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OUC30年、乾さんと共に-その19
1991年11月17日、天宮家族3人は乾さんと共に八尾空港にて、航空機観察と測定、そして2台のビデオカメラによる撮影、同時に航空機無線傍受を行いました。
この時は羽咋で聞いたアジャジャ博士の「赤外線フィルムによる撮影実験」を兼ねていました。
 飛行機を撮った写真に、機影近くの空間に黒い円形の丸が写りこんでいたので、この何枚かの写真をUFO仲間に配布して検討してもらうと共に、雑誌『ハイゲンキ』にも送って、掲載してもらいました。
 雑誌編集部からの問い合わせに「羽咋の国際UFOシンポでソ連のアジャジャ博士が言っていたことを確認するために赤外線写真を撮った」と説明しました。
 またこの日、離陸したヘリコプターを追った娘と私のビデオカメラにヘリの近くを動く白色球状物体の移動が映り込んでいました。ヘリコプターとは逆の方向に進んでいるのが見られました。
 この映像を、ある時、ある所で、乾さんの高性能ビデオカメラで静止画にしてもらい、それを素早くテレビ画面からカメラで撮影しました。

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OUC30年、乾さんと共に-その18
1991年11月4日OUCメンバー5名(藤田・乾・東力・山口・榊田)は大阪国際空港で、飛行機の離発着を見物。
午後5時23分、藤田さんが六甲山の日没後の空にショートコントレイル状の雲状の物体を発見。4人に知らせた。
 それは形を崩さず斜め姿勢のまま水平に移動。その凸レンズ状の真中に穴のような空間がみられた。
 双眼鏡で確認。それは28分まで、約5分間に亘って見られた。
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天宮清のコメント
UFOは一見、雲的な質感で特定の輪郭を形成し、それが風に逆らって動いていく、ということがあります。これは一つの「UFO現象」ですね。

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