葡萄色のモルチスト吟仕込

ワインが美味しい。日本酒も旨い。ビールもまだいける!

Macとか

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

iPhone4

イメージ 1


発売以来使い続けていたiPhone3Gを子どもに譲り(電話契約無し)
自分はやっとモノが潤沢に出回ってきたiPhone4を購入した。
ちょうど2年で月月割が終わるタイミングで機種変更した。
たった2年だけどiPhoneはすごく進化している。
動作が機敏だし、画面もキレイ。
グーグルアースもぐるぐる回るし、ネットも早い。
今は追加アプリを吟味してインストールし
最強の携帯ツールを目指している。

しかし問題もあった。
母艦である「MacPro」はOSがTigarだったのでiPhone4に接続できず。
OSをSnowLeopardにアップグレード。
すると今まで繋がっていたプリンタが繋がらない。
これはSnowLeopardからAppleTalkが使えなくなったからだ。
プリンタの設定をTCP/IPに変更し復活。
さらにネットストレージのファイル名が文字化けしている。
これはいったん接続を外して、サーバー接続のIPアドレス入力で繋ぎ直したら
ちゃんと読めるようになった。
他にもいくつか動かなくなったソフトもあるが、徐々に解決していこう。
いざとなったら元に戻せる環境は残してあるしね。


MacProメモリー増設

イラストレーターが突然落ちちゃうことが頻発したので
原因を探っていたたところ、どうもメモリーが怪しい。
というのも、MacProには純正の1Gに購入時に増設した2Gの
合計3Gしか入っていない。
MacBookProでさえ4Gあるのに、メインマシンがこれでは可哀想だということで
メモリーを増設することにした。
MacProのメモリーはFB-DIMMというサーバー用のメモリーである。
よって汎用的で廉価なメモリーは存在しない…と思ったらあった。
探してみるモンである。
というかメモリーは全般的に急激に安くなった。
2Gで7,000円くらい。MacProは同容量を2枚ずつ増設しないといけないので
2G+2Gの4Gで14,000円。
4Gではちょっと心許ないのでスロットいっぱいの2G×4個を考えたのだが
物理的なメモリーの個数を増やすと、消費電力が上がってしまうとのことなので
ちょっと高かったが4G+4Gの8Gを購入した。

MacProを開腹しメモリーのライザーカードを引き出す。
スロット番号の若い方に2枚メモリーを差し込む。
ふたを閉めて電源オン!
この瞬間ちょっと緊張するな〜。

シャーンと映画「ウオーリー」の起動音と同じ音を確認する。
OSXが立ち上がったらすぐにシステムプロファイルをチェック。

イメージ 1


問題なくメモリーが増えている。
合計11G!!当初の約4倍となった。
これで安定するだろう。
動きも気持ち素早くなったような気がする。
仕事能率もアップできそう。

VISTA再インストール

MacBookPro(以下MBP)にBootCampを使用して入れたWindowsVISTA Ultimateだが
パーティションが20GBしかないのに使用容量が19GBであることや、
4GBのメモリーが3GBしか認識していないので
アクティベーションする前に再インストールすることにした。
購入したVISTAのパッケージは32bit版と64bit版が両方入っている。
このMBPには64bit版も大丈夫らしいので、64bit版を選択。
これでメモリーの3GB問題は解決できるだろう。
インストール自体は一度行っているのでスムーズに終了。

イメージ 1


64bit版がインストールできた。
メモリーも認識している。
パーティションは50GB用意したので余裕。

使っているうちにいろいろなことがわかってきた。

ユーザー登録でエラー
まずIEがデフォルトでは32bit版が起動している。
このままではオンラインのユーザー登録がエラーで出来ない。
64bit版IEを起動させてオンラインユーザー登録できた。

半角/全角キーはどこ?
このMBPはUSキーボードなので「英数」「カナかな」ボタンもない。
調べた結果「option」+「~」で変更できるとわかった。
でもまだ文字変換中のカナ変換などのキーコンビネーションがわからない。

PrintScreenは?
もちろん「PrintScreen」キーなど無い。
これも調べて「fn」+「F11」と判明。
WindowsはMacと違いファイルには書き出してくれない。
キャプチャデータはクリップボードにあるので、
「ペイント」を起動し貼り付けして保存。

まだまだいろいろ出てきそうだな。

Windows入れてみた

我が家のメインマシンとなった、MacBookPro。
OSXでほとんど事足りるのだけれども、
折角だから、ブートキャンプを使用してWindowsをインストールしてみた。
最初とまどったのはパーティション。
買った時の1パーティションのままソフトを多数インストールしたため
再インストールは嫌だなと思っていたら…

 後からでもパーティション切れる!

ことが判明。
そそくさとディスクユーティリティで50Gほど確保。

「ユーティリティ」の中にある「BootCampアシスタント」を起動。
するとインストールボリュームが無いと出てくる。
インストールするWindowsVISTAはNTFSなので、
ディスクユーティリティで作った「MacOS拡張」では駄目らしい。
再フォーマットしてくれればいいのに。
もう一度パーティションを一つに戻して、再度「BootCampアシスタント」を起動。
今度は上手くいった。
VISTAのインストールもスムーズ。
簡単だな〜。

VISTAを入れた後、OSXのインストールディスクを入れドライバ類を更新。
ここでOS切り替えのソフトもインストールされる。

イメージ 1


完成!
ってあまり使うことはないと思うけど、一応アクチしておこうかな。
しかしVISTA(Ultimate 32bit版)、はじめて触ったけどなんかOSXに似てね?

iPhone3G

イメージ 1

今年の8月に購入したiPhone3G。16Gの白モデル。
BELKINのカバーを着させた。
カバーのポケットにモバイルスイカのカードを忍ばせて
なんちゃってお財布ケータイ。
電車に乗る時は必需品だもん。
以前はドコモ携帯(905)のモバイルスイカを使用していたのだけれど
チャージできるところが少なくて、使い切った時点でカードに変えた。
カードなら券売機でチャージできる。

最初使い方に戸惑っていたが、最近ようやくなれた。
でも普段の使用といったら少々の電話とiPodで音楽聴くか、
動画再生。たまにゲームといったところ。
仕事場と家は無線LAN環境なのでインターネットアクセスは基本WiFiのみ。
これでパケット代2,990円を目指すが未だ達成されていない。
外出時に暇だとついYouTube見ちゃうのがいけないのかな?
今はYouTubuもMacでダウンロードしてから転送してiPodで見るようにしている。

ゲームはiPhoneの特徴である加速度センサーを使ったものを3つ入れた。
すべて無料のもの。
iPintというビールを客先にテーブルを滑らせてはこぶゲームは、
成功した後、ビールがグラスに注がれていくグラフィックが楽しい。
注がれた後はiPhoneを傾けると飲み干せる。

イメージ 2


あとジャンプするとスーパーマリオの音がするヤツとか。

そういえば電源USB変換アダプタが感電の恐れがあるということで
リコールになっていたな。
今のところSOFTBANKショップでは交換してくれないらしい。
アップルストアか郵送での対応らしい。
どうしようかな。あんまり使わないから急がないので
暇な時に金沢のアップルストアで交換しようかな。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.

ブログバナー

つとぽん
つとぽん
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事