釣り人知らずの釣れ釣れ草「改」

どこが改やねんって突っ込みは無しでw
待ちに待っていた三連休、早くも最終日!!
( ;∀;)
「この三連休で一気に製作を進めるぞ!」な〜んて目論んでいたのですが何せこの暑さ、加えてちょこちょこっと家の用事や人間ドックなどもあって、思うようにはかどりません。
加えてせっかく接着させた機銃のポッキリや、クリアパーツの脱落でテンションダダ下がりな訳でして…。
う〜ん…ここは気分転換に新しいキットに手を付けた方が良いのかなぁ。んでもそんなことすると二式大艇、完全にお蔵入りになってしまいそうなんだよなぁ…。
(-ω-;)ウーン
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そんなこんなではありますが、基本塗装なんかは一応終えたりなんかしております。明灰白色に濃緑色、日本軍機の定番配色で塗装したのですが、塗装に入るまで随分と思案を重ねておりました。
というのもこの二式大艇、組説では下面の塗装がシルバーとなっておりまして、
「ホンマかいな?」
と手が止まってしまう事に。
紫電改他、機体下面を銀塗装ってのは割に定番配色ではありますが、
(地上機はともかく)海水面に離着水する飛行艇に無塗装銀ってどうなのよ?
最新の考証に基づいての事なんでしょうが、数年後、一周回って「やっぱり明灰白色でした」ってなりそうな予感がするんだよなぁ〜(根拠ないけどw)
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マスキングの最中にポロリと取れてしまったのがコレ。機体側面銃座のキャノピですね。どうにか接着出来ないものかといじってるうちに、折角のクリアパーツに傷がついてしまって「オーマイガー!状態」にw
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幸い傷がついたのが塗装とは反対側でしたので、つい最近お買い上げしたラプロスでゴシゴシ。2400番から手始めに4000、6000、8000番と番手を上げて何とか傷は目立たなくなってくれました。ただ、もともとのクリアー感がなくなってしまったのは致し方ありません。製作の合間を縫ってもう少しみがいてみる事にします。
それにしてもこれ、どうして再接着させてやれば良いものやら…。
┐(´∀`)┌ヤレヤレ

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この度の西日本豪雨で被害にあわれた皆様へお見舞い申し上げるとともに、お亡くなりになられた方へのご冥福をお祈り申し上げます!!!
それにしても何ですよね〜。「ウン十年に一度の豪雨」というくだりを耳にする事も多い今日この頃、それは過去に遡ってのデータであって、これから先にはあてはまらないと考えた方が良いのかもしれません。地球温暖化なのか何なのかそれは良く分かりませんが(何でもかんでも「温暖化」に関連付ける考えにはちょっと否定的な考えの持ち主ではありますが)、体温越えの最高気温にゲリラ豪雨、そして竜巻発生の被害さえも、さして驚かなくなってきた感がありますデス。
(-。-)y-゜゜゜
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主翼の組み立てを引き続き。フロート接着の一枚です。後になって気付いたのですが、よ〜く見ると補強ブレースが来るべき位置に小さなくぼみが設けられていてとってもユーザーフレンドリー。組説に注釈があればもっと良かった…かな?
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んでもってフロートの補強ブレースは、アフターパーツのエッチングに置き換え!ちょっとたわんでしまったところも見てとれますが、撮影後の微調整で何とか見れる程度に修正させてやりました。見た目よりも強度重視という事で、瞬着はちょっと多めに塗布しております。完成後の晩酌で、ブンドドやってる最中にポロリってのはやっぱ悲しいですもんねw。
それと…
「US2のご先祖様、二式大艇に武装はやっぱ
似合わねぇよな!!」
( ー`дー´)キリッ
個人的にはそんな拘りにがありまして、翼下に魚雷、爆弾懸架用の下穴は設けておりません。決して忘れてた訳ではないんですよぉ〜〜。(←本当!!)
このブログをご覧のプラモ製作諸兄の皆さんには釈迦に説法でしょうが、爆弾、魚雷の装着をお考えの方は予め下穴を設けておきましょう〜〜♪
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飛行艇に装着させる台車の類もチョコチョコっと製作完了。飛行艇の進水後に回収しやすくなるよう、四角い箱にはフロート(浮き袋ですね)が入っているんだとか。ただこれ、ネット俳諧の記事で見つけた小ネタなのでその真偽はちょっとアレなんですけどね。世傑でも買えばそこに載ってる…のかなぁ??

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「ご無沙汰」というワードももはや定型句となってしまった感がありますw。それにしても先の地震に今回の大雨、いやはや、今年は一体どんな一年となるんでしょうかねぇ〜。
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二式大艇は主翼の製作に入りました!余り深く考えず主翼の上下を先に組んでしまったのですが、おかげでD8着陸灯(?)の接着に四苦八苦w。ここは組説の指示通り、D8を先に接着させてしまうのが正解でしたね〜。微妙な角度調整とかが全く不可能な有様で、しかもその強度にも不安が残る組み立てとなってしまいました。
まぁ…飾っておくにはあまり気にならない、翼の下面であったのが不幸中の幸いでしたかね〜。
(;・∀・)
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エンジン組み立て完了の一枚。ポリキャップを挟む込むという、割と定番な組み立て手順。ニュートラルグレーとガンメタルの塗分けという、これまた定番カラーで何の捻りも加える事なく製作終了w。
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排気管は別パーツ化されていてとってもリアル。カウリングと排気管が一体パーツっていうキットも良く目にしますが、こうしてみるとちょっとした事ですが見た目が全然違ってきますよね〜。
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

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6月30日釣行記!

またまた久しぶりの更新です!
(;'∀')
腰痛のリハビリに残業の毎日、おまけに休みはというと、最近までペーパードライバーだった嫁のクルマ運転練習に付き合ったりで、相変わらず多忙を極めております。
早いものでもう7月。二式大艇、すっかり製作が止まっちゃってるなぁ…。
(-ω-;)ウーン

そんな中、これまた久しぶりに京都宮津方面までキス釣りへ。長らくさもしい釣果が続いておりましたが、ようやくマトモな釣りを楽しむ事が出来ました!
潮は大潮。風はやや強いものの波は良い感じに収まってくれていて、否が応でも期待が膨らむ現地の状況。初ポイントとなる越浜は、釣り人もまばらで、のんびり&また〜りと竿を伸ばす事が出来ました〜♪
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こんなマイクロサイズのアジが釣れたかと思えばその一方…
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20センチ越え(23センチ位?)の良型シロギス!久々に味わう大ギス特有のアタリにアドレナリン噴きまくり!
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はたまた、生涯初モノ、ウシノシタをゲット〜♪(んでもこれ、どうやって食べれば良いんだべ??)
大小入り交じりでシロギスを20匹ほど釣り上げ、納得&満足の宮津釣行とあいりました〜♪
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噂では聞いていたのですが…。
宮津湾にイルカの群れが入っているようでして、当日はそのイルカ達が目の前を行ったり来たり。釣りもそうですが、その光景を目にするだけでも良いリフレッシュとなりました!
(*^▽^*)

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6月17日釣行記!

昨日は大地震、今日はワールドカップ!ブログの枕に事欠かないのですが、更新がついていけません!
(´ε`;)ウーン…
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とりあえず、日曜日の釣果写真だけアップして…。
後半戦みよ〜〜っとw。

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