘆きも。)

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待ちに待った三連休!!
(/・ω・)/
なんですが台風なんですよね〜。釣りは諦めて、南港インテックス大阪まで、キャンピングカーフェアへ逝ってきました!
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朝一番、人混みはそれほどでもなく、比較的ゆっくりと見て回る事が出来てよかったです。
定年を迎えたら、キャンピングカーに乗って一週間くらい、北海道などぐるーっと回れたら良いなぁなんてほのかな夢を持っている訳なんですが、まだまだ遠い話ですよね。
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個人的にはキャブコンといってトラックをベースに改造を施したタイプが良いななんて思ってる訳ですが…。
「予算の壁」が高く高〜〜く立ちはだかります。
( ;∀;)
いつの日か・・・手に入れられたらいいな。

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合わせ目修正は鋭意作業中なんですが、それだけでは集中力が切れてしまうので、チョコチョコっと細かい作業を並行させています。
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機銃が装着出来るように、一番お尻の風防をエッチングソーでカット。全ての風防を個々に分離して組めばもっと激渋になるのでしょうが、その手間と苦労を考えると気が遠くなりそうなので、ココだけでお茶を濁しておくことにします。
欲を言えば、風防の開閉を選べられるような設計だったら良いんですけどねw。
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プロペラブレード二枚をパチリ。左はクロームシルバー、右はスーパーシャインシルバーを上塗りしてあります。どっちで行こうか迷いに迷いましたが、右で行くことに。
スーパーシャインシルバーって筆塗り難しいですね〜。他の銀塗料に比べて粒子が粗い(大きい?)のかな?溶剤との配合率がドンピシャでないと、上手く塗れないような、そんな気がします。(下手くそなだけ?)
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ってな訳でカウリング部も接着。合わせ目処理も終了。ようやく基本塗装に入れそうです!
(*´▽`*)

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祝!阪神タイガース鳥谷敬選手2000本安打達成!!
\(∇⌒\)☆オ☆メ☆デ☆ト☆ウ☆(/⌒∇)/
広島との三連戦でまさかの三連敗を喫し優勝は絶望的となってしまいましたが、こんな嬉しいニュースも飛び込んできました〜♪
おのれ広島!ペナントレース優勝はくれてやる!クライマックスで借りを返してやるんで首を洗って待っとけや〜〜!!
(`・ω・´)シャキーン
なんていいながら、案外ファーストステージでずっこけたりしてw。
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胴体との合わせ目修正に、久しぶりにパテを使用。ここからが一番骨が折れるところでしょうか。合わせて撮影した丸〜い突起は、組説によるとアンテナカバーなんだとか。下部にあるのって、何か珍しいですよね?羅針儀などと場所の取り合いでここの配置になったのかなぁ〜…。
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急降下爆撃機にはなくてはならないダイブブレーキ、接着しました!急降下爆撃時、最大13G(!)というとてつもないGがかかるそうなのですが、急降下爆撃に萌え萌えになる理由はこの辺りにあるのかもしれません。レッドブルエアレースでも設けられている制限が10Gっていうんですから、13Gっていう数字がどんなものなのか、推して知るべしといったところでしょうかね〜。
(-。-)y-゜゜゜
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99艦爆の謎。胴体下部、最後尾にあるこのパーツ、アレスティングフックでもなし、一体何なんだべ?
(?_?)
あれこれと検索かけてみたものの判明に至らず。今度日本橋にいったら世傑でも買って調べてみるとするかな〜。
ちなみにこのパーツを取り付けるにあたって、サイズ大きすぎの穴を開けちゃって隙間の補修に陥るという初歩的なミステイクw。キットに設けられた薄皮に従っての穴あけだったんですが、やっぱ予め、接着する側のサイズを確認しなきゃダメですね〜。
以前作った99艦爆を見てみると、同じミステイクを起こしていたことが判明。あぁ〜、全然進歩してないわw。
_| ̄|○

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