<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>靖国解体企画－Y.S.D.E.</title>
			<description>靖国神社は倫理的に耐え難い施設である。それは靖国が死人に口なしをよいことに、死者を利用して生きる者を脅しつける「追悼」の仕組みだからだ。
生きる者にはただ生きる自由がある。自らの生を生きる自由がある。死者の名を騙りひとの生を恣にしようとする輩に抵抗うことを、解体企画は徹底的に擁護する。
私たちは靖国神社を許さない。靖国にあふれる恥ずべき利用主義者たちを許さない。指弾されるのは靖国に参ずる首相・閣僚・国会議員・都知事らだけではない。靖国神社を参拝する者、それを支持する者、追悼施設を欲しがるものたちすべてである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ru_ha_si</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>靖国解体企画－Y.S.D.E.</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>靖国神社は倫理的に耐え難い施設である。それは靖国が死人に口なしをよいことに、死者を利用して生きる者を脅しつける「追悼」の仕組みだからだ。
生きる者にはただ生きる自由がある。自らの生を生きる自由がある。死者の名を騙りひとの生を恣にしようとする輩に抵抗うことを、解体企画は徹底的に擁護する。
私たちは靖国神社を許さない。靖国にあふれる恥ずべき利用主義者たちを許さない。指弾されるのは靖国に参ずる首相・閣僚・国会議員・都知事らだけではない。靖国神社を参拝する者、それを支持する者、追悼施設を欲しがるものたちすべてである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ru_ha_si</link>
		</image>
		<item>
			<title>靖国解体メッセージ</title>
			<description>2008年11月27日。福岡の仲間によるメッセージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
われらは人間のあらゆる可能性の最大限の拡張を要求する。&lt;br /&gt;
それは人類の要求であり、いささかの減衰もゆるされない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕が労働運動に賭けているのは、靖国解体企画によって発されたこの大胆な声明に表れている理念のためです。そして僕たちが、あらゆる可能性の最大限の拡張を手に入れるために歩みを進めようとする時、この日本社会においては、天皇制や靖国神社のような支配とイデオロギーの装置、あるいはそのような装置の働きを見逃すことによって保たれている日本社会のムードこそが最大の障害となっているように思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば労働運動をやっている僕たちが許すことができないのは、低賃金や貧困として語られている状態そのものでもあるけれども、むしろ僕たちをそのような状態に追い込む政治的な力であり、そのような力の行使こそが絶対的に不正なものです。僕たちが本来的に持っているはずの「あらゆる可能性」を、現在の支配的な社会のかたちに適合するように切り縮め、束ね、矮小化してコントロールし続けているそのような力の行使に対してこそ、僕たちは別の力をもって声を上げ、行動するはずです。そのような力は狭い意味での政治だけではなく、日々あらゆるところで行使されている。だからこそその力を奪い返すチャンスもあらゆるところにあるはずです。職場で威張りくさる上司に対してものをいうこと、職権を乱用する警察官の職務質問を拒否すること。ひとつひとつがそのような政治です。そして、天皇制や靖国神社こそは、この日本社会においては、そのような力を隠然かつ公然と行使しつづけている装置なのではないでしょうか。なぜ僕たちは、何よりもまず国民として括られねばならず、さらにその国民という集合を象徴する人間などというものがいちいち憲法によって、ということは、すなわち僕たちの生きる社会のあるべき姿として規定されていなければならないのか。また、なぜ個人の死が、日本国に命を捧げたものであるかぎりにおいて崇拝され、その個人を神として奉ることに政治権力が加担するのか。そしてなぜマスコミや大多数の人々は、そのような装置が僕たちの存在を政治的に意味付けている、その如実な権力行使に対して沈黙するのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのような支配やイデオロギーの装置に対する抗いの声は、僕たち自身が地声で、肉声で発しつづけるしかなく、どんな政治家や官僚や知識人やマスコミによっても代弁されることは決してないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕たちの生を僕たちの手の中に引きもどすためには、僕たちは自分達の生や労働を自分たちで意味付け、創造する力を持つことのできる何者かになろうとしなければならない。そしてそのような何者かになろうとして行動する僕たちは、場所によっては「市民」と呼ばれることもあれば、また別の場所では「労働者」と呼ばれることもあるのだろうと思います。そのような呼び名の下にある僕たちの情熱のようなものこそが根源的にあり、それはどこにあってどう呼ばれていても実は僕たちがわかち持つ同じものではないのかと思います。僕たちは自分たちの生と労働を自分たちで意味付け、創造することを求めるのです。格差や貧困に取り組むのは労働組合で、靖国の問題に取り組むのが某左翼団体で、そして、そのいずれかを選択しなければ行動がはじまらないのではない。僕たちが、人間のあらゆる可能性の最大限の拡張を、いまこの瞬間、自らの手の中に引き戻そうとする意志を持って行動するかぎりにおいて、僕たちはすでに、市民となることもあれば労働者となることもあるような何者かとして連帯しているはずです。連帯は行動の中にある。そして行動とはすべからく「直接行動」のことである。社会を上から眺めて問題を切り分けてコントロールしようとするやつらの言葉、そのリベラル風な響きを信用するなかれ。僕たちはこちらでもあらゆる機会を使って、「われわれの生をわれわれの手に」と叫びつづけます、したがって、靖国解体を、天皇制廃絶を、資本制廃絶をどこまでも叫びつづけます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ru_ha_si/4646695.html</link>
			<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 06:41:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>京阪神よりメッセージ</title>
			<description>2008年11月26日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスタに集まったみなさん。&lt;br /&gt;
靖国解体東京企画のみなさん。&lt;br /&gt;
おつかれっしぶ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
靖国解体京阪神企画より、心から連帯を込めてメッセージを送&lt;br /&gt;
ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなさん、元気ですか？&lt;br /&gt;
派遣切りなど、大丈夫でしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寒くないですか？&lt;br /&gt;
極寒期に集中して大阪では毎年２００人が路上死しています。&lt;br /&gt;
越冬できますか？&lt;br /&gt;
越冬闘争やりますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それとも、靖国神社のトリイでも燃やして暖をとりますか？（&lt;br /&gt;
妄想）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京では麻生はどうしてますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
靖国神社の国営化に奔走していることでありましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英霊はいりません！&lt;br /&gt;
戦死者は不必要！&lt;br /&gt;
帝国主義の犠牲者の気持も考えろよ！&lt;br /&gt;
国営化なぞ意味分からん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「天皇のうんち」はどうでしたか？&lt;br /&gt;
あんまり意味はありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早く靖国神社がなくなったらいいですね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その日まで、がんばりましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ともに、たたかいましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ru_ha_si/4646559.html</link>
			<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 06:36:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>君はその中の一人の、せいぜいマンガを読むことで有名になったファシストに過ぎない</title>
			<description>戦時下の現在を考える講座（仮）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちが生きているこの国は現在戦時下にある。残念なことにこれは妄想ではない。現に海外において自衛隊は作戦行動中だし、国内においては戦時体制を支えるために人々の行動はいたるところで監視され、治安管理の対象とされる。ビラをポスティングしては逮捕され、車を運転していれば引きずり出されて逮捕され、とうとうただ歩いているだけで逮捕されるようになった。貧乏人が首相の家を見に行こうとしていただけなのに。かつて天皇の姿を見ることは畏れ多いと言われていたが、貧乏人にとって金持ち宰相の家を見ることは畏れ多いとでも警察は考えたのだろうか。ただ歩いているだけで逮捕されるような状況が戦時下でなければ、一体どんな状況が戦時下だというのか。目の前で空爆や市街戦が行われなくとも、私たちは今戦時下にいる。&lt;br /&gt;
戦時下の体制を支えるべく活動する警視庁公安部、裁判所はただちに三人を釈放しろ。そして公安刑事はただちに辞職し、公安部は解体しろ。戦争を継続する政府も解体してしまえ。」その上でなお、戦争を継続したいのなら傭兵になろうが民兵になろうが暴力団になろうが好きにしろ。ただし、私たちを巻き込むな。それはお前たちの戦争だ。&lt;br /&gt;
それから件の家主である麻生太郎へ。秋葉原で演説して悦に入っているようだが君はおたくの代表でも何でもない。ただのファシストだ。欧米で報道される際の基準で言えば、差別的・排外主義的言辞を繰り返し、過去の侵略戦争を美化・擁護する発言を繰り返すその姿はファシストそのものだ。もちろんそれは君一人ではなく、今の都知事だの、前の前の首相だのをはじめとしてそんな奴はたくさんいる。君はその中の一人の、せいぜいマンガを読むことで有名になったファシストに過ぎない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ru_ha_si/2990667.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 20:47:48 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>I&amp;#039;m telling you, Aso something</title>
			<description>I&amp;#039;m telling you, Aso something&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
We demand the expansion of every prospect of human life.This is a demand from&lt;br /&gt;
all human being and not a bit of decay of it should be allowed.&lt;br /&gt;
 If I had to think of something infront of this mansion, it would be&lt;br /&gt;
as following.&lt;br /&gt;
Why do we get killed at war.Why do we have to fear poverty and keep&lt;br /&gt;
our heads down with deep sinking feeling?You are a human being, and I&lt;br /&gt;
am another.There shouldn&amp;#039;t be any gap between the two.&lt;br /&gt;
How this mansion was built.We know how.The profit made from labor of&lt;br /&gt;
countless human beings at the coal mine in a island named Kyushu which&lt;br /&gt;
is part of Japan made this mansion.If you think this is a just&lt;br /&gt;
thing,try to explain why.We would like to hear the reason.The reason&lt;br /&gt;
why we have to sit down under&lt;br /&gt;
this painful life.Explain it to us.&lt;br /&gt;
Many people died in pain in a war that happended  more than half a&lt;br /&gt;
century ago.We don&amp;#039;t want to know the history.We are not going to cry&lt;br /&gt;
or feel sorry for anything.Because when we reach our small home after&lt;br /&gt;
working all day, we don&amp;#039;t really know what we should be feeling sorry&lt;br /&gt;
for. It&amp;#039;s unbecoming thing for us to do.At the same time, we don&amp;#039;t&lt;br /&gt;
appreciate it.Because the &amp;quot;ccoutry pride&amp;quot; that you talk about is also&lt;br /&gt;
too unbecoming for they way that we live. Listen to this ironic&lt;br /&gt;
laughter with no hope. Probably it was same for Japanese people in&lt;br /&gt;
more than half a century ago.You better keep off your wanton&lt;br /&gt;
language.Have you ever though about human beings drooping their head&lt;br /&gt;
in pain and suffering?See the disconnection.&lt;br /&gt;
 There are not any reason that human being have to die in war.When you&lt;br /&gt;
are heading towards living,there are not any reason we have to be led&lt;br /&gt;
to a way to lose our lives.For these reasons you are pointing to a&lt;br /&gt;
evil way.Think about iraqi people.Think about people diying in the&lt;br /&gt;
gutter under your feet.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Thus we order you to leave in the name of human being.We resolutely order that.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yasukuni Shrine Demolition Enterprize (Y.S.D.E.)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ru_ha_si/2753284.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 20:50:17 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>麻生でてこい救援ブログ</title>
			<description>　先日当ブログにて告知した「リアリティツアー第２回：６２億ってどんなだよ。麻生首相のお宅拝見」において、仲間3名が渋谷署により不当にも逮捕された。&lt;br /&gt;
　詳しくは下記のブログを参照されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　麻生でてこい救援ブログ&lt;br /&gt;
　&lt;a HREF=&quot;http://asoudetekoiq.blog8.fc2.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://asoudetekoiq.blog8.fc2.com/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ru_ha_si/2579667.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Oct 2008 17:31:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>麻生某に告ぐ</title>
			<description>われらは人間のあらゆる可能性の最大限の拡張を要求する。それは人類の要求であり、いささかの減衰もゆるされない。&lt;br /&gt;
この邸宅を前にして思うことがあるとすれば、以下のとおりになろう。わたしたちはなぜ戦争で殺されたりするのか。わたしたちはなぜ貧窮におびえて無気力の淵に沈んで頭を垂れて生きなければならないのか。お前も一個の人間であり、わたしも一個の人間である。そこにはなんの距てもあろうはずがない。&lt;br /&gt;
この邸宅がどうしてここにできたのか。わたしたちは知っている。この日本の九州という島にある炭鉱で働いた数えきれないほどの人間が生み出した利潤がこの邸宅を生んだのだ。それが正当なものだというのなら、お前はその理由を説明してみよ。わたしたちはそれを聞きたいと思う。わたしたちがどうしてこの生きる苦痛を甘受せねばならないのか、それを説明してくれ。&lt;br /&gt;
半世紀以上も前の戦争で多くの人間が苦痛の末に死んでいった。わたしたちは歴史を知ろうとは思わない。反省も涙もしない。それは仕事を終え、たどりつく小さな部屋でひとりなにを反省せよというのか理解できないからだ。それはあまりにも自分に似つかわしくないからだ。同時に、ありがたいとも思わない。お前の言う国の誇りはこの暮らしには同じようにあまりにも似つかわしくない。この希望のない皮肉な笑いを聞くがいい。おそらく半世紀以上の前の日本人も同じだったであろう。浮かれた言葉は慎むがいい。苦痛にうたれる人間のことを考えたことがあるのか。この断絶を知れ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦争により人間が死なねばならぬ理由は一つもない。生きる人生の行程において生命を失う方向へ導かれなければならぬ理由はただの一つもない。お前はそのいずれにおいて人間にとって悪の方向を指向している。イラク人のことを考えよ。足元で日々斃死するにんげんのことを考えよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
故にわれらは人類の名において麻生某の退場を命ずる。断断固として命令する。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ru_ha_si/2298406.html</link>
			<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 02:31:51 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>６２億ってどんなだよ。麻生首相のお宅拝見</title>
			<description>■□■□　リアリティツアー 　□■□■&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　--- 第２回：６２億ってどんなだよ。麻生首相のお宅拝見 ---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二回のツアー目的地は、このたび「かしこくも」内閣総理大臣に就任された麻生太郎首相のお宅です。４５年間にわたり一着３０万円のスーツを年間１０着仕立てるおしゃれな首相。たった一日で大卒初任給の２倍の弾を撃ちまくって鍛えた射撃はオリンピック級の腕前。敷地だけで6,200,000,000円。大久保利通、牧野伸顕、吉田茂に連なる「華麗なる一族」の東京宅を見に行きましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時：１０月２６日（日）　１５時から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
集合：渋谷駅ハチ公前広場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：反戦と抵抗の祭&amp;lt;フェスタ&amp;gt;０８・RTB(Reality Tour Bureau)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連絡先：０３-３３７３-０１８０&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
blog：&lt;a HREF=&quot;http://d.hatena.ne.jp/festa_hansen/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://d.hatena.ne.jp/festa_hansen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
e-mail：war_resisters_fes@yahoo.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○地図○&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;msa=0&amp;msid=113693097359521632284.000459084216c0d2d2138&amp;ll=35.662248,139.695346&amp;spn=0.007601,0.015192&amp;z=16&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;msa=0&amp;msid=113693097359521632284.000459084216c0d2d2138&amp;ll=35.662248,139.695346&amp;spn=0.007601,0.015192&amp;z=16&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○系図○&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://tisen.jp/tisen/49/49017.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://tisen.jp/tisen/49/49017.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○今後の予定○&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反戦と抵抗の祭&amp;lt;フェスタ&amp;gt;０８--責任者出てこい。これはヤツらの戦争だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・屋内企画／日時：11月29日（土）　13時‐21時／場所：渋谷勤労者福祉会館／資料代：500円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・デモ　／日時：11月30日（日）　15時-　／場所：渋谷・宮下公園出発</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ru_ha_si/2195835.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 Oct 2008 14:15:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>このブログは靖国神社を解体するまで続きます</title>
			<description>靖国神社は倫理的に耐え難い施設である。それは靖国が死人に口なしをよいことに、死者を利用して生きる者を脅しつける「追悼」の仕組みだからだ。&lt;br /&gt;
生きる者にはただ生きる自由がある。自らの生を生きる自由がある。死者の名を騙りひとの生を恣にしようとする輩に抵抗うことを、解体企画は徹底的に擁護する。&lt;br /&gt;
私たちは靖国神社を許さない。靖国にあふれる恥ずべき利用主義者たちを許さない。指弾されるのは靖国に参ずる首相・閣僚・国会議員・都知事らだけではない。靖国神社を参拝する者、それを支持する者、追悼施設を欲しがるものたちすべてである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ru_ha_si/1835893.html</link>
			<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 11:59:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>防衛庁追悼式反対</title>
			<description>小泉首相、自衛隊殉職隊員の追悼式に出席&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　小泉純一郎首相は29日午前、防衛庁で行われた殉職自衛隊員の追悼式に出席し「御霊の貴い犠牲を無にすることなく、崇高な任務を全うできる体制を構築していく」と追悼の辞を述べた。式典では訓練中の事故などで死亡した16人の殉職者を追悼した。  (11:03)&lt;br /&gt;
NIKKEI NET：主要ニュース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっとまて。&lt;br /&gt;
訓練中の事故死ならば責任は死ぬような訓練を行った防衛庁にある。被害を犠牲と言い換えることで問われるべき責任を回避しようとするな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ru_ha_si/1799227.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Oct 2008 03:27:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>10月17日　小泉靖国参拝に抗議する解体企画声明</title>
			<description>首相在職５度目となる靖国参拝に抗議する。&lt;br /&gt;
小泉は靖国信仰を捨てよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月17日午前、日本国首相・小泉純一郎は在職５度目となる靖国神社参拝を強行した。私たちはこれを断じて許さず厳重に抗議する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・小泉は靖国神社に参拝して「二度と戦争をしないという決意を表明 した」と言う。まったく言葉に対する真摯さのかけらもない。どのような思考回路を持てば靖国神社で「不戦の誓い」を立てることができるのか。人を謀るのもいい加減にして欲しい。戦争動員をその創立の目的とし、以来130 年あまりで数千万におよぶアジア人の殺戮に手を貸したのは靖国神社ではないのか。人殺しに仕立てられた挙句、飢え死にさせられ病死させられた246万の兵士の被害を「散華」と言いくるめて忘却させてきたのは靖国神社ではないのか。死人に口なしをよいことに、彼らの死を脅迫材料にして、いまなお公務のために死ぬことを称揚しているのは靖国神社ではないのか。靖国神社こそは被害を犠牲と言い換えることで、加害者を当然負うべき責任から遁走させているのではないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・参戦国政府の責任者が戦争動員神社に参拝し続けている事実を私たちは軽く見ることができない。彼は先ほどの発言に続いて、「今日の平和は生きている人だけで成り立っているものではない。心ならずも戦場に赴いて命を失った方々の尊い犠牲の上に成り立っている。戦没者に感謝の気持ちを伝えることは意義あることだ」と言い放っている。「心ならずも」とはお前が言ってよい言葉ではない。一銭五厘の赤紙で徴発し人殺しを命じたのは日本政府だ。そして小泉、今現在お前はその責任者だ。「対テロ戦争」の片棒を担いで自衛隊をイラクに派遣しているのはお前だ。自衛隊員にも「心ならずもイラクに赴いて」と言うつもりか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・米軍と一体となってイラク人を占領させた外交官の死に際して「遺志を継ぐ」と涙しながら、旅行者としてイラクを訪れた彼を冷淡に見殺しにした男が靖国に参拝していることを私たちは見るべきである。そのような男が参戦政策の下で公務に殉じることを称揚している。詭弁を弄してきた小泉のことだ、誰が死のうが殺そうが「不戦の誓いをしているんですから戦争ではないんです」とでも言うつもりなのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・マスコミ各社は、彼の靖国参拝が日本のアジア外交に及ぼす影響を「憂慮」して見せることでまたもや靖国問題を歪曲して伝え続けている。今年の8月15日に靖国神社への抗議の意思表明をして機動隊によって拉致され監禁された人々を、彼らが過激派、極左と切り捨てたのは偶然ではない。この問題をナショナリズムの不毛な対立に落としこむことに余念がないのだ。だから私たちは声を大にして言わなければならない。靖国参拝が問題なのは中国や韓国など近隣諸国の反発を招くからではない。靖国神社とそこに参ずる者たちが、自らを安全地帯に置きながら他人が人殺しとなることを賛美し、あげくの果てには無残に殺されることを神妙な面持ちで称揚するからだ。そのような心根をあからさまにして恥じない卑小さに私たちは耐えることができない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卑劣漢・小泉純一郎とその同調者たちはただちに靖国信仰を捨てよ。靖国神社は自ら崩れ落ちろ。これは同時代を生きる人間として私たちが送るささやかな助言である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年10月17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
靖国解体企画　東京都連／長野県有志／京都府有志／茨城県有志／愛知県有志／大阪府連／新潟県有志</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ru_ha_si/1799218.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Oct 2008 03:25:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>