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ホテルのラウンジで高級の凍頂烏龍茶というのをいただいた。
5回まではお湯を足していただけるのだと言われ、
ウエイトレスの方が茶わんの中の茶葉に、
何回もぬるいお湯を指してくれる。
無粋な爺には繰り返し足されるお茶を飲んでみても、
その高級茶の味がわからない。
所詮貧乏人は高級な味はわからないのだ。
ネットで見ると
凍頂烏龍茶
もともと台湾・南投県鹿谷郷東部の山腹で栽培される烏龍茶の名称。 現在では台湾の広範囲において栽培されており、 台湾を代表する烏龍茶として認知されている。 凍頂山の周辺地域500m前後の標高の茶園で作られたお茶で、 スッキリとした花のような香りが特徴のお茶です。 と出ていた。
(ネットの画像、台湾の凍頂烏龍茶畑)
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