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辺野古沿岸部の埋め立てに「反対」が72・2%となった。 投票率は、住民投票の有効性を測る一つの目安とされる 50%を超えて52・48%だった。 玉城デニー知事は近く安倍晋三首相とトランプ米大統領に 結果を伝達する。 県側は民意を踏まえ、改めて移設を断念するよう迫るが、 県民投票結果に法的拘束力はなく、 政府は推進方針を堅持する見通しだ。 「賛成」は19・1%、「どちらでもない」は8・8%。 反対票は投票資格者の4分の1に達した。 投票条例に基づき、玉城氏には結果を尊重する義務が生じた。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 アメリカ一辺倒の政府のことどう出るかわかっているように おもいます。 こう書いている自分が政府に対してこういう 感じ方をしてるなんて悲しく辛いことです。 くしくも昨日は天皇在位30年の式典で 平成が始まって間もなく、皇后は感慨のこもった一首の歌を 記しています。 【 ともどもに平(たひ)らけき代を築かむと 諸人(もろひと)のことば国うちに充(み)つ 】皇后陛下 まことに日本語は美しい響きですね。 平成は昭和天皇の崩御と共に、深い悲しみに沈む 諒闇の中に歩みを始めました。 そのような時でしたから、この歌にある「言葉」は、 決して声高に語られたものではありませんでした。 しかしこの頃、全国各地より寄せられた 「私たちも皇室と共に平和な日本をつくっていく」という 静かな中にも決意に満ちた言葉を、 私どもは今も大切に心にとどめています。 (一部掲載) とお言葉がありました。 陛下は平和の希求者でありました。
国民ひとりひとり等しくこうありたいと願い思う私です。 |

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