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6月3日に発症して夏風邪だと信じていた病気「手足口病」
いっこうに治りません


それどころか
左手の中指と薬指のあいだの付け根に発疹が出来ました
会社では「坊や」とからかわれていたのですが
とうとう「赤ちゃん」と呼ばれるようになりました


変わった病気になったからって
人物考査が下がるのは妙な話ですが
人事部に働いている妻が言うのには
会社は、いつでもリストラ要員を探し出そうとしている、
ということです
給料が上がるので、代わりの仕事ができる青年がいれば
歳の上の方から切って行こうとしているのだそうです


利益を追求するのが企業なんだから仕方が無いのよね〜
わかっていなければ、人事部では働けないわよ
理不尽です。。





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東京に近いのに
房総には、かなりの自然がそのまま残されております
草を焼く煙と霧が入り混じって
好きな光景です



妻とビワ狩りをしました
面白かったのですが、食べたのが8個
買った方がお安かったかも?
長靴を借りて、ぬかるんだ斜面の畑を上がっていきましたが
それはそれで面白かったです


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片倉ダムの辺り
このあたりも綺麗な眺めでした

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この細い流れが「濃溝の滝」がある笹川の流れ
夏には蛍が飛ぶ流れですが、大切な農業用水らしいです


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木々の間から写しましたが
この小さな滝が「濃溝の滝」で
良く写真で見られる滝には本名があります


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小倉百人一首を編纂した人だと言われる定家の名を持つ
「テイカカズラ」
小さな花びらがプロペラ型をしています

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これはポスタ−になって飾られているハ−ト型の姿ですが
朝日の差し込む午前7時頃だそうです(プロの撮影)

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正確には「北辰妙見洞」と言って
灌漑用水のために人の手で掘られたものだそうです

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青の洞門でしょうか?
九州の洞門の話は、何かで読んだことがあります

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散策用の木道が出来ていて花なども植えられていました



みんなに、君の病気が新聞に出ていたよ。
TVでやっていた、などと言われますが
大人がかかると大変な病気です
6月の25・26・27日が山場で喉が腫れふさがって
気道が無くなるのでは、と心配しました



これで治るかな?
そう信じていたのですが、
7月23日になって、左手に発疹が出ました
ワクチンもないし薬もないことは分っているのですが
病院に行きました


病気の成り行きを細かく書いて次回に持って来てよ
大人の症例として報告するから〜
医師にそう言われました。


いろいろ調べているうちに、2か月かかった。
半年かかった。
子供から移った「ハシカ」で父親が亡くなった。
医師の話によれば、そんなことがあるようです〜


咳・頭痛・かなり高い熱・だるさ・メマイ・口内炎
僕はそんなところでしたが、
とうとう発疹まで出てきました
唇の皮は6月に2回剥けて
7月23日にも剥けました
その下に新しい皮が出来ていたのですが
顔を洗う前に、スマホで写真を撮りました
病気の経過をノ−トに書いて、写真も添付して
医師に渡すつもりです


ハシカは、やっています
風疹も、スキ−に行った子供の時に
出先でやりました
オヤ、この子たち、水ぼうそうだよ〜
大人の人達が笑っていましたが、
何もしてはくれませんでした
いつの間にか治っておりました









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