ここから本文です

書庫Photo

記事検索
検索

全55ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

やっと!

イメージ 1

最近の写真は自宅の猫に額より狭い庭に咲く
花の写真(笑)

イメージ 2

今回もマクロ主体で撮影。
タンポポの影を狙って撮影。

イメージ 3

モノクロ。
こんな写真はカラーよりはモノクロの方が映えますね。

イメージ 4

風が吹く中で手持ちで撮影
光と影
背景を潰して撮影。

ところで4月に事故により
車を購入することになっていたのですが
すったもんだの末に
ようやく車が決まり、明日納車となりました。

1ヶ月半もかかった。
ウチの会社は社員用に車を購入するときは
順番待ちになる。(汗)
まっ!当然ですよね
なので良いなぁと思ってもお客様優先になるので
先に売れてしまい。

ようやく決まったのが
3年落ちのプリウスSツーリングセレクション
そしてあのトヨタのセーフティセンスP装備。
詳しくは車がきたら説明しますね。

なのでちょっとワクワクしています。

ただ問題は色が…

エモーショナルレッド


こんな控えな自分が乗るには
ちょっと腰がひける色です。

しょうがないですね。
選べないのだから(泣)

イメージ 5

こんな車です。

ほんとは30プリウスのデザインが好きだったのですが
見ているウチにに違和感がなくなってきました。(汗)
トヨタマジックです。^^

車は50の前期型になりますが
走行距離は3.4万キロ

それを残価設定リースで月々の支払いを抑えて
購入。

買い替えたければリース期間が終わったら別の車に乗ることも
可能ですが、ウチは終わったら買取で考えてます。

最近のトヨタもいよいよリース業界に乗り込んで
きましたね。

「キント」という名前の新しいリース販売方式
東京の方では始まったようです。
若者向けに安い価格設定もあるそうですが
果たしてどうなんでしょうか^^





表現。

イメージ 1

唐突‥‥なんですが。

カメラを構えてシャッターを切るときって
右手なんですが 僕の場合。

右手とコトバをつかさどる左の脳は繋がっている。
だから
コトバが足りない時って
身振り手振りで補おうとする。

考えると右手を使ってシャッターを切る行為って
表現者としての役割もこなす‥‥きっと^^

ファインダーを覗いてシャッターを切る時の
右手の人差し指のパートだ。

イメージ 2

「エゾエンゴサク」
北海道の森に春を告げる。妖精
花言葉は「妖精たちの秘密の舞踏会」by風のガーデン。

イメージ 3

雪解けの後の林床で真っ先に咲き始め
花畑を作る「スプリングエフェメラル」

もともと花言葉がなかったけど
「風のガーデン」の脚本家
倉本聰さんが創作した花言葉です。

イメージ 4

話を元に戻します。(汗)

ゆっくりと対象物と向き合い。
ファインダーを覗く
表現者としての右手、人差し指。

写真を超えた「何か」が
きっとその右手の人差し指にあるのでですよね。^^

イメージ 5

道東もようやく「春」という幕があがりました。^^




封印していた写真。^^

イメージ 1

先月の17日に撮影。

この写真を撮影した帰り道にクルマをぶつけられてしまった。(泣)

双方ともケガもなく爆の方は打ち身程度。

それにしても事故は初めての経験だけど

割りが合わないですね。

気をつけなくちゃ

イメージ 2

goatのブログに載せたのですが

釧路中央埠頭の北菱産業埠頭の廃ビル。
解体作業中なので中には入れない。

昭和の遺産。
なんか取り壊されるのが勿体無い気もする。

立ち入り禁止になっているのでギリギリまで近づいて撮影した。

イメージ 3

こうして見ると、廃ビルってなんとなく「アート」している。
多分、昭和の時代ここに船が入港してきたら
相当な活気があったのだろう。

漁師たちが船を降りて
胴巻に札束を入れて夜のススキノに消えていく。
「海の男たち」

遠洋漁業で栄えたのは昭和初期。
豪放磊落というコトバの裏には
そんな漁師の男たちの喜怒哀楽があったと想像できる。

イメージ 4

この距離から広角レンズを使って撮影。
光を読みながら何度も撮影する。
撮影するたびに露出を調整しながら
イメージに合わせて撮影していく。

この埠頭が繁栄していた時代を思いながら…。
昭和という時代が残した廃ビルは
少しづつ解体されながら最後のコトバを叫んでいるような
気がする。

時代の移り変わりは冷酷だ。
そんな男たちはどこへ消えてしまったのだろう。

こんな廃ビルを見るたびに釧路に活気があった頃が懐かしい。


話は変わります。
先日の村上春樹の「風の歌を聴け」の映画の予告編が
youtubeにあったので載せておきます。

この映画いい映画です。

当時の神戸の街並みやらメリケン波止場。
釧路はちょっと違うけど
80年代
青春してました。^^


イメージ 1

久々に幣舞橋に行って来ました。
夕陽を狙いに

カメラマンがたくさんいました。

イメージ 2

ちょっとCM Photo風に撮影してみました。

イメージ 3

真正面からカップルを狙って
延々とこんな写真を撮影してたら
もう目が疲れてしんどい^^

イメージ 4

異国情緒が漂う「MOO」夕陽に映えます。

イメージ 5

ちょっとニューヨーク風の景色になるように撮ってみました。^^
釧路の田舎じゃこれが限界かな

僕の目には、一応ニューヨークのイメージです。
行ったコトないけど(笑)

今回のレンズは

イメージ 6

純正のレンズ。
Nikon70-200m f/2.8VRⅡ

やはり純正でナノクリスタルレンズだけあって
逆光でもそこそこ耐えてくれる。^^

ただ、重たい
牛乳1リットルパックと同じ大きさで
重さは1.5kg
牛乳パック500ミリ3本分だから^^


イメージ 1

なんか写真の意欲がわかない。
やはり、blogの終了が尾を引いてるのかな

なんか批判するのは簡単なんだけど
それだけではないような気もする。

仕事なんかでもそうだけど
よく批判を受けたりする。

ただ、批判したヒトを攻めてるワケじゃないけど

批判で傷つく自分に向けたコトバだ。

よく考えると批判は子供でも誰でもできるが

優しさは

高度な発想がなければできない。
そうすると優しさは多くを生み、多くを育てると…。

相手に対して重荷にならない優しさって
本当に高度な発想力、必要としますよね。^^;

私の場合、ダメだなぁ…。

イメージ 2

岡林信康/私たちの望むものは




全55ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

tsurui
tsurui
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』

その他のキャンペーン

みんなの更新記事