蝦夷伝説

タイムトンネル旭川から発信

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はなれ屋 序庵

十割蕎麦の噂を聞いて行って来ました。
自分のブログで美味しい所を紹介している中に「蕎麦」を取り上げてこなかったのは北海道に移住してから信州のような美味しい蕎麦に巡りあった事が無いからでした。でもここの十割はいけますよ!

ロータスのバイク

 
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エンスーの皆さん、これは「AJSポーキュパイン」のパクリだと思いませんか?でもカッコイイね・・・コリン・コレ博士および元ブガッティ・デザイナー、ダニエル・サイモンのプロジェクトらしい。F1でのロータスの昨年は本当に速かった。しかし今年のバーレーンでのシーズン前最後のF1合同テスト2日目でマシンは局部的な出火で走れず、このバイクを見ると、まるで強制空油冷のようなエンジンだけど大丈夫なのかなあ・・・もしこのバイクがバカ売れしても未だに未払いのキミ・ライコネンへのサラリーは払えないだろう・・・このバイク、こんなに斬新的なのに黒い革ツナギにジェットヘルメット&ゴーグルで乗っても似合いそうなのはどうしてだろう? やっぱりポーキュパインに似てるからかなあ・・・
ライダーハウス閉館のお知らせ

「ラーダーズ倶楽部ハウス タイムトンネル」として10年間営業してまいりましたが
このたび2013年シーズン終了をもちまして閉館とさせて頂きます事を、何卒ご了承お願い申し上げます。
その間、当施設をご利用頂いたライダーの方々には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
まだまだ北海道の魅力をお伝えしたかったのですが諸事情により営業を終わらせて頂く事になりましたが、
カフェ・レストランは今までどおり営業しておりますので、是非またご来店くださいませ。

20年振りに戻って来たBS60です。
多少手は加えられていますが良く磨き込まれていて関心しました。
大切にして頂いていたようです。
当時、GB-1、GB-2、EJ-1と所有していましたが現在はEJ-1と
チャンピオン3型デラックスは手放しました。
GB-1も当時3台有りましたが、事情により全部手放したあと、
札幌の友人T氏からレストア用を頂き、現在保管中です。
ライラック号が好きな自分にとってブリヂストン社は切り離せない関係に有るのも不思議な縁だと思います。
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いずれもストリートバージョンで製作した2台です。本日烈々なホンダ・レーサーズ・ファンの方のところに嫁入りして行きました。まずはCB250のストリート・レーサー RC166が大好きだったのでそれなりに・・・
 
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車両は68年ドリームCB250
浅間製作所のアルミタンク(落とし口無し)&HM製のシングルシート、レース用ストレート・メガホン
アルミH型リム、キャブレターCR39、HM製バッテリーレス・キット、Rショートフェンダー、
ワンオフ・バックステップ、CB72用フラッシャー、ストップランプ etc・・・
ストリート仕様なので質感を持たせるために重量は有るけど各部メッキパーツを使っています。
 
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そしてCB72 これはRC166と共にRC161が大好きだったので、それっぽく・・・
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浅間仕様みたいなイメージでカスタム
アルミ叩き出しタンクはセパレーター付き、タンクのボリュームが有るのでノーマルハンドルだと干渉するので、
ドリームCⅢ72のハンドルにアルミ・ハンドル・ブレーザーを装着、たまたまCL72のハンドルが無かったからだけど、この方が結構レイシーに見えてお気に入りのスタイルになりました。

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