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返信: 1427件

[ きよりん ]

2019/4/3(水) 午後 11:29

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ここで言う「この方はいま有名な方」とは、「UFOと写真」の石川さんを指します。

[ きよりん ]

2019/3/23(土) 午後 9:59

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このシリーズはこれで終わりです。また何か出来ましたら、連載します。

[ きよりん ]

2019/3/12(火) 午前 11:17

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ありがとうございます「喜びを共有」できることは幸せです。
UFO問題は複雑怪奇です。核心に踏み込むまでの「回り道」がいろいろあって、多くのベテランが道に迷い、時間を浪費します。私は「近道」を示したつもりです。

fujitaira

2019/3/12(火) 午前 11:11

天宮さん、こんにちは😃

ムー誌で丸々1ページ紹介されているのを拝見しました。

こちらまで嬉しくなりました。発行おめでとうございます。

[ きよりん ]

2019/3/3(日) 午前 9:53

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我々は人間の姿を数十年間に亘り毎日見ているのに、その形をうまく描けません。よほど才能がないと無理なようです。しかし、「円」「楕円」「葉巻型」という形は、そう苦労しなくても描けます。

[ きよりん ]

2019/3/3(日) 午前 9:52

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「幻聴」も誤解を招きやすい言葉です。「テープや動画に録音」されても人間の耳に聞こえない音は何といいますか。その逆、人間の耳(強いて脳とは言わず)に聞こえても、機械には記録されない場合、或は周囲にいる者には聞こえない場合、やはり「幻聴」の項目が分かりやすいと思いました。

[ きよりん ]

2019/3/3(日) 午前 9:52

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肉眼を通して脳で認識するのが目撃ですが、肉眼とは関係なく脳裏に自分で描くかたちは「イメージ」「構想」「ビジヨン」など言葉があります。しかし、第三者によって肉眼を通さずに直接脳裏に挿入される場合を「幻視」という言葉にしようかと思ったわけです。

[ きよりん ]

2019/3/3(日) 午前 9:51

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昨日、「幻覚」という言葉は不適切だと悟りました。この言葉は体験者を一種の病人として差別します。しかし、実際は違うのです。無理なたとえ話ですが、私が毎日通う駅までの道を途中で逆方向に歩き、なかなか駅にたどり着けない、という状況です。これは「方向錯誤」という脳の症状と判断されるかも知れません。また私が以前「まだ存在してない電車」を見たのも「幻覚」とは言えません。それで「幻視」という言葉はどうか、と思いました。極めて現場を熟知した者に「見えた」という事実をとりあえず「幻視」としたいと思います。

[ きよりん ]

2019/2/21(木) 午前 9:28

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昨日は『日本UFO研究史』の読後感想文二通が届きました。妻が読み、その豊富な知識と洞察に対して大変感心していました。私は読む時間がなく、バチカン事件について、図形制作、地図スキャン、文章の制作と修正を続けています。

[ きよりん ]

2019/2/21(木) 午前 9:23

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AMAMIYA's UFOLOGYとは、Kada Kosei様によって命名されました。「Expolitics Japan AMAMIYA's UFOLOGY」の名称でFacebook上に3つのサイトがあります。私は台湾の2か所(台湾飛碟探索雑誌と台湾頻道)と合わせ全部で7ヶ所から世界に向けて発信しています。


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