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2018年10月27-28日北海道平取町沙流川歴史館講座報告-2
 昨夜はパソコンに文章を入力中、突然眠気がきたので即座に床に就いた。出発前も平取のホテルでも、なんとかリラックスしようと努め眠気の訪れを待ったが、緊張感が持続しているのか「眠気」とはまったく縁がなく、横になっても眠れず、何度も起きてテレビを見たりした。やはり身分不相応の重圧があったようだ。(これをプレッシャーというのか。あまり使ったことはないが)
 とにかく、三日間、多くの方々との出逢いがあり、彼らとの対話があり、彼らによって提示された問題やテーマ、そこから学ぶ新しい知識や概念、彼らの質問に適切に対応せんとする私の「説明」があった。我が口より発生した様々な「説明」も、大学教授やUFO学者、また未知の参加者との接触によるものである。
 ホテルの机に向かい、記憶の断片をメモするも、やはり落ち着かない。またホテル(平取町本町46-3 ホテル駿 HOTEL SHUN)1階の24時間開放された喫茶室(驚くなかれ、ホテルに泊まる客以外でも、深夜であろうと外から入って誰でも利用できる喫茶室である)の椅子に座り、断片的な記憶をメモするが、やはりどうも落ち着かない。
 ホテルのすぐ近くに24時間営業のLAWSONがあり、思いついて役員の会合で配布しようと書類をコピーをしたり、熱いコーヒー(100円)が飲みたくなると買ってきて、この喫茶室で飲みつつメモ帳を拡げたりした。最初、太田教授が「コーヒー買ってきましょうか」と言ってくれて「お願いします」と言ったら、外に出た彼は、すぐにLAWSONに行き両手にコーヒーを持って戻ってきた。
 私も翌日早朝、LAWSONに行ってコーヒーを買って手に持ったが、熱くて持てず、ハンカチをあてがった。太田教授はよくこんな熱い容器を両手に持って歩けたものだと思った。
※写真は小型デジカメNikon COOLPIXからようやくパソコンに移したものから1枚。妻が「写真を全部見たい」というので、とりあえず、27日のハヨピラ現地見学会で撮ったものから14枚をL判にした。
 この時はさいしょ、風雨激しく「こんな状態で人が来るか?」と思ったが、とにかく濡れてもやろうと三脚とフリップを運び、雨の中準備していたら、歴史館の方が大きなテントを組み立ててくれて、その中で行えることになった。それで、外套のポケットに入れた小さなデジカメで準備作業を撮り、私の説明が終わった午後2時30分過ぎに、散会しようとした直前、私が「この場所で記念撮影を」と森岡館長に提案した。彼は「写りたくない人は隠れていいですから」と親切な説明をしてくれて、この写真が撮れた。私はポケットからデジカメを出して、車を運転してくれたり、事務的手続きなど世話になった本田さんにカメラを渡してこの写真となった。
 まず私がしゃがみ込み、その左右と背後に整列して素早く撮影を終えた。私の隣に東京から来られた藤木先生が写っていた。DSCN0236

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