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ついこないだ、出版されたばかりの 『アルプスを越えろ! 激走100マイル 世界一過酷なトレイルラン』鏑木毅・著 を購入しました。これから読みます。 |
日常
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函館市民体育館でV・プレミアリーグ観戦中。第一試合は東レvsトヨタ車体 |
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最近、職場でグーグルマップの話題になり・・・
ちょっと前まで2008年のものでしたが、最近2011年に撮影されたものに
更新されてて、その間に新築の家を建てた同僚は、
「自分の家が出てる!」なんて、言いながら盛り上がっていたら
「俺が出てる!」
って同僚が。
どれどれ、じゃ、探してみますか!
あ!ホントだ!
当然、顔にぼかしは入っていますが、モロ本人だってわかります。
幼稚園のお迎えだったのかな?
おもしろいから、いろいろ探してみよっと。
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ヨメさんが出たんですけど、電話口からは若い男の声で
「あのさぁ、具合悪くなっちゃったんだけど、〇〇〇←(これは僕の名前です)だけどぉ」
何これ〜!!
気持ち悪いので、そっこー、ネットでケータイ番号を調べたら、こんな口コミが載ってました。
ほほぉ〜!
この電話、引っかかってたら、どういう展開の話になったのかな?
って言うか、ウチに掛けないで実家に掛ければいいのにね!
俺んちに俺の名前語って電話してきてどーすんの?
もう実家にはケータイの番号教えたもんね。
ひとつ気になったのは僕の名前って、初見ではまず読めないんですよね。
どこで、うちの電話番号と名前を入手したかな?今は、そんなの調べれば
すぐなのかな?
そうそう、思い出した。
職場の課長がこないだ自宅に「あー、母さん、ワシ、ワシ」
と電話して、オレオレ詐欺と勘違いされて、電話切られていました(笑)
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今日、仕事をしていたら事務所に戻ってくるように、と館内放送が。
現場から事務所はガラス張りになっているから様子が窺えるのですが
どうやら取引業者さんが年始のご挨拶に来場した模様。
あれ?でも面識ない3人組。
どちらさまですか〜的なオーラを発しながら事務所に入ると
先方はすでに名刺をスタンバイOK。
急いでデスクの引き出しから自分の名刺を取り出し近寄っていくと
先に対応していた上司が
「お前の親戚きとるぞ。」
言ってる意味わからないですよ〜。
多少混乱しながら、まずは一番若い方から名刺交換すると
○○電機の××です。
「あ〜!コンプレッサーのですね?(でもなんで自分?担当違うけどな・・・)」
「実はわたし、あなた
え〜!!
亜紀ちゃんは僕の親父の妹の娘です。
東京での結婚式には僕は行けなかったので今回が初対面。
亜紀ちゃんの旦那さんが転勤で札幌に来ているとは聞いていたけど
まさか、函館の自分の職場で初対面するとは
あとから、職場の担当に聞いたら、旦那さんは前からこの工場の担当だよ、との事。
亜紀ちゃんの実家に正月休みに帰省した時、亜紀ちゃんのお父さんと仕事
の話になって函館の僕の職場に行く話題が出てそれなら、僕を訪ねろ!
って事になったらしいです。(それまで向こうも僕の事は知らなかったらしい)
たまたま日勤でよかった。
こういう偶然もあるんですね。
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