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2019年8月24日 | 2019年8月26日
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OUC30年、乾さんと共に-その11 カメラブレやピントの甘い写真は、特に夜間の場合はちょっと変わった像になります。昼間の飛行機も撮影条件によってUFOのように写ることがあるのは、もはやUFO道における常識です。 乾達也さんは、月や夜景、空飛ぶ円盤型の広告塔など、様々な「IFO=確認飛行物体」の写真を撮影して提供してくれました。これはそれらの一部です。 人間の眼は、「その瞬間」しか見えませんが、カメラは長い時間(1秒から1時間まで)かけて光が感光剤に蓄積されたものが一つの「像」として完成されます。 瞬間の肉眼には見えない光の粒が、何分も露光することによって、美しい星雲の写真となるのは誰でも知っていることです。 光が動いた「光跡」焦点を結ばない像、これらもカメラが生み出すかたちです。
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