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対立候補を支持する福田昭夫衆議院議員が出席し会場は混乱。手塚夫妻や後援会長が土下座するも退席をせず、木村好文県議会議員が土下座をし事態を収拾。
福田昭夫衆議院議員は青年部と処分場問題について懇談した際の音源が流されると知って、決起大会に参加した模様。
対立候補者の集いに参加するのは選挙のタブーともいえる。理由はどうあれ、政治家の言葉には責任を。また、誹謗中傷ではなく将来の塩谷町のための町長選挙を行っていただきたい。
※福田昭夫衆議院議員から改めてお電話をいただきました。
「決起大会を混乱させるつもりで出席したわけではありません。他候補の集いに参加するのはタブーではない、後援会決起大会はどなたが参加してもよい集い、候補者の考えを聞き判断する場だと考えております。また、木村県議の土下座で帰ったわけではなく、候補者の土下座を見て帰る決断をし、その後木村県議が土下座をした。
私の隠し撮りされた音声が流されると聞き、この耳で確認するために行きました。私のことですので聞く権利があると思います。」
音声の件については名誉棄損で告発しております。
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福田氏の行った行為は妨害にも値するのでは?また、衆議院議員の公設秘書ならば一心同体、立場は同じであると思う。後援会は、誰でも参加できる集会ではない。ご自分の後援会も同じであろう。誰もが参加して候補者を見極めるのは公開討論会他ならない。国会議員としてのレベルを疑ってしまう。もっとデーンと構えてほしいものだ。町長選では、処分場の問題に力を注ぎ票の確保を狙う候補者だが、町民の末端の意見はどうなのか気になるところ。塩谷町民の賢明なる判断を願うばかりです。
2016/8/3(水) 午前 0:02 [ 古峰 ]