明日はわが身かも。

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この書庫は、私が懇意にさせていただいているブログちゃならんど**にくきうの小部屋**のオーナー・ちゃなさんからの許可を得て転載させていただいているものです。余計な説明はしますまい。これを見てどう考えるか、それは読む方の感性にお任せします。

確実なことはふたつ。ちゃなさんと同様に私が懇意にさせていただき、オリジナリティあふれる数多くの記事を書かれていたブログニャンコの独り言が、私のつけたコメント(もちろん、私の著作権・頒布権が存在します)もろとも、綺麗さっぱり削除されてしまっているということです。そして、多分これは他人ごとでないということ。
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この書庫はもともと転載記事を集中させたものですが、この記事については転載記事ではないことをお断りしておきます。

しばらくご無沙汰していた、統計学でドクターを取られた高校数学教師のyukinaruさんのブログへ飛ぼうとしたのですが、・・・消えていました。ちなみに、プロフィールは健在です。

ご本人の判断で消されたのならよいのですが、なーんとなくそういう理由ではないような気がしてなりません。私がそう思ったからといって何がどう変わるというわけでもないですが、一応書いておきます。

ともあれ、今日もブログを書かせてくれてありがとう。

(速報)同氏のブログは復活しておりました。どうやら上記の推測ははずれであり、ご自身で休止されていただけだった由。まずはよかった。

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これまでの経緯


ある日、ちゃなのダー様のブログ「にゃんこの独り言」が跡形もなく消えていました。
調べてみたら、Yahooさんが故意に消したもよう。potedemeが作成した数多くの考察系記事は
跡形もなく消え去り、復活もできないと宣言され・・・
しかも、Yahooさんからは一方的に「著作権法違反」と犯人扱いです。全く予期しない出来事でした。
更にはこちらからの質問を無視し、放置するなど・・・
その後の、Yahooさんとやりとりレポートを公開します。


つづき


Yahooさんの対応 続編その』でもアップしましたが、Yahooさんの対応は極めてマニュアルどおり。
・・・ということで、potedeme最後(となるであろう)メールを出しました。
言いたいことをとりあえず書かせていただきました。

正常な神経を持ち合わせている会社であれば、きっと何か思うはずだとおもいますが、
まぁ、きっと返信は返ってこないと思っています。
(1月6日現在返信はありません。)



12月22日

ブログ削除の理由をそちら側からは、「ユーザ側に原因があって削除に及ん
だ」とのことでしたが、私からは、そちらの指摘される原因に対し一切の事実
に反していることを表明し、その事実を証明するために、そちら側に「そちら
の言及するところの原因」を明示していただけるように、要求をいたしました。

しかしながら、その事実確認は、そちら側の一方的な見解により放棄されてし
まいました。

ユーザに正式に削除理由を明確に示すことができない以上、削除の原因をユー
ザの過失(所為)とする表現は明らかに間違っています。

そもそも、このスタンスを貫かれるのであれば、そちらのシステムの不具合に
よった削除や、何らかの判断によって行われた削除、さらには明らかな悪意
(故意)によって行われた削除や、その他すべてそちらの過失(所為)で起こ
った削除でさえも、すべてユーザの所為で圧し通すおつもりでしょうか?

私が費やした延べ数百時間に及ぶコンテンツを一方的に抹消しておき、さらに
その責任をユーザによる過失(所為)とし、己が責任をユーザにかぶせる非礼
は、断じて許しがたい行為であり、非人道的である言わざるを得ません。

abuse行為を行っているは、ユーザではなくサービス提供者である、そちら側
ではないでしょうか?

このような回答しかできないのであれば、ユーザにあたかも責任があるかのご
とく表現するのは、非常識であり、私がこのことで費やした時間と精神的苦痛
は推し量れません。


極めて不愉快であり遺憾です。

最初から、「システムの不具合により、削除されてしまいました。復旧はでき
ません」と、ご回答いただいた方が、このようなメールのやり取りをせずにす
みました。

少なくとも責任の所在をそちらの都合により明確にできないのであれば、その
責任があたかも、ユーザにあり、ユーザの過失(所為)で、ブログを閉鎖したと
いう表現は訂正すべきであり、謝罪に値する行為です。


延べ数百時間を費やしたコンテンツを一瞬にして消し去り、その理由をユーザ
にあると断言しておきながら、一切その根拠(証拠)を明示されずに、あくまで
ユーザの所為であるという一方的な見解は、極めて異常としか形容できません。


ユーザの責任にするのであれば、その責任の所在を明確に示してください。


ある日、突然、ブログが消えて、それはユーザの所為ですと言われて、納得
できる奇特なブロガーなど存在しないはずです。

それが御社独自の理解不能な判断によりできないのであれば、即刻、ユーザ
の所為で消したという表現を取り下げ、謝罪をするべきです。

また、私へのファン登録をしていただいてる方に対しても、そちらの都合で
私のブログを消し去ってしまったことを連絡するべきです。

以上、2点を要求いたします。

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これまでの経緯


ある日、ちゃなのダー様のブログ「にゃんこの独り言」が跡形もなく消えていました。
調べてみたら、Yahooさんが故意に消したもよう。potedemeが作成した数多くの考察系記事は
跡形もなく消え去り、復活もできないと宣言され・・・
しかも、Yahooさんからは一方的に「著作権法違反」と犯人扱いです。全く予期しない出来事でした。
更にはこちらからの質問を無視し、放置するなど・・・
その後の、Yahooさんとやりとりレポートを公開します。

先に、こちらを読んでみてくださいね。
 ☆ 削除された日
 ☆ Yahooさんの対応 続編その
 ☆ Yahooさんの対応 続編その
 ☆ Yahooさんの対応 続編その

つづき


Yahooさんの対応 続編その』でメールを出したにも関わらず10日間ほど放置され・・・
Yahooさんの対応 続編その』で、再度メールで催促をしたところ、翌日にようやく返信がかえってきました。

Yahooさんから返信がやってきました。

12月18日
Yahoo!ブログカスタマーサービスです。

お問い合わせいただきました件についてご案内いたします。

具体的な内規削除基準につきましては、お知らせすることで、お客様の
ご納得をいただける反面、このような情報を元に解釈を違えた基準をか
いくぐった新たなabuse行為(※2)を生む可能性もあることから、個別の判断
経緯を含めた判断、措置結果、理由に関しましてお知らせしておりません

今後、Yahoo!ブログサービスの参加者から利用規約に反する内容、行為
に関して連絡をいただいた場合、または Yahoo! JAPANがそれらの行為を
発見した場合には、事前の通知なくYahoo! JAPANで提供している全サー
ビスのご利用を制限、またはご利用中のコンテンツ削除させていただく
こともございます。ご了承ください。

◇Yahoo! JAPAN利用規約
http://www.yahoo.co.jp/docs/info/terms/
◇Yahoo!ブログガイドライン
http://blogs.yahoo.co.jp/FRONT/guideline.html
◇Yahoo! JAPANコミュニティーサービス ガイドライン
http://docs.yahoo.co.jp/docs/info/guidelines/community.html

これからもYahoo! JAPANをよろしくお願いします。


Yahoo! JAPANでは、カスタマーサービス向上のためにお問い合わせ
への返信内容やヘルプに関するアンケート調査を実施しています。
よろしければこちらにアクセスし、評価やご意見をお寄せください。
http://ms.yahoo.co.jp/bin/enq/feedback/C717/748/3359061/
※2 abuse行為とは、法律(規約)の網目をかいくぐった不正行為のこと。





新たな「abuse行為」防止のため・・・
理由はいえないそうです。


延べ数百時間をかけて作成したブログは、一方的に『法律(規約)違反』の汚名をきせた一言で削除され、
いくら『法律(規約)違反をしていません』と否定をしても、対話の姿勢もなく、本人にはその削除理由は
決して知らされることがない。






なぜならば・・・






「abuse行為」防止のためだそうです。





Yahooさんは、よく「再度利用規約、ガイドラインをご理解いただいた上、サービスをご活用ください。」とメールに書いてこられますが・・・

potedemeは・・・

  ,泙辰箸Δ鳳娠弔靴討い燭隼廚錣譴襯屮蹈阿削除され、
 ◆〆鐔理由を聞いても「内規」だと理由を教えてもらえず、
  「abuse行為」を防止するためといわれ
 ぁ仝什澆potedemeIDではブログが作成できない環境に追い込んだ上で、


よくも、まぁ・・・
ガイドラインをご理解いただいた上でサービスをご活用ください

などと言えるもんです。




次に、ブログを立ち上げても、「法律(規約)違反」「内規だから」「abuse行為」と繰り返し、
また、あっさりと削除されてしまうのでしょう。
理由がわからない限り、同じことを繰り返さないとも限りません。
Yahooさんの目的は何なのでしょう?





Yahooさんに一言いいたい。






abuse行為を行っているのはあなた方ではありませんか?





「abuse行為」ですべての理由は話せない・・・なんて言い出したら、「abuse行為」を盾に、職権乱用がいくら
でも出来てしまいますよね?

一般的な企業なら当然持ち合わせている、真実や誠意、ユーザ環境の保護・・・というような努力の姿勢は、
Yahooさんの辞書にはありませんか?






まだまだ、続く・・・

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これまでの経緯


ある日、ちゃなのダー様のブログ「にゃんこの独り言」が跡形もなく消えていました。
調べてみたら、Yahooさんが故意に消したもよう。potedemeが作成した数多くの考察系記事は
跡形もなく消え去り、復活もできないと宣言され・・・
しかも、Yahooさんからは一方的に「著作権法違反」と犯人扱いです。全く予期しない出来事でした。
更にはこちらからの質問を無視し、放置するなど・・・
その後の、Yahooさんとやりとりレポートを公開します。

先に、こちらを読んでみてくださいね。
 ☆ 削除された日
 ☆ Yahooさんの対応 続編その
 ☆ Yahooさんの対応 続編その

つづき


前回、『Yahooさんの対応 続編その』で書いたように、Yahooさんへメールさせていただいたにも関わらず、
あちらからの連絡は全く途絶えてしまいました。


おそらく、1週間待って何もなかったので、このままユーザ(potedeme)が忘れてくれればいいのに〜
ぐらいに思っていらっしゃったのかもしれません。

まぁ、それなりに記事は戻ってこないと諦めの気持ちはあるのですが、なんだかこういうYahooさんの
対応には理解できないもの大きく、悩んだ結果、次のメールを出すことにしました。


12月17日
ご担当者様

以下のメール(※1)を出させていただいてから、既に10日が経過しようとしております。

一体、いつになったらご回答いただけるのでしょうか?


再度、ご理解していただきやすいように口語体により簡単にまとめさせて
いただきました。


◆私のブログを削除したことによるそちら側からの言い分
「私が法律(規約)を犯したので、法律(規約)に則り処置をした」

また、その具体的な理由としては、

>「著作権者の許可を受けずに著作物を公開するなど、第三者の知的
>財産権を侵害したり、侵害を助長すること」

を挙げられています。が、

◆その指摘に対するこちら側から事実と、それに関する質問として
「私は一切、法律(規約)を犯しておりません。どこが問題なのかをご指摘下さい」

というのが前回のメールの趣旨となります。詳細は、放置されている前回のメール
熟読下さい。


このメールは、そちらの規約に則った行為に苦情を出しているのではありません。

規約に則っり行動する以前の判断に、妥当性が存在していたのかどうなのかを
争点にして質問しているものです。

ご理解いただけているでしょうか?

質問に答えていただけないのも、規約に則った行為なのでしょうか?


サービス提供事業者の責務として、誠意のある回答を望みます。

※1 「以下のメール」部分は、前回送信したメールです。こちらから閲覧できます。




いやいや・・・

本当に、正義とはなにか?誠意とは何か?を考えた瞬間でしたね。

さて、Yahooさんからは、誠意のある回答が得られるのでしょうか?






まだまだつづく・・・

転載元転載元: ちゃならんど**にくきうの小部屋**

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これまでの経緯


ある日、ちゃなのダー様のブログ「にゃんこの独り言」が跡形もなく消えていました。
調べてみたら、Yahooさんが故意に消したもよう。potedemeが作成した数多くの考察系記事は
跡形もなく消え去り、復活もできないと宣言され・・・
しかも、Yahooさんからは一方的に「著作権法違反」と犯人扱いです。全く予期しない出来事でした。
その後の、Yahooさんとやりとりレポートを公開します。

先に、こちらを読んでみてくださいね。
 ☆ 削除された日
 ☆ Yahooさんの対応 続編その

つづき


前回、『Yahooさんの対応 続編その』でもお話しましたが、何を言っても規約、規約、の一点張りです。

おそらく、Yahooさんの内規に書かれている文言を、担当者がコピーペーストで貼り付けて、
適宜、回答らしき文章を1〜2行程度貼り付けて送ってきているのでしょう。
何の手ごたえも感じられず、うすうすは、もう「potedemeの記事は還って来ないのだ」と理解だけはできました。

でも、Yahooさんの対応に疑問が残るまま、一方的に犯人扱いされたまま引き下がるということは納得できず
次のメールを出しました。


12月08日 
>「著作権者の許可を受けずに著作物を公開するなど、第三者の知的
>財産権を侵害したり、侵害を助長すること」

に関して取られている処置は理解できるものですが、私のブログのコンテンツ
に関しては、すべてオリジナル、もしくは著作権者から許可を取ったものです。

仮に作者(著作権者)と名乗る方からそちらに申し入れを行ったとして、
そちらはは、その方が本当に著作権者であることを確認取られているので
しょうか?

御社規定は熟読させていただき、その結果として削除は致し方ないと
考えておりますが、規定を犯しているかどうかの判断については、上記
の部分が不明確であり、具体性にかけています。

これでは、第三者が、自分のコンテンツであると主張すれば、主張された
コンテンツをすべて削除されるおつもりでしょうか?


具体的に、どのコンテンツに不具合があったのか明示してください。

その明示されたコンテンツに対して、作者(著作権者)からの許可をこちらも
明示させていただきます。

私自身のところには、許可を頂いた著作権者からは直接、公開の中止を
訴えられている方はおられません。

第三者の成りすましによる可能性もあり、具体的な不具合の明示を要求
します。


このメールを出したあと、

Yahooさんからはパッタリと返信が止まりました。

potedemeのメール内容が、担当者ベースでは返信しきれない内容に発展してきたからかもしれません。
また、potedemeのように、ここまで論理的に追求してきたユーザがいなかったからかもしれません。





あまりにも、レスポンスがないためいろいろ調べていると分かったことがあります。
Yahooさんの規約の中に、こういう項目がありました。

Yahoo! JAPANは第三者の知的財産権を尊重しており、ユーザーのみなさまも同様に第三者の知的財産権を尊重するよう努力するものとします。万一、ご自身の著作物の著作権が侵害されたと判断された場合には、Yahoo! JAPANに対し次の情報をご提供ください。
 1.申告された方の氏名、住所、電話番号、メールアドレス
 2.著作権者の氏名、住所、電話番号、メールアドレス
 3.申告された方が著作権者でない場合には、著作権者を代理する法律上の権限を有していることの根拠の説明
 4.著作権が侵害されたと主張される著作物についての説明
 5.侵害していると主張される原著作物が掲載されている場所
 6.問題となっている著作物の使用等が著作権者に無断で使用されていると主張される法律的な根拠についての説明
上記について情報をご提供いただくことは、Yahoo! JAPANが何らかの行為を行うことを保証するものではありません。


Yahooさんは、これらの情報を受けたあと、どのように対処するのでしょうか?


Yahooブログの記事数は、現時点で各カテゴリに総数約120万もの記事がアップされています。
また、Yahooブロガーのアクティブユーザ数(Brogfan.org調査:11月)は147,606人とされています。
アクティブ数でのカウントですから、頻繁に更新を行っていないブロガーの数も入れるとブログそのものの数はもっと多いでしょう。


Yahooさんの担当者が何名いらっしゃるかは分かりませんが、このように沢山のブログを管理し、
そこへクレームのついた内容について、どこまで正確に真実性の調査をされているのかは疑問です。
おそらく、調査の段階でクレームを申し立てた本人と直接会見して真実の調査を行うことはされていないと
思われますし、メールや電話ではいくらでも別人に成りすますことは、ネットワークに詳しい方であれば、
いくらでも容易に推測できる話ですよね。

つまり、当事者でない人間が「かく乱」を意図して「なりすまし」たものに対して、Yahooさんはどこまで
きちんと対応されているのかも気になるところですね。


こう考えると、

「面倒くさい。削除しちゃえ・・」
ぐらいの感覚で、担当者レベルであっさりと削除しちゃってるのではないかと思うのです。(推測ですが)



ここで、もう1つ気になることがあります。

問題は「ブログの削除」=「コンテンツの削除」だけに留まっていないということです。

「ブログの削除」=「アカウントの削除」という意味もあり、実は、potedeme
というアカウントではもう2度とブログを開設することができないのです。

IDとしてのpotedemeは生きています。このことで、ヤフーオークションをはじめ、
他のヤフーのサービスは利用することが出来るのですが、ブログだけは、この
potedemeという名前でのサービスは一切利用することができません。

ここで、新たな問題が発生するのです。

実際、potedemeの場合、ブログのためだに、ヤフープレミアム(.▲丱拭爾陵料利用
▲屮蹈阿竜事のリンク用としてブリーフケース)を利用していました。

ブログがpotedemeのIDで利用できない今、当然、ヤフープレミアムのサービスは利用して
いません。


しかし、現在は全く利用価値のないアバターが生きていて、Yahooプレミアムの契約が継続されているため、

月々の利用料金は課金され続けて
いるのです。


提供するサービスはパーフェクトに利用ができて初めて利用の対価という形のものが成り立つと思うのです。
potedemeIDは、ブログでは使えないけど、オークションで活用してね。とでも言うつもりなのでしょうか?
矛盾したシステムだと気づかないのでしょうか?




転載元転載元: ちゃならんど**にくきうの小部屋**

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