ナイトオブバイナリーは、マイクロジャパン株式会社が販売している
バイナリーオプションのシステムツールです。

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ナイトオブバイナリーは、複数のテクニカル指標を組み合わせて相場を分析し、その時の状況に応じて「円安か?円高か?」のサインを表示させるシステム。

○↑円安↑ 円安傾向にあるので、円安エントリーを推奨するサイン。○↓円高↓ 円高傾向にあるので、円高エントリーを推奨するサイン。○見送り  はっきりとした予測が難しい場合は、見送りのサインが表示。この3つのサインが、稼働時間の20時より5分毎に約5分間表示され、そのサインに従って取引をするという流れ。

夜の5時間(20時〜午前1時)のみ稼働し、その間にサクサクと取引をしてもらうシステム。ナイトオブバイナリーが稼働時間を限定しているのにはもちろん理由があり、その理由というのが「リスクを避けている」という点。稼働時間である20時〜1時という時間帯は、ニューヨーク相場が開始される時間帯が含まれており、比較的値動きのある時間帯。値動きがあってチャートが上下に激しく揺れる為、レンジ外に入りにくい時間帯となる。つまり、レンジ外というリスクを避けた稼働時間にしてある。また、時間を限定する事で、短時間に集中して取引をする事が可能。

過去の平均勝率は63%。わずか3ヶ月の間に約800回もの取引回数をこなした実績がありながら、それでもなおかつ63%という安定した勝率となっている。

稼働時間である5時間の間に30回もの取引サインが表示。5分に1回の頻度。その中で「見送り」サインを含まないもの、つまり、実際に取引する事ができるサイン「円安か?円高か?」のサイン表示は、過去平均で12回。1時間に換算すると、2.4回という平均取引数。

過去の収益実績は、月間平均360万円。土日は、バイナリーオプションの取引自体が休みなので、実質の取引日数は、1ヶ月に20日前後。なので、20日間前後で360万円を稼ぎ出した計算となる。

GMOクリック証券が対象。取引のイメージとしては、ナイトオブバイナリーをFXの取引ツール「MT4」に設置し、 そこで表示されるサインを見ながら、証券会社の取引画面にて、取引を行う。


>> ナイトオブバイナリーのデメリットもチェック







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