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水彩画作品−続編(544)
2019.8.16(葉月)
長崎の眼鏡橋を描きました
今回の絵は、「石造りの橋を描く」をテーマにして描きました。現存する石造りの橋は、
その殆んどが、戦前に架けられたようです。
英仏独などのヨーロッパ諸国では、見応えのある、無名の石造の橋が今尚多く使用されているようです。
自分は、長崎生活が長かったために、市内を流れる中島川に架かる眼鏡橋に親しみを持っていました。諫早の公園内にも、見応え十分な石造りの橋がありますが、敢えて眼鏡橋を画材に選びました。この橋の東に浜の町があり、散歩やショッピングに出掛けたものです。
中島川には、四季を通して色々な鳥たちがやって来ます。
おわり
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2019年08月16日
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