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長野県塩尻市桔梗ヶ原地区 地ワインと銘打った メルシャンの赤ワインを飲んでみた。 メルロー100%らしい。 飲んでみると軽くはあるが、水っぽくなく スパイシーさもまあまあある。 この瓶は500mlなのだが、あっという間に空になった。 720mlでも簡単に飲みきれたであろう。 国産ワインも最近は頑張っているようである。 地ワインも優秀なシャトーがいくつかあり、 飲んでも損のない(飲まなきゃ良かったと思わない)ワインも増えた。 さすがにヨーロッパやチリ、南アフリカには敵わないが 国産ワインはジャパニーズウイスキーのような独自のカテゴリーが できるくらいの個性で勝負して欲しいと思う。
国産のワインは年間2,3本しか飲まないから、ほとんど飲まないといっていい状態です。やはり、価格面で厳しいところがありますね。応援しなくてはならないとは思うんですが。
2006/5/8(月) 午後 1:53
国産ワインはコストパフォーマンスを重視すると選択肢から外れますね。興味本位で飲んでみるだけです。たまにはいいですよ。冒険も。
2006/5/8(月) 午後 4:13
= 丹波ワインの歴史 = {{{ 歴史と伝統の都「京都」のワインメーカーで、京都の奥座敷にあり、おいしい食材がふんだんに獲れる『食の宝庫−丹波高原』で和食に合うワイン造りをコンセプトにしたワイナリーです。 ワイン工場・ワインハウス(レストラン・売店)・ワイン専用品種を
2007/8/6(月) 午後 2:22 [ 『京都亀岡国際秘宝館』たいったん・さんせえ日記続編 ]
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小川菜摘
シルク
浅香あき恵
国産のワインは年間2,3本しか飲まないから、ほとんど飲まないといっていい状態です。やはり、価格面で厳しいところがありますね。応援しなくてはならないとは思うんですが。
2006/5/8(月) 午後 1:53
国産ワインはコストパフォーマンスを重視すると選択肢から外れますね。興味本位で飲んでみるだけです。たまにはいいですよ。冒険も。
2006/5/8(月) 午後 4:13