障害と闘う

身体的なものに限らず、人間や世の中のしくみも障害だらけでした。

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tub*sa_*a_*reba

2014/5/1(木) 午前 1:26

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星さん、こんばんは。
最近はこのブログも放置状態で、お返事がこんなに遅くてすみません。

星さんも悔しい思いをされたのですね。
しかも医療ミスでなんて。。
私たちよりも、もっとやりきれない思いをしているとお察しします。

「誰もわかってくれない」「みんな人ごと」
自分だけが不幸なのではない、とはわかっているけれど。。
生きている意味や価値がわからなくなることが多いです。

星 降る子

2013/9/11(水) 午前 11:03

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生保、、あまりあてにならないのでしょうね。☆も医療ミスで身障者になり、仕事復帰も出来ず、日常生活復帰も出来ず、不全麻痺や強烈な痛み、痺れ、異様な重さなどで生きているのも不思議な体にされましたが、障害保険など、全く全く保障されませんでした。生保の契約条件など、細かい文字で冊子になって、誰も熱心に読めないと思います。☆は説明書を読むのが苦手ですから、なおさらです。しかし、苦しい体。働けるどころか、動くことも不自由で、座ることも苦しくて、腰以下の不全麻痺は全身にいろんな症状を引き起こします。体はつながっていますしね。一部の不良医師はそういうことが理解できない、と言うか理解しようとしないようですね。

tub*sa_*a_*reba

2012/12/4(火) 午前 0:54

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てつろ。さん、このブログ自体、放置状態で。。返事が遅くなってすみません。

・両眼の視力を全く永久に失ったもの
⇒ 上記の状態でも「角膜手術して見えるようになる可能性があるなら払わない」そうです。

その他にも「永久に」とか「常に」などという言葉遊びかと思うほどの
細かいところを突いてきて、終身介護が必要で、
こちらは外に働きに行くこともできない状態でも
「寝たきり」でないと認めません。

・1上肢を手関節以上で失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失ったもの
・1上肢の用を全く永久に失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったもの
⇒これもマヒでそれと同じ状態であっても「手、切り落としてないですよね?」です。あきれます。

[ - ]

2012/9/27(木) 午後 4:43

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つばささん こんにちは

各社ほとんど変わりないと思いますが

・両眼の視力を全く永久に失ったもの
・言語またはそしゃくの機能を全く永久に失ったもの
・中枢神経系・精神または胸腹部臓器に著しい障害を残し、終身常に介護を要するもの
・両上肢とも、手関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失ったもの
・両下肢とも、足関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失ったもの
・1上肢を手関節以上で失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失ったもの
・1上肢の用を全く永久に失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったもの

なんて規定は、支払う気がないのと一緒ですよね

tub*sa_*a_*reba

2011/9/5(月) 午前 8:26

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桜さん
おはようございます。

やはり桜さんも同じような思いをされたのですね。
「こういう時の生命保険」と思っていたのが
見事に裏切られた気分ですよね。

しかも桜さんは、ご主人が亡くなる前に解約されてしまったのですね。
残念ですよね。悔しいですよね。。

こうなってみて、初めていろんな保険の仕組みを知り
本当に「なるべく保険金を支払わなくていいように」できているものだと
実態をまざまざと見せつけられて愕然としています。

マダム桜

2011/9/4(日) 午後 11:55

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私も保険会社にはうんざりでした。2社の保険会社でしたが、どちらもどっこい、どっこいでしたね。入院給付金、手術給付金、2社で見解の違いもあったし・・・・確かに後遺障害って厳しいみたいですね、担当の方が言った言葉、同じだわ。植物状態じゃないと、高額な払戻金は降りないんだわね、新たに保険に入れないのは辛いよね、私もそれで一応、払い続けたもの、でも・・・払えなくなって解約しちゃった、亡くなる前に・・・
入るときはすごく、良い事言うものね、保険屋は。

tub*sa_*a_*reba

2011/4/6(水) 午後 3:16

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↑ 生涯× ⇒ 障害○

終了× ⇒ 就労○

です。

すみませんm(_ _)m

tub*sa_*a_*reba

2011/4/6(水) 午後 3:14

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一度に投稿できなかったので、二つに分けましたm(_ _)m


それ以上に読み書きは深刻な状態で
いまだに小学1,2年生がやるドリルのようなものをしていますが
文章の組み立てができない、適切な接続詞を選べない、など
先が見えないような状態が、ずっと続いています。

生涯にしても要介護にしても、症状を軽く判断されるのが一番困ります。
実際は終了不可能と言われていますし、長時間一人にすることもできません。
生活はキツイけれど、私は外へ働きに行くこともできず
細々と自営を続けているような状態です。


最近、東日本大震災に遭われた方々を励ますために
宮沢賢治の「雨にも負けず」が色々取り沙汰されていますが
それを聞き、私の心にも感じるものがありました。

てつろ。さん、お互いに頑張りましょう!

tub*sa_*a_*reba

2011/4/6(水) 午後 3:13

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てつろ。さん

お久しぶりです。コメントありがとうございます。

夫も倒れてから4年になります。
退院直後よりは言葉も出やすくなってきている気がしますが
それだけに「失語症」というものを理解されないことが多くあります。

「失語症」というと「言葉を失う=言葉が出ない」と思われがちで
何気ない簡単なやり取りができていると失語症ではないと思われてしまうのです。

実際は、簡単なやり取り(yes,noでわかること等)は問題がなくても
ちょっとしたことを夫が説明しようとすると、言葉が出ず
家族でさえ、夫が何を言いたいのか理解できないことがあります。

[ - ]

2011/4/5(火) 午後 1:23

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そうですよねえ

自分が脳出血で片麻痺になり、数カ月は家内に頼りっぱなしで
8年が経とうとしている今でも、身の回りのことがすべて自分で出来る状態ではありません

今更ながら、病気を発症した直後から数ヶ月間は
本人以上に家内が大いに悩んだことでしょうね

また私自身が医療機器業界にいるもので
医者とういう人を30年近く見てきて思うのは、
やっぱりドクターはドクター
普通の人とは意識が違う方が多いです(すべてとは言いませんが)

それと、介護する家族の相談場所、同じような立場の人の集まり
あればいいですねえ
病院のリハビリ室などで紹介されることもあるようですが・・

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