蝦夷伝説

タイムトンネル旭川から発信

MotorCycle

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DSK A25の中期型
BMW/R100RSと交換してもらった車両だ
レストアをした方がいいと言う友人
このまま磨き上げて乗った方がいいと言う友人
趣味嗜好はさまざまで、結局このままの風情を残し
整備だけしようと思っている・・・

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昨日、ハーレーと交換してもらった「ダブワン」が届いた・・・
昔、W1SとW3は乗ってた事があったけどW1は初めてなので
とっても楽しみだ。
来春までに少しづつ寒い車庫で整備しようかなぁ・・・

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春になったらこれに乗ろう!
デコハレ仕様にしてやった。
そしたら本物より目立ってしまったなあ・・・

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550ccだけど08年4月に買った時の走行距離が何と実走14000kmだった。
昭和の車なのに・・・
軽トラだから箱はアオリで抑えていて取り外しは楽なのです。

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何故ゴローズには魂が宿るのか?
高橋吾郎、魂を語る。
ゴローズ 魂のヒストリー
俺たちのゴローズメモリー
etc

僕は大学時代の18歳から23歳まで原宿表参道のレストランでアルバイトをしていた(そのせいで2年くってるが・・・)
1970年代中頃
隣のビルに不思議なお店があった
中へ入ると所狭しと手作りの革細工や銀細工が並べてあるのだ。
そして髪の長い人が静かに仕事をしている・・・

店の名前は「ゴローズ」

その頃、僕はまだ「インディアン」には興味など持っていなかった。
しかし彼のその細工は誰が見ても素晴らしいという事は一目瞭然だった。
その吾郎さんの特集がフリー&イージーの1月号だ!
「凄い」
日本人がここまで・・・
サンダンスの儀式によりイエローイーグルという魂が宿った吾郎さん、
僕もインディアンネームが欲しいけど、残念ながらその過酷な儀式に耐える事など絶対に出来ないだろう。
彼ほどインディアン・チーフが似合う日本人はいない・・・

この本を読んだあと、今年の夏、インディアンのグレッグが訪ねて来てくれた時、
帰り際にそっと僕に手渡した「聖なる薬草」の事を思い出した。

それはまた今度日記に書いてみよう・・・



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