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日本を元気にする会の松田公太参議院議員、山口和之参議院議員。薬師寺みちよ参議院議員、渡辺美知太郎参議院議員が鹿沼市を訪れ、『関東・東北豪雨』被災地の視察を行った。
舘野裕昭鹿沼市議、地元自治会長らの説明を受け、報道されていない被災地の生の声を聞き取った。
国、県と市、復旧と今後の対策に活かしていただきたい。
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その他
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台風の影響による豪雨の被害、鹿沼市にも大きな爪跡を残しました。
災害対策、非難対策、復旧対策に、災害予防。喉元過ぎれば・・・ではなく、今回を教訓としての議論と検証が必要でしょう。
警察、消防、建設業、自治会の皆様、本当にご苦労様でした。
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役員改選により、吉原組合長をはじめ執行部の退任式と大橋新組合長の就任式を開催。
新役員には大橋正春組合長、宇賀神正雄専務、八木沢悦夫常務、高村光昭常務、柴原富郎監事が就任した。
大橋正春組合長
昭和26年8月17日生まれ
昭和44年〜46年 日本国有鉄道勤務
平成15年〜現在 JAかみつが理事
宇賀神正雄専務
昭和24年1月1日生まれ
昭和42年〜平成21年 鹿沼市役所勤務
平成21年〜平成25年 ㈱TKC行政システムセンター勤務
平成24年〜現在 JAかみつが理事
昭和26年11月15日生まれ
昭和55年〜昭和56年 今市鉢物研究会会長
平成24年〜現在 JAかみつが理事
昭和33年3月28日生まれ
昭和51年 JAかみつが入組
平成11年〜平成27年 JAかみつが職員
平成27年3月 JAかみつが退職
昭和31年4月17日生まれ
昭和54年 JAかみつが入組
平成9年 監査士資格取得
平成26年3月 JAかみつが退職(在職中に16年間監査業務に従事する) |
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鹿沼市では悪質な違反行為があったとして 株式会社栃木ecoリサイクル(大谷木広行社長)に対し、支払われた補助金全額と違約金計20,556,213円の返還命令を行った。鹿沼市議会環境常任委員会(舘野裕昭委員長)で公表された。 株式会社栃木ecoリサイクルは資源リサイクル業務を通し児童養護施設卒業者等の就労困難者の働く場を確保し、技術を習得させて他企業への就労支援を行うことを目的として今年設立した会社。鹿沼市から約3000万円の補助金を受ける予定であったが、雇用虚偽や支払い虚偽、職員の名義借りなど悪質な事実が表面化した。 「こどもの笑顔と未来の為に!!」 と看板が出ているが、内容は補助金詐欺に近い内容。鹿沼市でも「悪質」と断定している。 また、県の関係者からも連絡があり、詐欺罪に問われる可能性も。 株式会社 栃木ecoリサイクル https://www.facebook.com/pages/%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE-%E6%A0%83%E6%9C%A8-eco-%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB/686084881487138?fref=ts HP http://tochigi-eco.jp/ 栃木県鹿沼市茂呂1885-1 お問合せ:0289-74-7123 代表取締役社長 大谷木広行 https://www.facebook.com/hiroyuki.ooygai?fref=ts 鹿沼市副市長 「平成25年度より実施しております、企業支援型の地域雇用創造事業につきまして、このたび委託契約内容に反する行為が確認されましたので、処分につきましてご報告をいたしたいと思います。」 経済部長 「企業支援型の地域雇用創造事業についてですが、地域の企業の促進と、失業者の就業機会の創出を図るための国の緊急雇用事業でありまして、市町村が公募により事業を採択し、法人等に事業委託を行うものであり、県の補助事業の対象となっております。本市では平成25年9月に公募を行い、事業計画の審査を経て昨年12月に計12事業が採択と成りました。事業期間は1年以内で年度ごとの契約により26年度までの継続した事業となっております。今回、その中の1事業におきまして、雇用条件違反や雇用実態についての虚偽報告など事業委託契約内容に違反している行為が確認されました。事業受託者は株式会社栃木ecoリサイクル、事業内容は資源リサイクル業務を通し児童養護施設卒業者等の就労困難者の働く場を確保し、技術を習得させて他企業への就労支援を行うというもの。当該事業の委託期間は平成25年度は平成26年2月1日から3月31日まで、26年度は4月1日から12月31日までとなっております。委託金額は25年度が1,925,737円であり支払い済みであります。26年度が22,381,505円であり、15,667,000円は支払い済みであります。本市ではこれまで関係書類の審査をはじめ、関係者の事情聴取等により調査を進めてまいりました。その結果、雇用条件等の違反事実を確認し、県及び顧問弁護士に相談したうえでさる12月12日に事業受託者に対して面談による事実の最終確認を行い契約の解除を申し伝え受託者もこれを了承いたしました。昨日12月15日付で正式に委託解除通知及び委託料の返還請求を事業者宛に発送したところであります。顧問弁護士のほうから公表については受託者への申し伝え後が望ましいと助言もあり、議会への報告が本日になりましたことをご容赦願いたいと思います。委託金の返還につきましては、25年度及び26年度の委託金支払額の全額である17,592,737円と違約金2,963,476円合計で20,556,213円の支払いを求め、受託者から全額返還の意思を確認いたしました。返済方法及び、返済期限・利息等は顧問弁護士等に相談した上で決定し、早期返還が実現されるよう進めてまいります。」 鹿沼市副市長 「今回の件に関しましては受託者の違反行為、虚偽報告など悪質な実態があったことにより処分でありますけれども、市におきましても事業採択に関する審査状況、確認が甘かったことも深く反省しましてお詫び申し上げたいとおもいます。大変申し訳ありませんでした。」 |
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佐藤鹿沼市長、木村商工会頭、井戸商工会長、西川衆議院議員、柏倉衆議院議員、小林県議会副議長、大貫市議会議長ら約150人が集い新年を祝った。
粟野商工会井戸会長
佐藤信鹿沼市長
鹿沼商工会議所木村会頭
大貫武男鹿沼市議会議長
西川公也衆議院議員
柏倉祐司衆議院議員
小林幹夫県議会副議長
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