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長々と引っ張ってしまった(汗)💛エッチな処・・ですが、
漸く最終回を迎えました。
ロータスホンダ。
シートベルトの経たりにリアリティーを感じます。
マクラーレンホンダ
BAR
順不同で申訳ない、
またまた葉巻型F1マシーン。
エキゾーストパイプの造形が凄く、
一頻り撮影してしまいました。
エキパイ以外にもエンジンやサスペンションのレイアウト等、
車体の構成が見てとれます。
往年のレーシングマシンも、
そりゃあオイル漏れ位しますってww
ノースコーン、ジャンプって少年?
スポンサードしていたとは知りませんでした。
スーパーアグリ、
もう10年、いやまだ10年か!?
エアロの造形・・
最近の仮面ライダーっぽい?(笑)
コレクションホールの見学を終えてカフェテリア食事。
ホンダの施設なのにポスターはスズキ。
31番は渡辺さんで後ろのホンダは福本さん?
そんなポスターも楽しみながらの何チャラランチ。
食後はサーキットを眺めて
1台だけ二輪が走っていましたが、画像は無し。
最後に売店を物色。
XT500、
この型は輸出用の最終モデルかな?
デスモセディチ、
そう言えばこんなモデルも忘却の彼方に。
(健忘症?)
ホンダなので当然マルケス推し。
スニーカーまで。(笑)
でも、VRグッズも負けていなくて・・
(売上第一主義?)
ドカグッズはちょっとだけ在庫。(笑)
iPhone用?
顔メット!
この値段なら買っておいても良かったかも?
(agvって品質どうなんでしょうか?)
モトGPでのマルケスとドビのバトルも記憶に新しい・・
コースレイアウトはこんな感じ。
いやぁ、長々と引っ張ってしまいました。
でも特別なホンダファンでなくてもコレクションホールは、
出掛ける価値のある素晴らしい施設でした。
こういった価値と歴史のある施設と、
そのメーカーが身近に存在するのは凄い事かも!?
またホンダに限らず色々と出かけてみたいですねぇ。
ではではまた!!
(^^)/
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ホンダコレクションホール
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詳細
コメント(18)
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まだやっていたの?
と聞かれてしまいそうですが、
コレクションホールの続編です。(^^;)
初代NSXの
GT選手権時代のライバル車両が展示されていました。
Z33、GT仕様になると見違えるカッコ良さ。
チャンピオンマシーン、
道上選手は今や監督さんに。
ペンズカラーの34GT−R。
ナスカーっぽくも見えるが、
カッコいいカラーリング。
6戦中5勝!
ライバルの偉業を展示するのもホンダの懐の深さかと。
GT車両搭載エンジン。
台所用?みたいなアルミテープが貼りまくり。(笑)
?
3個づつ並ぶファンネル。
6個づつなら尚宜しい(フェラーリコンプレックス?)
葉巻型の古き良き時代のF1マシーン。
日の丸カラーが目に眩しいです。
横から見るエキゾーストパイプの造形が迫力!
ビタローニ?
F1マシーンを見て、ミラーが気になるのは私くらい?(笑)
ジョン・サーティーズ、
ホンダF1の栄光を作った偉大なドライバー。
二輪、四輪共に世界チャンピオンになったなんてカッコ良過ぎ。
迫力のエンジン。
現行NSXもこんなのを積んでいたら良かったのにねぇ。(笑)
渋いブリティッシュレーシンググリーンのカラーリング。
ミニクーパーっぽくないでしょうか?
時代は変わって80年代。
ウイリアムズカラー、
この時代はまだ記憶に新しいですね。
こちらもお馴染み、
マクラーレンホンダ。
音速の貴公子。
キャメルカラーはセナと中嶋選手のマシーンでしょうか?
ホンダの、
F1を初めとするモータースポーツの歴史って凄いですね。
これがスーパーカブを世に出してから、
短期間の間にチャレンジしているのが驚きです。
これを考えると今のホンダF1の成績は寂しい感じですが、
昔の様に頑張って欲しい、
応援したいところですよねぇ。
ではではまた!!
(^^)v
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しつこく引っ張っているコレクションホールですが、
そろそろ終わりが見えてきました。
まずは50ccのGPマシーン。
6戦中3勝!
21500RPMで14ps以上って、
驚異のメカニズムですね。
細身の車体。
ファンネルの輝きが眩いです。
後ろから見るとそのスリムさをさらに実感。
125のチャンピオンマシーン。
スリムだけど、縦に長いガソリンタンク。
250クラス、9戦全勝!
圧倒的な強さって事ですよねぇ。
125では10戦全勝!
もはや感嘆符も出てこなくなりそうですね。(笑)
このマシーン、
フロントフェンダーがありませんがデフォルトでしょうか?
339cc、
こんな排気量のマシーンあったんですねぇ。
フロントブレーキの大きさから、
その性能が窺えますね。
125cc、DOHCのツイン。
14000rpmで最高出力、
どんな音か聴いてみたいです。
5気筒の125!!!
34psで20000rpm。
凄まじいにも程がありますよね。(汗)
こちらから近代のマシーン。
46番、ロッシ先生の車両。
タンクがエッジが効いた造形ですね。
3台出して、16戦中15勝。
良くも悪くもホンダらしい戦績。
ロッシカラー?
私のラインの画像に使っています。
16年前のプロトタイプ。
このフォルム、
CBRのRRの600と1000にも継承されていますね。
この頃のホンダの圧倒的な強さ、
今振り返ってみると凄い事かと。
先生のステッカー、
色々なバージョンがある様ですねぇ。(笑)
後方からエンジンを挿入??
写真で見るとスクーターみたいです。(笑)
V5の990cc、
240psのエンジンって造形も凄い。
2006の玉田選手のマシーン。
このカラーリングが懐かしい、
当時TVの前で熱中して応援していました。
メランドリも懐しいネーム。
ケーシー・ストーナーの車両。
こうやってレーシングマシーンばかり見ていると、
些細な造形の変遷にも気が付いたりしますよね。
話は変わってマクグラスの写真。
圧倒的な強さで当時のスーパークロスの歴史を塗り替えてしまったライダー。
またまた毛色の異なるポスター。
お椀ヘルにゴーグル、黒の革ツナギ。
こんなウエアーで走っていたんですよねぇ。
話に纏まりが無くなってきたので、
次回に続きます。(笑)
ではではまた!!
(^^)/
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まだまだ続くコレクションホールです。(汗)
ビアッジが駆ったNSR250。
ホンダのマルボロカラーってのも良いですねぇ。
2スト終盤の時代、4ストとの混走ってあまり記憶がありません。
A・バロスってネーミング、懐かしいです。
ウエストカラー、四輪のF1みたいでかっこいい。
カーボンディスクにラジアルマウントキャリパー、
今更ながらですが迫力です。
カスタムパーツではなく、レーシングマシーンですからねぇ。
ペドロサがチャンピオンを獲った125。
その頃のダニ君は18歳。
今年こそ、優勝争いに絡んで頑張って欲しい・・ 大治郎のマシン
世界でもっともっと、活躍して欲しかったですよねぇ。
これはロッシ先生のマシン。
先生がホンダに乗っていたのも昔話になりつつあるかも・・
順不同ですみません、また大治郎のマシン(500)。
スペインでは2位入賞ですって。
カピロッシも懐かしい名前。
こちらもマルボロカラー。
GGさま、お待ちかねのスペンサーのマシン。
250と500のダブルタイトル。
1985、500は12戦中8勝!
この頃の、
少しぼてっとしたシートカウルに時代を感じます。
84がNSRの初代だそうです。
確か、
タンクカバーの下にチャンバーがとぐろを巻いていたかと。。
NSの最終マシン、車重113kgって一体!!
トリコロールカラーが誇らし気ですね。
順番が滅茶苦茶でごめんなさい。
今度は82。
この頃のスペンサーって二十歳位?
いきなり出てきた天才にGPシーンが騒然とした時代ですよねぇ。
では〜
(^^)v
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エッチな処、まだまだ続きがございます。
1966世界グランプリ全5クラス制覇ですって!
これって快挙ですよねぇ。
![]() 汚れた作業つなぎが雰囲気あります。
67はヘイルウッドがマン島優勝。
この4スト6気筒が2ストマシンと闘って
250クラス全戦優勝って凄いですよねぇ。
6連キャブ、レースで勝利したメカニズム!
凄みを感じますねぇ。
出たぁ!
エルフの片持ちマシーン、
ふたり鷹にも出てましたよねぇ。(笑)
片山敬済!
この人を見るとCB250RSを連想します、
ご存知の方は同年代の筈。
「ひらりRS感覚!」なんちゃってね。
画像はエルフに戻りまして・・
Ronと云えば、ロン・ハスラム?
揉み上げがご立派な方でした。
凝ったメカですが、
凝り過ぎて重たそうです。^^;
若かりし頃、
天才と形容されていた時代のスペンサー。
こちらの車両はガードナー車。
ガーちゃん!
凄いレジェンドなんだから、
もう暴れたりしたら駄目ですからねぇ!!
(-。-)y-゜゜゜
こちらはローソン車。
ルカ・カダローラの駆った250。
ロスマンズカラーのバイクってカッコイイですねぇ。
タディの車両。
現在は監督さんでしたっけ?
500のV4エンジン。
チャンバーまで材質が市販車と違う様で・・
神々しい輝き方です。
ドゥーハンの車両。
ドゥーハンって負傷して操作系がワンオフのマシンに乗って・・
それでも勝っていましたよねぇ。(凄!)
ジベルノーですって!
懐かしいネーミングです・・
2気筒で4気筒のワークスと戦う姿、
応援せずにはいられませんでした。
近代の2ストGPマシーン。
この辺りはリアルタイムで、
レースを見ていたので感慨深いものがあります。
ではではまた!!
(^^)v
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