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女性記者が針谷氏に「法的手段に訴えることは?」と聞いているが、混乱を煽っているように受け取れた。この女性記者は町長に対しても「これが最終決定ですか?」と聞いているが、何を引き出したいのか不可解。所属が不明だが、メディアの品格が疑われるような質問だと感じた。メディア批判で言われているように、反対住民は、強引な権力者に立ち向かっている善玉で、悲劇の主人公である、といった構図、イメージ作りを意図しているのだろうか?これまでの町民全体の動きをありのままに認識すれば、あのような質問はできないはず。近年、マスコミ人の質の低下が言われているが、彼女の質問を聞いてなるほどと思った。
2010/11/17(水) 午後 8:16 [ 観察者 ]
女性記者ではなく、栃木ケーブルテレビの女性の方です。
2010/11/18(木) 午前 7:07
上記「観察者」が指摘された件は私も気になっていましたが、栃木ケーブルテレビの方とは驚きです。合併予定先のテレビ局のあの質問には、不快感を抱いた人が少なくありません。できればこの欄で説明をお願いしたいと思います。さて「下野タイムス」の編集抜きの中継ナマ報道からは、発言者の表情も含めた確かな情報が得られ、いつもながら感謝しています。タダでこうした情報が得られるのは有り難いことです。
2010/11/18(木) 午前 9:27 [ 通行人A ]
中村議員の反対討論は、後悔、愚痴、脅し…の印象しか残らない。あの発言をそのまま文章にして読んだら、それこそお笑い物です。あなたに町長を幼稚だなどと言う資格はない。レベルがあまりに違いすぎます。「振り上げた拳を下ろすわけにはいかない」って、どうするんですか?そんな感情丸出しでは「町民間の亀裂、泥沼化を懸念」するんじゃなく、率先して亀裂化、泥沼化をはかるということではないですか?そんな程度だから、あなたたちの運動はお仲間以外に広がらなかったんだと思います。ああそれと、壇上をおりるときは、議長にきちんと礼をすべきです。中村議員は剣道の達人だそうですが、基本の「礼」が身についていないようですね。
2010/11/18(木) 午前 9:51 [ 通行人B ]
中村先生の「町長選挙候補者人選失敗談」は傑作でしたなあ。だけど議会という公式の場で言うことなのですかねえ。先生たちの主張が一般町民に広がらなかったのはその辺に問題があるんで、まさに先生たちの体質・脳質・品質の問題ですなあ。山ノ井先生も、住民同士の反目、子どもに不安を与えることはできないなどと口にされていますが、山ノ井先生がなりふり構わず反目を煽ってきた姿をみて、多くの子ども達はさぞかし大きな不安を感じたでしょうよ。ところで先生には、何よりも分町と自立の関係をご説明いただきたかったですなあ。とにかく山ノ井先生がなされてきたことは、決して子ども達の良いお手本にはならないと思いますよ。どうもその辺のご反省がねえ…
2010/11/18(木) 午前 10:29 [ 定年懇話会 ]
栃木市との合併に反対する運動指導者に共通するのは、栃木との合併を強行すれば町が二分し大変なことになる、亀裂化、泥沼化する、といったいわゆる「脅しのカード」をちらつかせてきたことだ。また、勝つまでは絶対諦めないという姿勢を貫いてきたことだ。従って負ける、妥協するという意識がなかったため、現在は非常な混乱状態にあるのだろう。ただ反栃木の町議が、今の姿勢のままでよいはずがない。今の彼らには、自分と反栃木住民のことしか頭になく、栃木市との合併を何度も支持してきた「多数派住民」のことが全く意識から抜け落ちている。今後も彼らが反対討論で述べた姿勢を貫くなら、町の将来にとって足かせにしかならないから、辞任するのが筋だろう。辞めるのがいやなら、多数派住民の意向を少しでも合併に反映できるよう尽力すべきだ。状況の変化に対応できない政治家は、町の発展にとって迷惑な存在で、有害でしかない。なお、反対住民の多くは柔軟性を持っていて、現実の変化に適応できていくものと思われる。気がついたら残っていたのは議員らだけ、ということになるかもしれない。
2010/11/18(木) 午前 11:18 [ 西方ムラ尾 ]
中村議員の話は、土建屋か農家の集まりの席でするような話で、議会でする話ではないでしょう。大変恥ずかしい内容だが、本人が自信たっぷりに話していたんじゃお手上げですね。これだけズレテしまうと融和なんて無理でしょう。自然衰退を待つしかないですね。
2010/11/18(木) 午後 0:39 [ 菊人形 ]
仲間の結束で多数住民を蹴散らそうという強引な運動がやっと終わったのかな?栃木と合併してもいいことばかりじゃないだろうが、地域が大きくなることで、反対運動の先頭に立ってきたような了見が狭いというか恥も外聞もない人達は失業だ。これで上都賀郡の温かい人間関係などの訳の分からない話を聞かなくても済む。中村議員らは生活圏より上都賀郡とのつながりを大切にしたいようだが、どういうつながりなのかが最後までわからなかった。鹿沼と合併すれば南のハジだが栃木と合併すると北のハジでなんとか、なんていう話を議会で堂々として、みんな呆れてた。でも来年の9月までは議員様なんだ。
2010/11/18(木) 午後 5:10 [ キクちゃん人形 ]
観察者様、通行人A様、考え過ぎですよ。 後世に残るような長く不毛の「合併狂想曲」がこの採決で終止符を打つのかの確認を、鹿沼派と称する人に聞いているだけです。聞かなけりゃ、このあと何をやらかすのか解らなくイライラするでしょう。 マスコミの使命のひとつに将来の見通しを当事者に聞いて報道する義務があります。
2010/11/19(金) 午前 9:55 [ aozora ]
sakura321saita 様のご意見は理解できます。ただ栃木ケーブルテレビさんはどのようなお考えだったのでしょうね?
2010/11/19(金) 午前 10:16 [ 通行人A ]
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女性記者が針谷氏に「法的手段に訴えることは?」と聞いているが、混乱を煽っているように受け取れた。この女性記者は町長に対しても「これが最終決定ですか?」と聞いているが、何を引き出したいのか不可解。所属が不明だが、メディアの品格が疑われるような質問だと感じた。メディア批判で言われているように、反対住民は、強引な権力者に立ち向かっている善玉で、悲劇の主人公である、といった構図、イメージ作りを意図しているのだろうか?これまでの町民全体の動きをありのままに認識すれば、あのような質問はできないはず。近年、マスコミ人の質の低下が言われているが、彼女の質問を聞いてなるほどと思った。
2010/11/17(水) 午後 8:16 [ 観察者 ]
女性記者ではなく、栃木ケーブルテレビの女性の方です。
2010/11/18(木) 午前 7:07
上記「観察者」が指摘された件は私も気になっていましたが、栃木ケーブルテレビの方とは驚きです。合併予定先のテレビ局のあの質問には、不快感を抱いた人が少なくありません。できればこの欄で説明をお願いしたいと思います。さて「下野タイムス」の編集抜きの中継ナマ報道からは、発言者の表情も含めた確かな情報が得られ、いつもながら感謝しています。タダでこうした情報が得られるのは有り難いことです。
2010/11/18(木) 午前 9:27 [ 通行人A ]
中村議員の反対討論は、後悔、愚痴、脅し…の印象しか残らない。あの発言をそのまま文章にして読んだら、それこそお笑い物です。あなたに町長を幼稚だなどと言う資格はない。レベルがあまりに違いすぎます。「振り上げた拳を下ろすわけにはいかない」って、どうするんですか?そんな感情丸出しでは「町民間の亀裂、泥沼化を懸念」するんじゃなく、率先して亀裂化、泥沼化をはかるということではないですか?そんな程度だから、あなたたちの運動はお仲間以外に広がらなかったんだと思います。ああそれと、壇上をおりるときは、議長にきちんと礼をすべきです。中村議員は剣道の達人だそうですが、基本の「礼」が身についていないようですね。
2010/11/18(木) 午前 9:51 [ 通行人B ]
中村先生の「町長選挙候補者人選失敗談」は傑作でしたなあ。だけど議会という公式の場で言うことなのですかねえ。先生たちの主張が一般町民に広がらなかったのはその辺に問題があるんで、まさに先生たちの体質・脳質・品質の問題ですなあ。山ノ井先生も、住民同士の反目、子どもに不安を与えることはできないなどと口にされていますが、山ノ井先生がなりふり構わず反目を煽ってきた姿をみて、多くの子ども達はさぞかし大きな不安を感じたでしょうよ。ところで先生には、何よりも分町と自立の関係をご説明いただきたかったですなあ。とにかく山ノ井先生がなされてきたことは、決して子ども達の良いお手本にはならないと思いますよ。どうもその辺のご反省がねえ…
2010/11/18(木) 午前 10:29 [ 定年懇話会 ]
栃木市との合併に反対する運動指導者に共通するのは、栃木との合併を強行すれば町が二分し大変なことになる、亀裂化、泥沼化する、といったいわゆる「脅しのカード」をちらつかせてきたことだ。また、勝つまでは絶対諦めないという姿勢を貫いてきたことだ。従って負ける、妥協するという意識がなかったため、現在は非常な混乱状態にあるのだろう。ただ反栃木の町議が、今の姿勢のままでよいはずがない。今の彼らには、自分と反栃木住民のことしか頭になく、栃木市との合併を何度も支持してきた「多数派住民」のことが全く意識から抜け落ちている。今後も彼らが反対討論で述べた姿勢を貫くなら、町の将来にとって足かせにしかならないから、辞任するのが筋だろう。辞めるのがいやなら、多数派住民の意向を少しでも合併に反映できるよう尽力すべきだ。状況の変化に対応できない政治家は、町の発展にとって迷惑な存在で、有害でしかない。なお、反対住民の多くは柔軟性を持っていて、現実の変化に適応できていくものと思われる。気がついたら残っていたのは議員らだけ、ということになるかもしれない。
2010/11/18(木) 午前 11:18 [ 西方ムラ尾 ]
中村議員の話は、土建屋か農家の集まりの席でするような話で、議会でする話ではないでしょう。大変恥ずかしい内容だが、本人が自信たっぷりに話していたんじゃお手上げですね。これだけズレテしまうと融和なんて無理でしょう。自然衰退を待つしかないですね。
2010/11/18(木) 午後 0:39 [ 菊人形 ]
仲間の結束で多数住民を蹴散らそうという強引な運動がやっと終わったのかな?栃木と合併してもいいことばかりじゃないだろうが、地域が大きくなることで、反対運動の先頭に立ってきたような了見が狭いというか恥も外聞もない人達は失業だ。これで上都賀郡の温かい人間関係などの訳の分からない話を聞かなくても済む。中村議員らは生活圏より上都賀郡とのつながりを大切にしたいようだが、どういうつながりなのかが最後までわからなかった。鹿沼と合併すれば南のハジだが栃木と合併すると北のハジでなんとか、なんていう話を議会で堂々として、みんな呆れてた。でも来年の9月までは議員様なんだ。
2010/11/18(木) 午後 5:10 [ キクちゃん人形 ]
観察者様、通行人A様、考え過ぎですよ。
後世に残るような長く不毛の「合併狂想曲」がこの採決で終止符を打つのかの確認を、鹿沼派と称する人に聞いているだけです。聞かなけりゃ、このあと何をやらかすのか解らなくイライラするでしょう。
マスコミの使命のひとつに将来の見通しを当事者に聞いて報道する義務があります。
2010/11/19(金) 午前 9:55 [ aozora ]
sakura321saita 様のご意見は理解できます。ただ栃木ケーブルテレビさんはどのようなお考えだったのでしょうね?
2010/11/19(金) 午前 10:16 [ 通行人A ]