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ずいぶん渋い車ですけど、、、、
ナンバーも神 5 ○△□だし。
ブルーバードの410です、ピニンファリーナのデザイン、
日本車初のモノコックボディでサファリラリーでも1300SSSが
クラス優勝を飾り、DATSUNブランドの輸出の礎を気づいた車でも
あるそうです。。(すいません、たった今ググリました。)
1963年デビューだそうですから生誕50年、私より年長です。
幼い頃叔父(父の弟)が乗っていましたが、幼い私の目から見ても
父が乗っていた510ブルに比べて少し野暮ったく思った記憶があります。
(´`:) ライブドアブログに記事を掲載しておりまっす!
こちらをご覧くださいませ! ↓
(^^)/
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街で見かけた気になる車
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只今、ライブドアブログへ引っ越し作業中です。
Michiruさん
(https://blogs.yahoo.co.jp/michiru_photo)
こちらのブログ内には、
丁寧に引っ越し作業の説明の記事が掲載されています。
お蔭で、
コメント付きでライブドアへ引っ越しする目途が付きました。
(感謝!感謝!)
引っ越し作業が終わるまで暫しお待ちくださいませ。
ではではまた!
(^^)/
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すみません、
JCCAもまだ続いております。
一応今年がFINALとの事、
お付き合い頂けると嬉しいです。(^^♪
懐かしのフェローマックス。
綺麗なエンジンルーム
スペアタイヤが大きく見えます。(笑)
ボディも
ホイールキャップまでも綺麗な状態。
立体的なエンブレム、
車名とグレード名と書体も違っていて凝っていますねぇ。
2st並列2気筒のコンパクトなエンジン。
次も大阪発動機製。
このベンチレーション、
可愛くて良いですねぇ。
おぉ、これはチェリーのX1−R。
バーフェンと黒いワタナベが堪りません。
![]()
カーボン?ボンネット、牽引フック、
バケットシートに四点ベルト・・
格好良すぎてポスターにして飾って置きたい位に好みです。
こちらはチェリーX1。
2ドアセダンってのも渋いなぁ!(^^)
カーボンボンネットまで装備。
オレンジとブラック、
凛々しいカラーですねぇ!
お次はホンダのエス。
とってもコンパクトで良く走りそうなスポーツカー。
このホイールが良く似合うのもこの年代ならでは。
鉄ッチンも優雅なデザインで良く似合う。
タイトでスパルタンな室内。
こちらは2台目CR−X。
グランドシビック。
昔昔の箱根のR1、
三島へのダウンヒルはこの車ばかりの時代がありました。
ワンダーシビック。
CMソングはスティービーワンダーでしたっけねぇ?
2台目シビック。
中学生の時に手に取った平凡パンチ、
グラビアの裏側がこの車の紹介記事でした。(笑)
初代シビック。
初代シビックって、
ミニにも似たクラシカルな味わいが色濃く感じます。
FFファミリア。
当時不振だったマツダを救ったモデルで、
ドアミラーに交換するのがお約束でした。
Z31。
引っ張り気味に履いたタイヤと8本スポーク、
良い感じですよねぇ。(^^♪
130Z。
L型エンジン搭載の最終モデル。
鉄仮面。
この頃のスカイラインは本当に元気が良くて大好きでした♪
これはコロナではなく、
トヨタ1600GT。
コロナの名前ではなく、
2000GTの弟分の様なネーミングにトヨタの拘りを感じます。
まだまだ続きまぁっす!
ではではまた!
(^^♪
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