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デイヴ・ヴァン・ロンクのグリニッジ・ヴィレッジ時代を描いた"インサイド・ルーウィン・デイヴィス" 。
日本公開を待てずにDVD発売と同時に買ってしまった、東京あたりじゃもうそろそろ終わっちゃうみたいだけどここ金沢では7/12からと大分遅れてからの上映です、こういうところが地方なんですよね。
当時の街並み、ガスライトカフェ、そして音楽、観ててぞくぞくしました、
最後に登場はあれはディランですね、
1964年のアルバム"Inside Dave Van Ronk"のジャケットにも猫が顔出してますが彼は猫好きだったんでしょうかね?
そのアルバムも一緒に聴き比べてみるのもいいですよ。 Inside Llewyn Davis (Original Soundtrack Recording) 2013
Dave Van Ronk – Inside Dave Van Ronk Prestige –FL 14025 1964
Tracklist Listening
01. Hang Me, Oh Hang Me
02. Fare Thee Well (Dink's Song)
03. The Last Thing on My Mind (with Punch Brothers)
04. Five Hundred Miles
05. Please Mr. Kennedy
06. Green, Green Rocky Road
07. The Death of Queen Jane
08. The Roving Gambler (with John Cohen)
09. The Shoals of Herring (with Punch Brothers)
10. The Auld Triangle
11. The Storms Are on the Ocean
12. Fare Thee Well (Dink's Song)
13. Farewell (Studio Version)
14. Green, Green Rocky Road
Tracklist Listening
A1 House Carpenter
A2 The Cruel Ship's Captain
A3 Sprig Of Thyme
A4 Talking Cancer Blues
A5 I Buyed Me A Little Dog
A6 Lady Gay
B1 Fair And Tender Ladies
B2 Brian O'Lynne
B3 Shanty Man's Life
B4 Silver Dagger
B5 Kentucky Moonshiner
B6 He Never Came Back
tt
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初めまして、こんばんは。
この映画見たのですが情けないほどツキに見放された主人公でしたけどその反面、歌のシーンは魅力的でしたよね。
喧嘩しながらも温かみを感じる周りの友人達や猫の存在も
和んでよかったです。
ロンクの存在を全く知らなかったので興味深い映画でした。
記事にしたのでTBさせて下さい。
2015/3/11(水) 午後 8:33 [ 青い鳥♪ ]