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西川公也元農水大臣と手塚功一氏が塩谷町の処分場問題について会談。 西川氏は『塩谷町は処分場としては適地ではありません。丸川環境大臣ともお会いしましたが、完全撤廃に向け不退転の決意で当たります』と語った。 |
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塩谷町議会の、塩谷町指定廃棄物最終処分場建設候補地対策特別委員会が午前10時より非公開で開催された。
会議では自民党広報車の発言が議題に挙がった。
自民党の広報車が処分場に対して反対を訴えております。真意を確かめるために議会でも対応したい。本当に反対してくれるならば公開質問状で確かめたい。反対に向けての確認、早期解決に向けて。議会と選挙は別、公開質問状を花塚県議に託し真意を確かめる。
などが議論された。 塩谷町議会の特別委員会で話題となった自民党の広報車。どのような発言をしているのかお聞きください。
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手塚功一候補予定者、見形和久候補予定者、それぞれ出席しての討論会。
処分場問題や将来の塩谷町について各候補者の政策、思い、手法の差が現れています。 告示・投票まであと僅か。候補者の生の声を聞いて投票に行っていただきたい。 |
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たかはらさくら青年会議所主催の塩谷町長選挙公開討論会が手塚功一候補予定者、見形和久候補予定者が出席し開催された。 ▼指定廃棄物最終処分場候補地選定の件 ▼塩谷町の未来 人口減少時代にどう立ち向かうか ▼ ▼塩谷町をどうPRするか?塩谷町の広報戦略 ▼フリーテーマ 後日、ノーカットで動画配信いたします。 |
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対立候補を支持する福田昭夫衆議院議員が出席し会場は混乱。手塚夫妻や後援会長が土下座するも退席をせず、木村好文県議会議員が土下座をし事態を収拾。
福田昭夫衆議院議員は青年部と処分場問題について懇談した際の音源が流されると知って、決起大会に参加した模様。
対立候補者の集いに参加するのは選挙のタブーともいえる。理由はどうあれ、政治家の言葉には責任を。また、誹謗中傷ではなく将来の塩谷町のための町長選挙を行っていただきたい。
※福田昭夫衆議院議員から改めてお電話をいただきました。
「決起大会を混乱させるつもりで出席したわけではありません。他候補の集いに参加するのはタブーではない、後援会決起大会はどなたが参加してもよい集い、候補者の考えを聞き判断する場だと考えております。また、木村県議の土下座で帰ったわけではなく、候補者の土下座を見て帰る決断をし、その後木村県議が土下座をした。
私の隠し撮りされた音声が流されると聞き、この耳で確認するために行きました。私のことですので聞く権利があると思います。」
音声の件については名誉棄損で告発しております。
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