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こんばんは、話のツボMAXです。 さて、今日もうるさくご意見番の丸ちゃんとチヒロさんちなっちゃんのパーソナリティー三人組とアナ玉生(アナウンサーの卵の略・九州アナウンスセミナーの生徒さん)のUさんを加えた4人でお送りしました。 あの酷かった梅雨が本日やっと明けました! 特に九州南部で被災された方はこれから大変かも知れませんがお体に気をつけて頑張って下さい。 今日の番組内で、アナ玉生のUさんがプリザーブドフラワーのことについて話してくれました。 ちなっちゃんが、『私もプリザーブドフラワーのようにいつまでも美しくいたいわ!』と言うと、チヒロさんがすかさず、『じゃあ、ちなっちゃんも加工してもらえばいいじゃん!』と相変わらず毒舌かましていました。 さて、本題ですが・・・。 プリザーブドフラワー・・・プリザーブドってどういう意味?と英国在住7年のチヒロさんに尋ねたらプリザーブっていう保存とか保護、貯蔵って意味の動詞にD・・・分詞の形のDがついてプリザーブドになってると教えてくれました。(なんだかチヒロさんの説明って・・・予備校の先生みたいだな・・・。) で、プリザーブドフラワーって要するに加工されて普通の花よりも長持ちするお花のことなんです。 お花の手入れやお水の入れ替えが苦手な方にはもってこいかもしれません。 あと、プリザーブドフラワーの最大の特長は長持ちする!ということです。 なんでも、2〜3年ぐらい持つらしいです。 ・・・永遠に持つわけじゃないのね・・・。 加工されているお花なので、色も鮮やかだし、青色のバラとか、普段目にすることの出来ない花もあるらしいです。 ただ、やっぱり人の手が加えられているのでお値段は若干高めです。 チヒロさんが聞いてました。 『Uさんとちなっちゃんは貰うならフレッシュとプリザーブドどっちがいいの?』と。 ちなっちゃんはフレッシュ。 Uさんはプリザーブドでした。 チヒロさん曰く・・・。 『なるほど・・・ちなっちゃんは、お花のお手入れも気にならない豆な女の子ね。で、Uさんは結構めんどくさがりや?こりゃ、心理占いに使えるな・・・。』 ったく、こんなことばかりすぐに思いつくチヒロさんです。 しかし、みなさんは貰うならどちらがいいですか?
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