諸事雑感

春よ来い、早く来い、歩き始めたミヨちゃんが、赤い鼻緒のじょじょ履いて、おんもへ出たいと待っている。

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変なタイトルだけど26日の千秋楽横綱朝青龍と
関脇の白鵬の決戦は久々の好取り組み
見ている人も力が入った一番でした。

でも私は日本人、日本の国技に優勝を争った二人と三賞を取った
人々すべてがモンゴル人であったと言うのはちょっぴり寂しい。

横綱に挑戦した栃東に期待したが残念な結果に終わった。
だが、エストニア出身の把瑠都(ばると)が63年九州場所の北の富士
以来43年ぶりとなる十両全勝優勝を果たしたと言う。
歴代2位タイのスピード記録で新入幕が濃厚だと言う。とても楽しみだ

相撲をもう少し深く見てみると最近は外国の力士が多くなった。
それだけ国際的になったと言って良いのでしょうか、だとしたら
柔道のように、サッカーのWカップように外国で本割りをやるな
どと言うことも相撲を盛んにする方策であると思いますが皆さん
どう思いますか。

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