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発売以来使い続けていたiPhone3Gを子どもに譲り(電話契約無し) 自分はやっとモノが潤沢に出回ってきたiPhone4を購入した。 ちょうど2年で月月割が終わるタイミングで機種変更した。 たった2年だけどiPhoneはすごく進化している。 動作が機敏だし、画面もキレイ。 グーグルアースもぐるぐる回るし、ネットも早い。 今は追加アプリを吟味してインストールし 最強の携帯ツールを目指している。 しかし問題もあった。 母艦である「MacPro」はOSがTigarだったのでiPhone4に接続できず。 OSをSnowLeopardにアップグレード。 すると今まで繋がっていたプリンタが繋がらない。 これはSnowLeopardからAppleTalkが使えなくなったからだ。 プリンタの設定をTCP/IPに変更し復活。 さらにネットストレージのファイル名が文字化けしている。 これはいったん接続を外して、サーバー接続のIPアドレス入力で繋ぎ直したら ちゃんと読めるようになった。 他にもいくつか動かなくなったソフトもあるが、徐々に解決していこう。 いざとなったら元に戻せる環境は残してあるしね。 |
Macとか
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イラストレーターが突然落ちちゃうことが頻発したので 原因を探っていたたところ、どうもメモリーが怪しい。 というのも、MacProには純正の1Gに購入時に増設した2Gの 合計3Gしか入っていない。 MacBookProでさえ4Gあるのに、メインマシンがこれでは可哀想だということで メモリーを増設することにした。 MacProのメモリーはFB-DIMMというサーバー用のメモリーである。 よって汎用的で廉価なメモリーは存在しない…と思ったらあった。 探してみるモンである。 というかメモリーは全般的に急激に安くなった。 2Gで7,000円くらい。MacProは同容量を2枚ずつ増設しないといけないので 2G+2Gの4Gで14,000円。 4Gではちょっと心許ないのでスロットいっぱいの2G×4個を考えたのだが 物理的なメモリーの個数を増やすと、消費電力が上がってしまうとのことなので ちょっと高かったが4G+4Gの8Gを購入した。 MacProを開腹しメモリーのライザーカードを引き出す。 スロット番号の若い方に2枚メモリーを差し込む。 ふたを閉めて電源オン! この瞬間ちょっと緊張するな〜。 シャーンと映画「ウオーリー」の起動音と同じ音を確認する。 OSXが立ち上がったらすぐにシステムプロファイルをチェック。 問題なくメモリーが増えている。
合計11G!!当初の約4倍となった。 これで安定するだろう。 動きも気持ち素早くなったような気がする。 仕事能率もアップできそう。 |

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MacBookPro(以下MBP)にBootCampを使用して入れたWindowsVISTA Ultimateだが パーティションが20GBしかないのに使用容量が19GBであることや、 4GBのメモリーが3GBしか認識していないので アクティベーションする前に再インストールすることにした。 購入したVISTAのパッケージは32bit版と64bit版が両方入っている。 このMBPには64bit版も大丈夫らしいので、64bit版を選択。 これでメモリーの3GB問題は解決できるだろう。 インストール自体は一度行っているのでスムーズに終了。 64bit版がインストールできた。 メモリーも認識している。 パーティションは50GB用意したので余裕。 使っているうちにいろいろなことがわかってきた。 ユーザー登録でエラー まずIEがデフォルトでは32bit版が起動している。 このままではオンラインのユーザー登録がエラーで出来ない。 64bit版IEを起動させてオンラインユーザー登録できた。 半角/全角キーはどこ? このMBPはUSキーボードなので「英数」「カナかな」ボタンもない。 調べた結果「option」+「~」で変更できるとわかった。 でもまだ文字変換中のカナ変換などのキーコンビネーションがわからない。 PrintScreenは? もちろん「PrintScreen」キーなど無い。 これも調べて「fn」+「F11」と判明。 WindowsはMacと違いファイルには書き出してくれない。 キャプチャデータはクリップボードにあるので、 「ペイント」を起動し貼り付けして保存。 まだまだいろいろ出てきそうだな。
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我が家のメインマシンとなった、MacBookPro。 OSXでほとんど事足りるのだけれども、 折角だから、ブートキャンプを使用してWindowsをインストールしてみた。 最初とまどったのはパーティション。 買った時の1パーティションのままソフトを多数インストールしたため 再インストールは嫌だなと思っていたら… 後からでもパーティション切れる! ことが判明。 そそくさとディスクユーティリティで50Gほど確保。 「ユーティリティ」の中にある「BootCampアシスタント」を起動。 するとインストールボリュームが無いと出てくる。 インストールするWindowsVISTAはNTFSなので、 ディスクユーティリティで作った「MacOS拡張」では駄目らしい。 再フォーマットしてくれればいいのに。 もう一度パーティションを一つに戻して、再度「BootCampアシスタント」を起動。 今度は上手くいった。 VISTAのインストールもスムーズ。 簡単だな〜。 VISTAを入れた後、OSXのインストールディスクを入れドライバ類を更新。 ここでOS切り替えのソフトもインストールされる。 完成!
ってあまり使うことはないと思うけど、一応アクチしておこうかな。 しかしVISTA(Ultimate 32bit版)、はじめて触ったけどなんかOSXに似てね? |

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今年の8月に購入したiPhone3G。16Gの白モデル。 BELKINのカバーを着させた。 カバーのポケットにモバイルスイカのカードを忍ばせて なんちゃってお財布ケータイ。 電車に乗る時は必需品だもん。 以前はドコモ携帯(905)のモバイルスイカを使用していたのだけれど チャージできるところが少なくて、使い切った時点でカードに変えた。 カードなら券売機でチャージできる。 最初使い方に戸惑っていたが、最近ようやくなれた。 でも普段の使用といったら少々の電話とiPodで音楽聴くか、 動画再生。たまにゲームといったところ。 仕事場と家は無線LAN環境なのでインターネットアクセスは基本WiFiのみ。 これでパケット代2,990円を目指すが未だ達成されていない。 外出時に暇だとついYouTube見ちゃうのがいけないのかな? 今はYouTubuもMacでダウンロードしてから転送してiPodで見るようにしている。 ゲームはiPhoneの特徴である加速度センサーを使ったものを3つ入れた。 すべて無料のもの。 iPintというビールを客先にテーブルを滑らせてはこぶゲームは、 成功した後、ビールがグラスに注がれていくグラフィックが楽しい。 注がれた後はiPhoneを傾けると飲み干せる。 あとジャンプするとスーパーマリオの音がするヤツとか。 そういえば電源USB変換アダプタが感電の恐れがあるということで
リコールになっていたな。 今のところSOFTBANKショップでは交換してくれないらしい。 アップルストアか郵送での対応らしい。 どうしようかな。あんまり使わないから急がないので 暇な時に金沢のアップルストアで交換しようかな。 |

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