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1993年中華UFO科学学会成立大会講演「IFO & UFO」-21

I twice sighted a spinning disc shaped flying object in Tenri city on 1975.

私は、1975に天理市の回転ディスク形づくられた飛行オブジェクトの照準を2回目撃しました。
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UFO sightings records 1975

At 8:00 a.m. on May 18, 1975, I left Tokyo and arrived in Tenri.
It went to the Isonokami Shinto shrine from the stay place.
Douglas DC-8 was flying high up in the sky then.
Black Disk of the elliptical form appeared from the space near it.
It was rotating.
By the rotation, it was visible like a board with even Disk.
Although impelling force was unknown, it stopped toward north more quickly than an airplane.
Then, it descended suddenly.
And it went up again.
Moreover, it descended.
And it disappeared.
I looked at again black Disk from the interior of a room of a stay place at 7:15 a.m. on May 21, 1975.
He followed it, rotating the boundary of clouds.
It overlapped with clouds occasionally.
It flew away in the direction of a mountain.

1975年5月天理市最初の目撃:
1975年5月18日午前8時、私は東京を離れて天理市に到着した。逗留先から石上神宮に向かった。その時、Douglas DC-8が上空を飛行していた。その近くの空間から楕円形の黒いDiskが現われた。それは回転していた。その回転によって、Diskが平らな板のように見えた。推進力は不明だが、それは飛行機より速く北へ向かって停止した。
すると突然降下した。そして再び上昇した。また降下した。そして見えなくなった。

1975年5月21日午前7時15分、私は逗留先の室内から再び黒いDiskを見た。それは雲の境界を回転しながら進んだ。時おり雲と重なった。それは山の方向へ飛び去った。

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ハンガリーへ向けた『日本UFO研究史』
 昨日、日本人の若い人にUFO観測記録の基本的な説明をしていて、やはり若い人は貴重な存在であることに気づきました。
 そして『日本UFO研究史』ハンガリーの若い研究者の希望に基づき、重点的英文要約に着手しました。
 1960年CBA入会後の天宮が、諸先輩の導きと同志からの協力により、どのようにしてUFO観測と研究に進んだか。1950年代から始まる日本UFO研究史はいかにして展開したか。研究者個々の研究テーマとその成果。海外のUFO研究はどのような歩みを見せ、どこの国で誰がどのような研究を行ったか。そして日本のUFO研究団体で特異な足跡を残したCBAとはどのようにして「宇宙」と接触し、どのような分野を重視して研究を行ったか。そしてハヨピラ建設に至る活動とはどのような目標を目指したのか。
 これらを英語圏ではないものの、日本語で流ちょうな挨拶ができるハンガリーの若い研究家に向けて、表紙から口絵の各文章をなんとか英語説明にして送りました。
 これからの本文は、項目化に基づく簡潔な説明、各項目を捕捉する画像を添付しています。彼が来日を決意するまでの期間、緊急的に行う必要を感じました。
 私は辞書による構文と機械翻訳の助けにより、可能な限り簡潔で明瞭な構文を試みています。翻訳に供した日本語文も同時に添えることで、彼の日本語能力開発習得に向けた試みも同時に行います。
 私も20代で得た経験と知識は、50年を経ても常に活用しています。若い熱心な研究家と巡り会えたこの機会を生かしたいと考えています。

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2019年6月16日大阪UFOサークル(OUC)会合報告

今日は定刻時、すでに7名ほど揃っていたので、山野会長の指示で、己紹介から始まった。
 「スマホを触っていて、このUFOの会合を知ったので来てみた」いう新しい参加者も加わって、自己紹介からお互いのUFOと超常的体験談へと移った。 
 新しい参加者が大変話題豊富で、ブラジルでの体験談や有名人との関わりなど、非常に珍しい話を聞くことができた。
 早速、新しい参加者に『UFO仲間』山路編集長より最新号が贈呈された。
出席者はその後、2名が到着し、合計9名となった。
 最近の話題として、あらゆる施設より発せられる電磁波により、クォーツの時計が狂うこと、施設内の時計がまちまちの時刻を指すことが報告された。  また、先ごろのタンカー攻撃報道において、米軍が公開した白黒映像に対する作為的な疑問点が指摘され、これも参考になった。
 また無農薬野菜に関連して、かつてあった「モンサント」という多国籍バイオ化学メーカーの話題があり、こうした方面に無知の私にとって参考になった。
 森さんの発表で、生きているような液体状のものが拡がり、その附近にある棒状のものが回転するといった映像は興味深かった。
 超能力と「第三の眼」ともいわれる松果体(pineal body)の関係や、「意識は光である」という論や「波動共鳴」とか「意識は振動させることで伝播する」という論はなんとなくわかった気がした。
 「物質化現象」と松果体の機能、「太陽を見続けて食を摂らない人間」となると、もはや自分の理解力の及ばない領域である。
 その他、各位の話を聞きながらメモをとったが、これは自分の筆記力を継続させる確認である。実は、場所(吉野の某地)によって脳内辞書が開かず、いつも文字や漢字を書き間違えるので、OUC会場でメモ書き能力を再確認している。必要な漢字がすぐ書けるか、一つの話をまとめて咀嚼できるかなど。
 また必要と思った場面の写真を素早く撮るのも訓練である。しかし安物カメラはシャッターが落ちにくい。
 自分の発表はうまくいったと思う。真っ先にHungaryのLaci Miskolci氏について、彼の作品と日本語による挨拶動画を上映した。音声が大きく聞こえ良かったと思う。
 以後は少し早口で急ぎすぎて疲れた。某氏にも言ったが「もはや円盤実在を主張するより、自分の健康寿命を延ばすだけ」なので、画像を見ながらいかに多くの言葉で即座に説明できるか、それに尽きる。
 今回の内容は山野氏のUSBに全てコピーした。

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1993年中華UFO科学学会成立大会講演「IFO & UFO」-15

15-1
Around 6:30 p.m. on the 14th of February in 1975, a UFO incident occurred in Naka-shibetsu,Hokkaido which was sighted by a lot of the resident in this town. This is a sketch of a formation of UFO transforming UFO by one of the witnesses, a series of pictures are as follows.
1975年2月14日の約午後6時30分、UFO出来事は中標津、この町の居住者の区域によって見つけられた北海道に存在した。これは、証人のうちの1人までに、UFOを変えるUFOの構成のスケッチであり、一連の写真は次の通りである。

15-2
It was said that three disc-shaped objects hovered obliquely in the sky, another witness said that there were five discs which were piled on top of one another.
空、別の証人に斜に舞った3つのディスク形のオブジェクトが、互いに加えて積み上げられた5つのディスクがあると伝えているといわれていた。

15-3
This picture shows that one of them moved to the side.
この写真は、それらのうちの1つが側に動いたことを示す。

15-4
This object flew in a zigzag.
このオブジェクトはジグザグに飛び込んだ。

15-5
This object also showed a spiral flight.
このオブジェクトは渦巻状のフライトも示した。

15-6
Three of them were re-piled. And this continue for ten minutes, then these objects moved to Naka-hyozu airport. Although people chased after the objects, they lost sight of them.
それらのうちの3つは再積み上げられた。そして、そして、これらのオブジェクトが中標津空港に動いた10分のためのこの継続的。人々はオブジェクトを追ったけれども、彼らはそれらを見失った。

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1993年中華UFO科学学会成立大会講演「IFO & UFO」-16

Six boy scouts sighted a luminous object on their training trip to a region near Mt. Fuji, about 7 o'clock in the night, 31st of March, in 1965. When they sent a signal to the luminous object with an electric torch, suddenly, the object showed them a random flight pattern. This is a reproduction of the picture of their UFO sighting at that time.

1965年に夜間に7時ごろに富士山の近くで6人のボーイスカウトが領域へのそれらのトレーニング旅行に発光するオブジェクトの照準を合わせた 3月31日 。突然、それらが、懐中電灯によって、シグナルを、発光するオブジェクトに送った時には、オブジェクトはそれらにランダムなフライトパターンを見せた。これは、その時照準を合わせているそれらのUFOの写真の複製である。

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