|
2018年10月9日記録
今日は「ムー」誌二冊をリュックに入れ、電車読書した。10月号の「トランプ大統領の対イルミナティ戦争」は極めて興味深かった。米国人がこれほどまでに聖書の予言を信じる国民であることを初めて知った。それでそのキリスト教という宗教的信念から「キリストの再臨」をも信じており、その目標に向けた政治的活動がトランプ大統領の言動に表れていることを理解した。
次に「天皇の神璽『八尺瓊勾玉』の謎」を精読した。三種の神器という神話的な物体が、天皇の継承に重要な位置にあることを改めて理解した。
11月号では「血液型の科学」と「最新 太陽=空洞論」をざっと流し読みした。また「天の扉『ミッティ』から出現する神聖物の数々」も精読した。
午後7時30分に帰宅して食事を済ませ、テレビで面白い番組を見てから、未完成だったPDFを二点仕上げ、午後10時30分頃に家を出てコンビニに向った。
「あの辺に現れたな」と先日見た光の位置を改めて見たとき、そこに白色光がポッと現れた。スパーク上に明滅しながらゆっくりと東に向った。歩きながらそれを見ていると、北へ向かう路地を歩き始めたら、途中でUターンして西へ向った。私はそれをもう見ないでコンビニへと急いだ。先日もUターンする光を見た。なんとか図の記録を残そうとするも、時間がないので、二つをまとめて文章で記録する。
これはムーの提供者にも送ることにする。天宮
|